クラウドファンディング ミカド。 プロジェクト掲載希望の方はこちら

「お前ら全員、出禁」で営業自粛の「ゲーセンミカド」、クラファン翌日に2,000万円達成

クラウドファンディング ミカド

【あと3日】 いつも沢山のご支援、ご協力、応援、本当にありがとうございます。 近日、クラウドファンディング支援者様へのお礼と、ゲーセンミカドの進捗と今後について弊社代表イケダより皆様へご報告の配信をします。 ゲーセンミカドも、政府からの要請により、ゲーセンミカド高田馬場店、池袋店、ゲームin白鳥プラザが 2019年5月31日まで休業延長となることを発表しています。 この状況が今後数ヶ月続くと仮定した場合、数か月以内にゲーセンミカドは必要経費を確保ができず、閉店を余儀なくされます。 そこで弊社としましては、誰もが予測不能であった当問題を良い意味で受け止め、志し半ばで諦め、指をくわえて閉店を待つよりも、できる事に積極的にチャレンジする道を選択します。 4月から、少なくとも4月末までは自粛休業ともなっているので、なおさらですね。 ゲーセンに思い入れがある方は、このクラウドファンディングに参加してみてはいかが? また、では、休業日配信として毎日さまざまなアーケードゲームの動画が配信されています。 『サムライスピリッツ 斬紅郎無双剣』や『ワールドヒーローズ2』のような格ゲーから『サンダーフォースV』などのSTG系、『エドワードランディ』『ダークシール』といった通好みのアクションまで、さまざまな動画も配信されているので、往年のゲーセン好きはそちらもぜひ!• 実現の際は、同店既存ラインナップを一新、「80年代テーブル筐体」「エレメカ」「レトロパチスロ」をメインコンテンツとし「アーケードゲーム第二の聖地」を東京高田馬場に創造します。 高田馬場ゲーセンミカドと一線を画すラインナップのため、大会、配信等のコンテンツ拡大を図り、さらに多くのお客様に楽しんでいただけるサービスを提供いたします。 場所は守秘義務のため現在は明かせませんが、中部地方と北陸地方で現在営業中のゲームセンター内となります。 既存コラボ店のメイン客層であるコアゲーマー以外のファミリー客層に対応したラインナップ、企画を実施し、全国に存在するゲーセンミカドファン及び、その家族たちにもアーケードゲームの魅力を波及させる「空間」を提供します。 同書の内容は現在のeスポーツ、プロゲーマーの出現を予見させる内容となります。 現在入手困難な状態にある同書と大塚ギチ氏の功績を未来に残すプロジェクトと位置付けし、付帯する様々な企画を実現予定。 Net P-ras MULTI バージョン3筐体の設備投資計画> 高田馬場ゲーセンミカドの経営危機を何度も救済してくれたアーケード対戦格闘ゲーム「ギルティギアシリーズ」。 同タイトルのプレイヤー、コミュニティのために2020年春に登場する新作に向け、ALL. Net P-ras MULTI バージョン3筐体増設を計画しておりました。 実現の際は最低10台の筐体設置を約束いたします。 喫煙ブース設置が実現すれば、2020年4月以降20歳未満が入場できないフロアである「高田馬場ゲーセンミカド2階」と「池袋ゲーセンミカド地下1階、2階」への未成年者の入場が可能となり、以前のように親子連れや学生がアーケードゲームを楽しめる空間を提供することができます。 C 2006-2019 MIKADO. ALL RIGHTS RESERVED.

次の

ゲーセンミカド、複数のプロジェクト実現を目指したクラウドファンディングが実施中!

クラウドファンディング ミカド

deleted 高田馬場にあるゲームセンターミカドが5月9日〜5月10日かけて24時間生放送を行った。 「ゲーセンミカド24時間配信〜金はミカドを救う〜」という演目で配信内容はレトロゲームのゲーム配信を行うというもの。 これを行いながら、スパチャやクラウドファンディングによる募金を募るという企画が行われた。 クラウドファンディングには「CAMPFIRE」が使われ総支援額が3585万円以上、支援者が3513人となった。 中でも一番高い支援は100万円の支援で、その返礼は支援者の名前が高田馬場店・池袋店・白鳥店の各店に掲示されるというもの。 支援者は地方在住のゲーセンミカドファンのゲームオタク。 月収は手取り17万円だという。 この人物は最近SNSやYouTubeをやるようになった底辺労働者で配信も行っているという。 本人曰く「世界で自分を除いて2人しかいないから3人目になる。 掲示されたら東京まで見に行くでやんす」とのことだ。 続けて「100万つっこんだ理由本当の理由は……」と真面目なトーンで語り出し「コロナでいま世界がこんなになっていて、 いつ何が起きるかわからん世の中だから使い道の分からない小銭をためこむより、鬱気味だった自分の心の隙間を 埋めてくれていたミカドのゲーム配信に対しての感謝の気持ちで支援しました」と語った。 それほど多くの人から支持されているゲームセンターミカド。 無くなっては困る人が多いようだ。 ゲームセンターミカドは漫画家の押切蓮介やマツコ・デラックスも通っているゲームセンター。 今回コロナの影響でやばくなり、今回の企画を立ち上げたという。 ところがどっこい思いのほか反響があったから驚き。 案の定貧乏人が100万円支援してしまうほどだ。 検索: 最近の投稿• 最近のコメント アーカイブ• カテゴリー• メタ情報•

次の

プロジェクト掲載希望の方はこちら

クラウドファンディング ミカド

東京・高田馬場に本店を構えるゲームセンター「ゲーセンミカド」が、新型コロナウイルス流行に伴う経営難を乗り越えるべくクラウドファンディングを開始。 4月10日19時の開始から24時間を待たずに目標金額の2000万円を突破するなど、人気を集めています。 ゲーセンミカドは、レトロアーケードゲームを中心に、大会などのイベントも定期的に開催している有名ゲームセンター。 高田馬場店以外に、池袋店、白鳥店(高田馬場)を営業しています。 同店での3月からの売上は、平常時の50%~70%減に。 客足の低下やイベント自粛が続いており、さらに現状が数カ月続けば閉店を余儀なくされるとして、クラウドファンディングを始動しました。 資金の使い道として、2020年1月に同社が営業権利を取得した高田馬場のゲームセンターを「ゲーセンミカド別館in白鳥プラザ」としてオープンさせる計画をはじめ、中部地方・北陸地方でのゲームセンターコラボ、2019年にこの世を去った伝説のゲームライター・大塚ギチ氏の小説『TOKYO HEAD』の復刊など、5つの計画が発表されています。 支援は500円から可能で、リターンでは「60回プレイ回数券」(5000円)や「コラボ店舗の横断幕に名前を刻める権利」(1万円)などを用意。 なお、現時点で50万円と100万円のスポンサー枠はどちらも2人の支援者(スポンサー)を得ています。 社長兼高田馬場店長・池田 稔さんは「誰もが予測不能であった当問題を良い意味で受け止め、志し半ばで諦め、指をくわえて閉店を待つよりも、できる事に積極的にチャレンジする道を選択します」とクラウドファンディングに至った理由を説明。 Twitterではゲーマーや同店の配信等を見ているファンから「頑張って下さい!」「またミカド行きたい」と、その姿勢を支持する声が多く上がっています。 出典:.

次の