シェンムー 3 売上。 【朗報】シェンムー3、海外でめっちゃ売れていた。THQ「売上に満足している」

『シェンムーIII』が本日発売! 中盤の舞台となる鳥舞は想像以上に広大な街だった!!【特集第3回/電撃PS】

シェンムー 3 売上

シェンムー3といえば発売直前に配信版はエピックゲームストア独占にし 大きな論争を巻き起こしていた。 発売後は賛否が割れ、いくらか批判的な評論もあった。 そして今一つの事実が明らかにされ どうもこのゲームは大きな関心を集めたニッチなソフトに過ぎなかったようである。 まず、はっきり言ってしまえば今作は商業的に失敗した。 これは販売元であるディープシルバー社が認めている。 報道陣との対談に応じた同社の代表はシェンムー3について、エピックでの販売本数を追う権利は 自分達にはないのでこの部分は分からないとしながらも 昨年10~12月期の間に同作をPS4でプレイした人数は約5万人程度だと話していたからだ。 当然ながらこの数字は彼らの予測を下回っている。 実際、今作の伸び悩みにより彼らは今期決算を下方修正しなければならない事態に直面しているのだから。 シェンムーの生みの親である鈴木裕は3に続き4も開発したいと意気込んでいたが この状況を鑑みると、彼の望みがかなうかどうかはかなり不透明なように思えてしまう。 兎も角、我々としては全てが良い方向へ進むことを願いたいところだ。

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『シェンムーIII』レビュー

シェンムー 3 売上

GOOD やってみての感想は、グラフィックが現代に相応しいぐらい進化した(よりリアルになった)シェンムーだった! では、私がシェンムー3を四時間以上触って見ての感想まとめ。 ネタバレは極力抜き、体験版程度のネタバレはあります。 ・会話が多すぎ、なかなか良い意味でメインが進まない。 ・シェンファは見かけは変わったが、しっかりシェンファをやっている。 ・薬草重要。 ・脇割り、なかなかたのしい。 ・雰囲気がのんびりとしている。 ・田舎に旅行に来た気分がする。 ・各アイテムの設定がなかなか細かい。 ・バトルは、ハードだったら、しっかりクンフー積め。 ・どのキャラクターも、良い味してる。 ・会話は、特にシェンファは驚異的に多い。 ・グラフィックは古臭いもしれないが、メチャクチャキレイ!! ・中国に旅行に行きたい人は、購入しよう。 ・シェンファは、不思議ちゃんの極み!! ・この旅情感が心地よい。 ・初めは、皆が冷たい。 ・最後に、不安がるな買え!! まだまだ、細かいところがありますが、感想が爆発しました。 以上! 四時間たっても、ようやく体験版の頭です。 薪割り楽しい。 今日だけで5000本ぐらい切った気がする。 なんでシェンムーのアルバイトってどれも中毒性が高いのか。 『シェンムー3』の風景が綺麗なのでシェアボタンでスクリーンショットを頻繁に撮ってます。 地面や草花の表現が特にお気に入りで、地面を撮っただけの画像がすでに大量に保存されていってます。 楽しい…! 鈴木裕監督作品ってシェンムーに限らずレースゲームなどでも路面の表現が凝っててグッときます。 シェンムーIII。 さりげなく回想入るのも良かった。 ドリキャスからのプレイヤーは涙腺が緩むだろう。 あとシェンムーIIのエンディングからの続きなのに違和感が全くないからスーっと入り込めた。 景色も綺麗というか色彩が良い。 まぁゆっくりやりたいね。 シェンファが起こしにくるし 最近のゲームはお洒落ぶって小さくて見づらい文字が多いなか、シェンムー3は昔のゲームっぽくこれでもかってくらい文字が大きくて良い。 このデカデカとした文字、古臭いUI、テンポの悪い会話シーン、そのどれもが間違いなく当時のままのシェンムーで、このメモ帳開いただけでちょっと泣けてくる。 この新規プレイヤーを放り出して当時のプレイヤーのみをターゲットにした感じが有難くてたまらん。 気付いたらめっちゃやってた 辞め時が分からん 気になったのはモデリングとモーション 戦闘含む だけ、本当にそれだけ あとはマジで凄い ・期待ぶっちぎって想像以上の作り込み、1のように村とコミュニティーそのものを作る気概 ・シェンファの距離感がヤバい、可愛過ぎる ・生薬探しとシェンムー3の相性が完璧、フィールド探索が楽しい、鳥舞ちゃん探しもめっちゃ楽しみ ・最初の技伝授がカッコ良過ぎて震えた ・とにかく全てのシステムが涼の修行の物語とリンクしてるのが凄い、遊びすら涼の成長に繋がる まあ本当によくこれだけ作りこんだなと そして間違いなくシェンムーである、シェンムーでしか味わえないものだ これだけは言っときたかった ほんじゃクリアまでさようなら! 過去作プレイヤーにはホンマ堪らん出来や 懐かしいこのなんとも言えんマッタリゆっくりじっくりタンス開けて探索する感じ コレがシェンムーや シェンムー3を数時間触ってみた感想。 紛れもなくこれがシェンムーだとしか言いようがない。 少なくとも自分にはめちゃくちゃ面白い シェンムー3時間で二日目。 シェンムー3の感想 そんなに多くのゲームをやってる訳ではないしそこまで細かい感想は書けないけど景色も綺麗だしミニゲームも豊富で着替えや修行など色々と楽しさを増すところがあって自分的にはありだと思う。 シェンムー3やった感想 すごいシェンムー!めっちゃシェンムー!まぎれもなくシェンムー! グラめっちゃ綺麗!綺麗すぎてNPCの顔めっちゃきもい!w 戦闘で投げがなくなったけど思ったより違和感はなかった シェンファの顔が変わったけどやってみたらそこまで違和感はなく思ったより普通にかわいい 低評価(つまらない・クソゲー) BAD 3やっぱり技術不足だな。 シェンファとの最初の会話の距離感が凄く不自然。 しかも動けるようになったら毎回遥か先歩いてる、走って追い付いても会話できねえ 2なら会話しながら一緒に歩く事ができないじゃねーか。 相変わらず涼の顔の表情ロボットみたいだし残念ですね クォリティが…ひ…くい あと涼の口癖の『そうか』の連発で 魂のない人形劇のようで キャラクターが全体的に無表情で のっぺりしてるから気持ち悪い 対戦モードが酷い 単なるボタン連打ゲー&投げ技が無いのが致命的 これ酔うよなあ 視野角がすげー狭いのかな?カメラ左右に振るとクラクラする 解像度と発色が良くなったせいで、目も疲れるしめっちゃ酔う 涼さんの体力より、まず自分自身の体調管理が必要だ バトルが全然面白くない前作のような爽快感がまったくない やらかしちゃった感じがするなぁあまり売れないと思う 新規にやらせるには流石に辛い出来だな 過去作をやってる人には操作性含めてすべてが懐かしい 何が酷いって?戦闘が一番酷い カメラ動かせないせいで 距離感がわからん…ブラジリアンハイキック みたいな技だけ出してとりあえず五段まできたが 掴みも崩しもないから大味すぎるわ 言葉は悪いがVFの祖が作る格闘とは思えない デスストさえクソゲー言う奴がこれ やったら発狂するぞ。 ちなみにリアルタイムでドリキャスでやってたから 思いで補正込みでもクソです… まだ少ししか遊んでないけど、ファンの目から見ても、キャラの造形も映像もUIも演出も今風じゃないし、キャラの顔や手が全然演技してないし、主観を抜いて見たら、ただ古臭い。 でも一目見てシェンムーだし、まちがいなく記憶のものの延長にはあるのはこれだ。 ただ人に勧めるのは難しい。 シェンムー3 、会話が素っ気なさすぎないか?もっとまともな話は会話は思いつかなかったのか。 PS3レベルのグラフィックにPS1レベルのゲーム性だよシェンムー3 2019年にPS4で売るゲームじゃねぇよ まぁ別に美麗なグラフィックや細かいクオリティは期待してないし、シェンムーらしいのが1番なんだけど。 ただやっぱり会話読み飛ばしがない点は過去作から退化してるとしか言いようがない。 間違えて話しかけた時のやっちまった感が凄い。 戦闘システムも過去作の方が良かったかなと思う。 迫力も無く、裡門頂肘や外門頂肘のヒット感が軽くて悲しい。 あとヘルプの説明が雑。 R3ボタンをRSボタンと表記してあったり L3は普通にL3ボタン 体力ゲージを体力と呼んだりHPと呼んだり。 シェンムー3は過去作の雰囲気出そうとしすぎて時代遅れのゲームになってる 時代遅れのゲーム性の低いミニゲーム集められても楽しくねンだわ 龍が如くのミニゲームが相当練って作られてる事がよく分かる シェンムー好きだけど、シェンムー3は「シェンムーらしさ」が好きじゃないと楽しめないかなーって思う。 あとは製作者も言ってたけど3は2までと違ってバーチャの技術が使えないから戦闘システムはごめんなさい言ってただけあって、これは・・っとは思う。 でも今風にならなくて良かったよ。 涼さんとシェンファの会話がぎこちないのは18年前のまんまなので、まあ、これはこれで「シェンムーらしさ」で良しとしよう。 延々と二人で会話してるのも、前作ラストから「そのまま」地続き感満載。 (会話が変なのは涼さんがカタコトの中国語話してると思えば良い) 格闘が軽いのは、バーチャが「重い」、攻撃が当たったらプレイヤーが痛いと感じると評されてた事に比べて劣化を感じる。 涼さんの格闘レベルが低いからとかの理由なら良いが、とにかく現状、攻撃が利いてる感が無い。 まあ、それでもちゃんと敵はダメージ受けてるんだが。 とりあえず3時間くらいシェンムーやってみた感想はダッシュで体力減るのは時間ない人には難しいシステムかなと。 あと会話スキップ欲しいな 参照: 参照:.

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シェンムー3 ひどいとも神ゲーともいわれる本作について第一印象評価

シェンムー 3 売上

クソゲー、まずシステムがしっかりしてない。 アイテム一つ使うのに手こずるシステム、 なぜか追加された腹減りシステム、 バイト代と回復剤の物価が合ってないシステム、 老人ホームかよってぐらいのフォントサイズのシステム、 ボタン連打しろ!なんて堂々と言う味気ない糞バトルシステム。 全てこのゲームをくそにしてるのはシステムです。 唯一世界観が保たれてるのは前作の音源(空気)を使ってるからで、 新しい曲とのギャップがあり、新曲が入るところは空気が変わります。 鈴木がいかに現役Dとして活躍出来ない理由がつまった作品。 デバックやフィードバックをちゃんと取り込んだらこんなクソゲーにはならなかった。 ドリキャス以下、もう30分でプレイを断念。 実況見てストーリーだけ追います。 これを評価してるのは20年という年月がたった魔法にかけられてるだけで、 ファンとしてもちゃんと一つの作品として評価できてない。 補足: シェンムーは一章から2に移行する段階でしくじってると思います。 横須賀から香港へ向かう船でのシーンをちゃんと入れて、 九龍から桂林に向かうところを2最終(ディスク4)で終わらせておけば、 まだプレイヤーの納得度は高かったかもしれません。 洞窟内でのゼルダ展開(剣が宙に浮くなど)のエンディングは、 アゴが外れるかと思いました。

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