タブレット教材 感想。 RISU算数 口コミ|評判の良いタブレット教材?

【口コミ・感想】RISUきっず|これだけは注意!効果は評判通り?

タブレット教材 感想

AIによる最適化がすごい 私が一番、RISU算数で気に入った点は、子どもの学習実績データを元に 学習内容とタイミングを最適化してくれる所だ。 基本的にWi-Fi に繋げて使うため、子どもの算数データを集められるからだ。 これこそ、この手の機器を使う意義があるというもの。 こういう雑務的なことは勉強の本質と関係ないから、 じゃんじゃん自動化していったら良いと思う。 全国のRISUキッズ達の算数ビッグデータを集められることは、問題の良質化にも繋がるように思う。 実際、公式ホームページによれば、既にビッグデータから 算数の勉強に効率的な時間帯を分析するなどしている。 このビッグデータ、利用者にどこまで恩恵が返されるか興味がある。 早かったなー 分からない箇所で学習が止まった息子 こうなるとね、なかなか難しいです。 息子がつまずいた箇所は「10が12個集まるといくつになる?」というような問題。 ヒントや解説もあるのだが、まず読まない。 そして、読んでも理解できない。 「分からないー」となる。 一個人の意見だが、 絵に書くなり、ブロックや小銭など具体物で考えるなり「手を動かす」「イメージで掴む」ということをしないと、算数は分からないだろうし、面白くないと思う。 うちの息子はそこが弱い。 手を動かすことが嫌いなのだ・・・。 そして教えることも難しい。 喧嘩になるからだ。 正式契約後であれば、 個別のフォロー動画が届くのだろうか。 今回は体験だったので残念ながら、そこまでは分からなかった。 そして、五里霧中の息子は適当に答える。 なんとなく答えが合ってたら、つまずいた事は雲散霧消してしまうのではないだろうか。 そうだとしたら、 タブレット学習のデメリットと言えるだろう(紙だったらつまずいた問題にすぐ戻れる)。 しっかり間違えてくれたらいいのだけれど。 解約手数料は発生致しませんが、 残期間の基本料の払い戻しもございません。 つまり、 1年単位の一括支払いであり、途中解約しても払い戻されないのだ。 また、料金は 「基本料」+「利用料」となる。 そしてこの「利用料」は子どもの進度によって金額が変わる。 うーん、分かりづらい。 つまり、 子どもが先取りすればするほど、毎月の利用料が高額(Max 8,980円)になるという、親として嬉しいんだか悲しいんだか分からんジレンマにはさまれるわけだ。 月平均のクリアしたステージの数(つまり、先へ進んだ数)に応じて、 0円~ 8,980円 の間で利用料が発生する。 8なので、2,980円の利用料。 息子は1ヶ月で4ステージクリアしたので、上限金額だ。 金額を知った時は、とても高いなぁと思ったが、友人の子どもがくもんをやっており、1科目7,700円(2020年1月)だと聞き、RISU算数だけが異常に高いというワケではないと思うようになった。 逆に 「わずか2年8ヶ月で小学校6年間の全内容を修了するハイペースでも、上限は8,980円」と捉えることもできる。 家族割 ちなみに、兄弟姉妹がいる場合の家族割は以下の通りだ。 RISUの真髄はスキマ時間の有効活用とみたり タブレット学習を、• 先取りで使うか• 復習で使うか この2つの考え方があるように思う(別にどっちかに決めなきゃいけないわけじゃないが)。 我が家のケースについて思った所を書いてみたい。 内容面 内容の面から言っても、我が家では「復習」で使う方法が正解のように感じた。 なぜなら、タブレットで先取りの解説ページを読んだだけでは、我が息子は理解できないからだ。 つまり、 息子はタブレットだろうと、紙だろうと、【自己学習による先取り】をすべき種類の人間ではない。 彼が先取りをするには、隣で親が目を光らせ、的確に指導しなければならないが、私はそれをする自信がないのだ。 喧嘩になるから。 料金面から言っても RISU算数に関しては、前述の料金の面から言っても、復習にあてるのが我が家の家計的には正解だ。 スキマ時間の有効活用 こちらの記事『』にて、1日8分のRISU学習で模試全国一位になったお子さんが紹介されている(小学3年生)。 このお子さんがRISU以外に何かやっていたのかは不明だが、この記事から私が感じたことは、RISU算数では、 間違えた問題をできるようになるまで何回も、毎日決まった朝のスキマ時間に勉強を定着させるために利用する方法が一番うちに合ってそうだな、ということ。 利用料¥0で。 ・・・もうやりたくない。 面白かったけど、難しいから疲れちゃうそうです。 うむ、想定内だ。 親の感想 うちの体験は (予想通り) 残念な結果になってしまった 息子が乗り気だったら継続したい気持ちはあった。 先取りした場合、金額面はかなりの痛手とはなるが、もし息子が楽しんでスキマ時間に学習する習慣が身につくのであれば、やる価値はある。 うちはそれほどまでに勉強の習慣が身についていない。 自ら進んで何かをコツコツ継続するという経験を付けさせてあげたかったな。 一週間お試ししてみる? もし気になるようであれば、一週間お試しをしてみましょう。 そのまま契約された場合は、お試し期間の料金は発生しないとのこと。 よく内容をお確かめの上、お申し込みくださいね。

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小学館タブレット学習「withQubena」の内容・料金など感想を口コミレビュー

タブレット教材 感想

AIによる最適化がすごい 私が一番、RISU算数で気に入った点は、子どもの学習実績データを元に 学習内容とタイミングを最適化してくれる所だ。 基本的にWi-Fi に繋げて使うため、子どもの算数データを集められるからだ。 これこそ、この手の機器を使う意義があるというもの。 こういう雑務的なことは勉強の本質と関係ないから、 じゃんじゃん自動化していったら良いと思う。 全国のRISUキッズ達の算数ビッグデータを集められることは、問題の良質化にも繋がるように思う。 実際、公式ホームページによれば、既にビッグデータから 算数の勉強に効率的な時間帯を分析するなどしている。 このビッグデータ、利用者にどこまで恩恵が返されるか興味がある。 早かったなー 分からない箇所で学習が止まった息子 こうなるとね、なかなか難しいです。 息子がつまずいた箇所は「10が12個集まるといくつになる?」というような問題。 ヒントや解説もあるのだが、まず読まない。 そして、読んでも理解できない。 「分からないー」となる。 一個人の意見だが、 絵に書くなり、ブロックや小銭など具体物で考えるなり「手を動かす」「イメージで掴む」ということをしないと、算数は分からないだろうし、面白くないと思う。 うちの息子はそこが弱い。 手を動かすことが嫌いなのだ・・・。 そして教えることも難しい。 喧嘩になるからだ。 正式契約後であれば、 個別のフォロー動画が届くのだろうか。 今回は体験だったので残念ながら、そこまでは分からなかった。 そして、五里霧中の息子は適当に答える。 なんとなく答えが合ってたら、つまずいた事は雲散霧消してしまうのではないだろうか。 そうだとしたら、 タブレット学習のデメリットと言えるだろう(紙だったらつまずいた問題にすぐ戻れる)。 しっかり間違えてくれたらいいのだけれど。 解約手数料は発生致しませんが、 残期間の基本料の払い戻しもございません。 つまり、 1年単位の一括支払いであり、途中解約しても払い戻されないのだ。 また、料金は 「基本料」+「利用料」となる。 そしてこの「利用料」は子どもの進度によって金額が変わる。 うーん、分かりづらい。 つまり、 子どもが先取りすればするほど、毎月の利用料が高額(Max 8,980円)になるという、親として嬉しいんだか悲しいんだか分からんジレンマにはさまれるわけだ。 月平均のクリアしたステージの数(つまり、先へ進んだ数)に応じて、 0円~ 8,980円 の間で利用料が発生する。 8なので、2,980円の利用料。 息子は1ヶ月で4ステージクリアしたので、上限金額だ。 金額を知った時は、とても高いなぁと思ったが、友人の子どもがくもんをやっており、1科目7,700円(2020年1月)だと聞き、RISU算数だけが異常に高いというワケではないと思うようになった。 逆に 「わずか2年8ヶ月で小学校6年間の全内容を修了するハイペースでも、上限は8,980円」と捉えることもできる。 家族割 ちなみに、兄弟姉妹がいる場合の家族割は以下の通りだ。 RISUの真髄はスキマ時間の有効活用とみたり タブレット学習を、• 先取りで使うか• 復習で使うか この2つの考え方があるように思う(別にどっちかに決めなきゃいけないわけじゃないが)。 我が家のケースについて思った所を書いてみたい。 内容面 内容の面から言っても、我が家では「復習」で使う方法が正解のように感じた。 なぜなら、タブレットで先取りの解説ページを読んだだけでは、我が息子は理解できないからだ。 つまり、 息子はタブレットだろうと、紙だろうと、【自己学習による先取り】をすべき種類の人間ではない。 彼が先取りをするには、隣で親が目を光らせ、的確に指導しなければならないが、私はそれをする自信がないのだ。 喧嘩になるから。 料金面から言っても RISU算数に関しては、前述の料金の面から言っても、復習にあてるのが我が家の家計的には正解だ。 スキマ時間の有効活用 こちらの記事『』にて、1日8分のRISU学習で模試全国一位になったお子さんが紹介されている(小学3年生)。 このお子さんがRISU以外に何かやっていたのかは不明だが、この記事から私が感じたことは、RISU算数では、 間違えた問題をできるようになるまで何回も、毎日決まった朝のスキマ時間に勉強を定着させるために利用する方法が一番うちに合ってそうだな、ということ。 利用料¥0で。 ・・・もうやりたくない。 面白かったけど、難しいから疲れちゃうそうです。 うむ、想定内だ。 親の感想 うちの体験は (予想通り) 残念な結果になってしまった 息子が乗り気だったら継続したい気持ちはあった。 先取りした場合、金額面はかなりの痛手とはなるが、もし息子が楽しんでスキマ時間に学習する習慣が身につくのであれば、やる価値はある。 うちはそれほどまでに勉強の習慣が身についていない。 自ら進んで何かをコツコツ継続するという経験を付けさせてあげたかったな。 一週間お試ししてみる? もし気になるようであれば、一週間お試しをしてみましょう。 そのまま契約された場合は、お試し期間の料金は発生しないとのこと。 よく内容をお確かめの上、お申し込みくださいね。

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スマイルゼミを使ってみた感想

タブレット教材 感想

Z会ASTERIAは、Z会が販売を開始した小学生高学年、中学生以降の、無学年制のタブレット教材です。 では『Z会asteria』はどんな点が良かったのか?今から書いてみたいと思います。 z会asteriaの評判は?子どもが『英語』を実際に体験した感想 『Z会asteria』を実際に体験してみてとても良かった点は、以下の3つでした。 教材の内容が良いのに低額な料金• タブレット受講で学びやすい• Z会が作っている教材で信頼性がある ではこれらを具体的に見ていきます。 Z会asteria『英語』は【料金が低額】なのに教材内容が高度 2020年春から『Z会asteria』では料金の改定があり、一番安い 「月額3,950 円プラン(オンライン英会話が月1回つき)」という新しいプランができました。 わが家でも料金が安くなったことで始めてみたいと思い、『Z会asteria』を実際に受講してみました。 その教材内容は、やっぱり濃い!!! これはやり終えたら力がつくなと納得しました。 Z会asteriaは英語をタブレットで聞いて見て学習できるのが魅力! 『Z会asteria』はタブレット教材なので、映像があり、リスニングもあり、問題もどんどん自動で出てくるので、英語を効率よく学べる教材です。 例えば子どもが、紙のテキストで問題を解くのはなかなか根気がいります。 でも『Z会asteria』はタブレットなので、問題が次々に自動で出てきてサクサクと解くことができます。 英語は特にリスニングも大事です。 紙のテキストと違って、問題をどんどん解きながらリスニングもできるので、子どもの学習が楽になり助かります。 (不満なところは、今のところありません。 お値段が高品質なのに3,950円という点も嬉しいです!) 『Z会asteria』をこれからも実際に使ってみて、感想を書いていきたいと思います。

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