執事 喫茶 伊織。 スワロウテイル執事喫茶の藤堂さんの経歴やプロフィール?家族や孫?

お嬢様気分で優雅なひとときを!池袋「執事喫茶Swallowtail」

執事 喫茶 伊織

執事喫茶は雰囲気を保つために、携帯利用・写真撮影が禁止になっていたり、執事を呼ぶ時はベルを使ったりと、独特のルールがある場合も。 今まで執事喫茶に行ったことのない方は特に、こうした情報を事前にチェックしておき、不安なら最初はルールの少ないお店を選びましょう。 逆により本格的な雰囲気を楽しみたいなら、ルールがしっかりしているところを選ぶのもアリです。 また徹底した接客をするため、ほとんどの執事喫茶では予約が必要で、チャージやキャンセル料も発生します。 執事と近い距離で接することのできるお店では、サービスごとにオプション料金がかかることもあるので、事前に確認しておき、納得できる料金設定のところを選んでくださいね。 日本紅茶協会のティーアドバイザーの資格を持つ執事がいるだけあって、紅茶は茶葉から淹れる本格派。 お店全体としてはバーの雰囲気が強く、もちろん酒も楽しめます。 新規開店直後のため、まだ不明な点も多いですが、新しい執事喫茶を開拓してみたい方や、お気に入りの新しい執事をいち早く見つけたい方にはおすすめです!立川駅から徒歩2分、立川リージェントホテルの1Fと、立地もいいですよ。 男装をした女性の執事が給仕してくれるお店で、男性執事とは違った独特の雰囲気が魅力。 最大の特徴は水たばこを提供していることでしょう。 水たばことは煙を水にくぐらせてから吸うもので、普通のたばこと違って煙っぽくなく、甘いフルーツやハーブの香りがします。 普段たばこを吸う方はもちろん、吸ってみたいとひそかに思っていた方でも挑戦しやすいですよ。 購入金額によって加算されるポイントを貯めれば、お気に入りの執事にお姫様だっこをお願いしたりと、もっといろいろなことが出来ますよ! コンセプト 特殊設定 フード コースメニュー・デザート・軽食など ドリンク 7種類の紅茶・ソフトドリンク・ワイン イベント バースデーイベント・ジューンブライドイベント・浴衣イベントなど 予約 要(ソファ席は1000円で確約) チャージ 500円 キャンセル料 無 注意事項 80分制(コースは100分制)・撮影はテーブルの上のみ可・2オーダー(フードとドリンク)必要など 渋谷にある「バトラーズカフェ」は、なんと執事全員が外国人!しかも執事大学「バトラーズユニバーシティー」を卒業した、本物の執事たちです。 接客は全て英語で、とはいえ日本語も理解してくれるので、英語が話せなくても大丈夫。 料理はケーキミスとやパルフェから、ピザやパスタといった軽食など。 とにかく本格的な執事文化に触れたい、雰囲気を大切にしたいという方におすすめです。 こちらの最大の魅力は、料理や飲み物、内装や雰囲気など、とことん細部までこだわっていること。 紅茶は茶葉にも器にもこだわっており、料理はシェフが監修。 アフタヌーンティーセットも用意されています。 執事のレベルが高く、若い執事だけでなく年配の執事もいて、それぞれ役割に徹しているという印象。

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執事日誌

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相席居酒屋のやつに続いてドルヲタが行ってきたシリーズ(シリーズにする気はない)第二弾の今回は「執事の館」に行ってきました感想ブログです。 前回の記事とテンションが違いますがお許しください。 執事の館、皆さんご存じでしょうか。 かなり前からなどで話題になっていた印象があります。 開館前からサイトの作り込み具合がそんじょそこらのコンセプトカフェとは一線を画してそうな雰囲気がある、っていう感じで。 たしか私が大学生の時に盛り上がっていた記憶があります。 そういう性癖の友達とかが。 名古屋にできるの!?ってびっくりして、できたら絶対行こうねー!?って話してた記憶もある。 でもアカウント変えたりなんだりしてるうちに情報を追うのを忘れてて。 そういえばできたんだねって話してて。 で、このたびようやく行って参りました。 大学の友人とたまたま「行く?」「あ、じゃあ行く?」って話になって。 きっかけはだいたいそんな突然な感じですよね。 なんでなかなか行けなかったかなーっていうと、値段が高いらしいって噂やイメージがあって二の足を踏んでいた部分があるので、自分なりにこういうシステムだよ!こういう感じだよ!っていうのをまとめたいなーと思ってこれを書くに至りました。 案の定長くなりました。 あと、写真撮影・録音が一切禁止なので、もうこういう現場を伝えるには ドルヲタ得意の現場レポしかなくない?ってやつです。 執事の館とはどういう場所か そもそもここでいう「執事の館」というのは上記にリンクを貼った「執事の館・準備委員会」からなる事業の一環として展開されている飲食業であるとのこと。 私たちにできること 執事の館・準備委員会は、お嬢様、旦那様のお役に立つための手段を選びません。 もともと私たちは、内に邸宅を構え、飲食サービスによるお仕えを志しておりましたが、日々のコミュニケーションを通じて、様々なお仕えの方法を実現してまいりました。 ここでは、いま私たちが取り組む2種類のお仕えについてご案内を差し上げる所存です。 【飲食業】名古屋の仮住まい 本宅の建設に先立ち、私たち執事の館・準備委員会が手掛けた「名古屋の仮住まい」は、いわゆる飲食店としてのお仕えを致しております。 たとえば「ティータイム」の給仕ではワゴン・サービス、いわゆるデザートビュッフェを実現。 「ブレイクタイム」にはプレートスタンドを用いて、ティーセットをご提供いたします。 【小売業】お申し付けの品 お嬢様、旦那様に感謝の気持ちを伝えるために取り組んだ「愛知県のバラ」のお届けが契機となり、東海地方の生産者による焼菓子や紅茶、ソーセージなどのお品をご用意することとなりました。 遠方にお住まいの主からもご好評を賜っております。 引用: つまりお仕えの一環として飲食業を営んでいるっていうコンセプト。 なので執事の館行った!っていうとこの「名古屋の仮住まい」を利用した、ということになりますね。 どういうところだったかっていうとまあざっくり言うとレストランです。 執事付きのレストラン。 コンセプトカフェ(とか)に行ったことのある方はイメージしやすいと思う。 あとお金は完全に後払い制です。 「お嬢様がご帰宅されるのにお金を出すことなどありえない」っていう徹底ぶり。 まあ金は払うんだけどね!?支払いは後日クレジット決済か振り込みすることになります。 そもそもどうやって行く(帰宅する)のか 執事の館に行くことをお嬢様(私たち!つまり客だよ!)は 「帰宅する」と言います。 ではどうやって帰宅するのか。 ヤバいことにサイトを見てもグーグルマップで調べてもまず場所が出てこない。 ワンチャン「運営会社」とか「事業所」とか「採用情報」の欄にしれっと書いてないかな?と探しても出てこない。 家なのに場所がわからない。 執事の館に帰宅するには二通りの方法があります。 この会員登録は3種類あって、それぞれランクのようなものがあります。 つまり館に入るには主の手帳か仮の手帳がないと入れないわけですね。 ちなみに主の手帳を作るには特に招待とかはいりません。 ただし登録料(給金)が3000円かかるぜ!!ここ大事な!! 連れてってもらう(または自分が主で、初めて連れて行く友達がいる)時に作る「仮の手帳」についてはこの登録料はかかりません。 ただしこれは自分で予約できる機能はないので、ハマりそうだな、また行きたいな!って思っている段階だったらもう主の手帳作った方が良いです。 で、この手帳の機能というのがすごくて、手帳を作るときに、要は会員登録だから当然名前や住所を入力するんだけど、そのほかに利き手や食べられないもの、アレルギーなどを入力できます。 つまり介添の際に気をつけてほしいことを書いておくと、実際に帰宅したときにこの情報に基づいた応対をしていただけるんですね。 キッシュを切りやすい方向に向けておいてくれるとか。 そして館には音楽係という役職の人たちも居て、この手帳に好きな音楽を書いておくと運が良ければ生演奏してくれることもあるそう!この間演奏してもらったってツイート見たよ!! あと性別の欄の項目も 「男性/女性/男性だけど女性でありたい/女性だけど男性でありたい/男性だけどどちらでもない/女性だけどどちらでもない」ってあって「ほー」となりました。 なんかこう、00年代のインターネットで流行った「生物学上は女」のリアル版だなって感じ……。 (例えがゴミ)このあたりのことまで突っ込まれると想定して「執事の館」っていう世界観を作り上げているこの「わかってますよ」感がすごいなと思った。 帰宅の予告(つまり予約)をするときには「帰宅する前、何をしていたか」を書く欄があって、私は書き忘れてしまったからアレなんだけど「ショッピングをしていた」とか書くと、滞在中に執事からそういう話を振ってくれることもあるらしい。 しまった、の話、したかったな。 (帰宅したときは観劇期間真っ最中だった) で、手帳を登録すると「手帳を開く」=マイページ的なところを見ることができて、執事やばあやの顔写真とかが見れます。 推しメン探しにうってつけですね! この他にも、執事の館・準備委員会がお仕えとして飲食業と対を成している「お申し付けの品」という事業?取り組み?があって、まあ要は通販なんだけど、執事の館で出たお菓子とかを注文できたりもします。 愛知県のバラとかもある。 実際に帰宅しました 前置きが長くなりました。 ここからは実際に行ってきた日のレポです。 今回帰宅の予告(予約)は友人にとってもらって、私はその同行という形になりました。 料金(給仕金という)はディナーで6,372円(税込)でした。 執事の館界隈はなぜか全体的に値段とか時間がすげーキリ悪い。 予約の時間も19:56〜21:31っていう中途半端さ。 (これにはどうやら遅刻防止の意味合いがあるとか) まず、場所が正直マジでわかりづらい。 最寄り駅からもそこそこ歩きます。 私は経験者()の友人に連れて行ってもらったんだけど、もう地図なしじゃいけない。 土地勘あっても結構難しいと思う。 遠方から来る方はお気を付けて…! でも近くに来たら明らかな目印があるので、それを頼りに門の前に向かうと予約の時間になった瞬間、執事が出てくる。 あとからわかったんですけど厳密に言うとこの時に出てくる人は「家事係」という立場の人で、燕尾服は着てらっしゃいません。 ドアの前のいすに誘導されるワイ、およびワイの友人。 家事係さん「それではお嬢様、手帳を開いていただけますか?」 私「やっべ限」 焦りながらメールを確認するワイ、マイページのアドレスを連打。 私「開かねえわ。 私「ぜんぜん開かねえ。 ちょっと待ってデータ課金するわ」 友人「いや待ってたぶんこれどっちか一人が開けば良かったはずだから、落ち着いて」 結果的に友人の手帳で入れました。 しょっぱなから雰囲気に飲まれすぎですね。 重々しい扉を普通に自分で開けようとしたら家事係の人がルに開けてくれた。 世界観がすごい。 そして扉を開けた先に待っていたのは〜〜〜!? 「おかえりなさいませ、Sお嬢様、あよお嬢様」 燕尾服で銀縁メガネの来た。 私「あっ……ッス……」 「ご帰宅は初めてでいらっしゃいますか」 私「……ッス……」 「こちらへどうぞ、ばあやがお待ちですよ」 私「……ッス……?」 はい、 顔が好みすぎて童貞丸出しの反応をしました。 友人になんとかして「オイ!ヤバイぜ!すげー顔が好み!バンドマンの匂いがするぜ!バンドマン顔!レペゼン!」という感情を伝えたかったのですがただただ挙動不審に「ッス」って言っただけになった。 でも私たぶんの竹本くんより恋に落ちた瞬間わかりやすいと思う。 この時点で正直あ?6000円の価値あったな?って感じでした。 ご飯を汚く食べたりするとばあやに叱られるらしいと聞いていたのでビクビクしてた。 日本にハイジのさんが居たらこんなルックスかな?!って感じでした。 この部屋で上着とか荷物とかケータイとか全部置いていきます。 上着も何の躊躇もなく脱いだし後は味付けされるだけでは? 今回入ったのはディナー用の「白の部屋」。 他にもいくつか部屋があって、ブランチの時には「緑の部屋」に入るようです。 行く前の予想だと必要以上に暗くてロウソク一本の明かりでメシ食うみたいな感じかな?高級家具しかなくてもはや気を遣いすぎるのでは?って思ってたけど全然そんなことはなかった。 予約時間内で帰宅できる人数に制限があるため、意外とこぢんまりしていました。 街の小さなレストランみたいな雰囲気。 に椅子を引いてもらって着席。 「あよお嬢様は初めてのご帰宅と伺っておりますので」 冷静になると初めてのご帰宅って面白い日本語だな。 戦地に赴いた兵士かよ。 席についてソワソワしているうちに「小さなエピスクッキー」と「クイーンズ・キームン アイスティー」が置かれて、 普通にガン食いしました。 お腹空いてたんや。 飲み物を飲んでちょっと落ち着いたので、早速久しぶりに会った友人に「あの時の大我がヤバかった」などと自担の話をかましかけていたら「それでは、こちらからお好きなものをお好きなだけお選びください」と執事が大きな二つのワゴンを持ってきてくれました。 これがもう圧巻だった……。 一つはディナーのワゴン、様々な料理が乗っていてちょっと季節感のある飾り付けがされてる。 もう一つはデザートのワゴンで、こちらも種類が大変豊富!ティーとかもあったよ。 肉がめっちゃあったので「え!私肉が食べたいって言ってたの!(手帳に書いておいた)最高!肉!肉!」と連呼していたら選ぶ段階になって執事に 「お嬢様はまず肉、そして肉、それと…?」って言われました。 ユーモアがすごい。 システムとしてはまず3つ食べたいものを選んで(量は好きなだけ。 多め、とか二人ぶん、とか)それを食べきったら次にワゴンの中で食べたいものを選ぶ、という感じ。 ちなみにワゴンはこの最初のタイミングしか持ってきてもらえないので料理はある程度ここで覚えておかなきゃいけない(笑) ラインナップはこんな感じ。 なんでこんな詳細に書けるかというと、帰宅後に手帳に帰宅の履歴を参照できるページがあって「食べたもの」をちゃんと振り返ることができるようになっているからです。 【前菜及びメインディッシュ】 牛蒡の風 キッシュ 野菜マリネ……「肉ばっかとっちゃったから野菜も食べます」って言って注文したら執事が「素晴らしい心掛けでございます!」って言ってくれた。 塩豚とチキンのクリームシチュー ロースト タンドリーチキン……カレー風味でめっちゃおいしかった。 すげえおかわりした。 【デザート】 菅原のスコーン……これめっちゃうまいよ。 思わず「菅原に美味しいって伝えてください」って言ったよ。 (菅原さんというパティシエが作っているらしいので) チョコレートのテリーヌ レアチーズケーキ オペラ マ……私これが人生初マだったんですよ!!って言って「如何でしたでしょうか、初めてのお味は」って夢小説のエッチなセリフみたいなことを言われたよ! マドレーヌ……これも美味しかった!! 【飲み物】 ヘーゼルナッツアレンジ チョコレートアレンジ……スタバのアレンジみたいな味。 の恵み カシス……麦酒なんだけどさっぱりしてて美味しかった!おすすめ! ココア これも事前に嫌いなもの、食べられないものとして書いておいたものは一切出なかったです。 私は生トマトが無理なんですけど、タンドリーチキンだったかな?友人の皿にだけ飾りのトマトが乗っていて、私のには初めから避けてあったりしました。 で、また私は自担の話をしたりしてワイワイ過ごしたんだけど「あ、一個やり残したことあるわ」と思っていて。 それは 「執事の名前を聞いてねえ。 いや、聞いたけど忘れた」。 (BGM:「」) という訳で最後に 用もないのにベル鳴らした。 テーブルの真ん中にベルがあるんです。 スマスマビストロで中居くんが鳴らすみたいなやつ。 それ鳴らすとばあやか執事が飛んできてくれるという。 そんなこんなしてるうちに千早さんに「お嬢様、そろそろ"お出かけ"のお時間でございます」と言われ、帰宅から帰宅する時間になりました。 最後は友人が送迎オプションを頼んでくれていて、これを頼むとまで高級車で送ってくれるというやつなんだけどこれが最高だったー!!片道一人500円なので一人でタクシー乗るよりは安いよ!!あと運転手も館お抱えの人だから話が楽しいよ! あと私は車に乗り込む前にドアを開けてくれた家事係の人の顔が(も)めちゃ好みで、もうすでに一回「」をやってる私はテンションが完全にアガってたから「お兄さん名前何ー!?」って普通にナンパした。 滝川くんっていうらしい。 あとから友達に「絶対にあよは千早さんと滝川くん推しになると思って」って言われました。 ハーーーイ!!大正解!!!サイコーーーに好きな顔でしたーーーー!!!リア垢見てたらの後輩も「今日執事の館行ったけど千早さんいなかった」とか言ってたからの血を持ちし者は絶対千早さん推しになるよ! あとちなみにこの日、私と友人の他には一人でお越しのお嬢様がそれぞれ二組いらっしゃいました。 それぞれ席の向かいにはでっかいクマのぬいぐるみが座っていて、友人がそれを指差して一言。 「あれにも金がかかってるんだよ」 ッヒ、ヒエ〜〜〜!???どういうこっちゃ〜〜!??クマの装飾とかで周りの客にマウンティングするんか〜〜!?? にあげるプレゼントみたいに!にあげるプレゼントみたいに!! って思ったんですけどどうもそうじゃなくて、要は一人で帰宅する場合も座席は二名掛けのテーブルを使うので「お席代」を払う、という意味合いのようです。 マウンティングの話ついでに(?)エントランスには食器棚があって、のお皿とかが飾られていたのですが、執事の館で使用できる食器も 課金すればもっとグレードの高いものに切り替えが可能とのことでした。 まあ初期装備がすでにのディナーセットなんですがね。 私たらすでにじゃなくて王者の剣持たされてるようなもんですよ。 でもこのシステムは正直興奮した。 やっぱりこういう商売には金積めるシステムがあるべきですよ!!(軽率課金マン) で、帰り際千早さんにエントランスにある食器の解説をしていただいた訳ですが。 隅っこの食器棚の一部が 異様に青い。 あとなぜかここだけ異様に知った雰囲気がある。 そう、それはここに入る前に置いてきたはずのオタクの空気………… 「こちら、お坊ちゃまの食器になります」 「お坊ちゃまの食器」 帰り際に突っ込みたいことが一気にきた。 そう、そこにあったのは 様の食器。 「王国 あとべキングダム 王室御用達カップ&ソーサー」だった。 コラボのやつ。 ・「『お坊ちゃま』」ってことは様もここにご帰宅されているんだな ・なんでそもそも様の食器があるの ・ってか様って食器出してたの ・執事の人は様情報に明るいのだろうか って色々思ったんだけど私の中の女の部分が千早さんの前でクソオタな部分を見せるのを恥じらってしまい「ハハッすごいな、ハハッ」しか言えませんでした。 様の話を出した時すでに遅しだからね、私。 その他、すごいと思ったところ がすごい。 広報担当の方(松原さんという)が主にツイートしていらっしゃるんだけど、更新がまめでたぶんメチャクチャしてる。 「執事の館」とかいう関連ワードやタグ付けを何気なくつぶやくと1時間以内にらぶりつ()される。 かアイドルレベルの反応の早さ。 公式がそんなノリなので「執事の館」みたいな人たちもきちんと居て、執事の館をフォローしてると、そのの皆さんが松原さんのツイートにガンガンリプライ飛ばしてて松原さんもガンガン引用RTでお返事してて…っていうのでTL埋まるときある。 マジかよ。 個人的には交流用アカとか作って分けていただきたいなとは思う。 掘ってみると「松原!具合はいかがかしら?」ってノリでマジにお嬢様の体でリプ飛ばしてる人も居て、一昔前の「ナリ垢」的なカルチャーを感じて非常に興味深いです。 あと「お手紙」という名のメルマガがやばいっす!!めちゃくちゃ世界観がすごい!ポエミー!有料noteとかで公開してもその筋の人からお金取れるんじゃない??って感じ。 気になる方は是非「薄い手帳」を登録してみては!?(前述の通り「薄い手帳」は無料のメルマガ会員みたいなものです) 結論としてはドルヲタ接触厨としても約6000円で美味しいディナーがついてがご飯を持ってきてくれるっていうのはすげーいいのでは!?という感じでした。 いやいいよ。 すごいオススメです。 誰かまた行こう。 そして各々レポしてくれ。

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伊織

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相席居酒屋のやつに続いてドルヲタが行ってきたシリーズ(シリーズにする気はない)第二弾の今回は「執事の館」に行ってきました感想ブログです。 前回の記事とテンションが違いますがお許しください。 執事の館、皆さんご存じでしょうか。 かなり前からなどで話題になっていた印象があります。 開館前からサイトの作り込み具合がそんじょそこらのコンセプトカフェとは一線を画してそうな雰囲気がある、っていう感じで。 たしか私が大学生の時に盛り上がっていた記憶があります。 そういう性癖の友達とかが。 名古屋にできるの!?ってびっくりして、できたら絶対行こうねー!?って話してた記憶もある。 でもアカウント変えたりなんだりしてるうちに情報を追うのを忘れてて。 そういえばできたんだねって話してて。 で、このたびようやく行って参りました。 大学の友人とたまたま「行く?」「あ、じゃあ行く?」って話になって。 きっかけはだいたいそんな突然な感じですよね。 なんでなかなか行けなかったかなーっていうと、値段が高いらしいって噂やイメージがあって二の足を踏んでいた部分があるので、自分なりにこういうシステムだよ!こういう感じだよ!っていうのをまとめたいなーと思ってこれを書くに至りました。 案の定長くなりました。 あと、写真撮影・録音が一切禁止なので、もうこういう現場を伝えるには ドルヲタ得意の現場レポしかなくない?ってやつです。 執事の館とはどういう場所か そもそもここでいう「執事の館」というのは上記にリンクを貼った「執事の館・準備委員会」からなる事業の一環として展開されている飲食業であるとのこと。 私たちにできること 執事の館・準備委員会は、お嬢様、旦那様のお役に立つための手段を選びません。 もともと私たちは、内に邸宅を構え、飲食サービスによるお仕えを志しておりましたが、日々のコミュニケーションを通じて、様々なお仕えの方法を実現してまいりました。 ここでは、いま私たちが取り組む2種類のお仕えについてご案内を差し上げる所存です。 【飲食業】名古屋の仮住まい 本宅の建設に先立ち、私たち執事の館・準備委員会が手掛けた「名古屋の仮住まい」は、いわゆる飲食店としてのお仕えを致しております。 たとえば「ティータイム」の給仕ではワゴン・サービス、いわゆるデザートビュッフェを実現。 「ブレイクタイム」にはプレートスタンドを用いて、ティーセットをご提供いたします。 【小売業】お申し付けの品 お嬢様、旦那様に感謝の気持ちを伝えるために取り組んだ「愛知県のバラ」のお届けが契機となり、東海地方の生産者による焼菓子や紅茶、ソーセージなどのお品をご用意することとなりました。 遠方にお住まいの主からもご好評を賜っております。 引用: つまりお仕えの一環として飲食業を営んでいるっていうコンセプト。 なので執事の館行った!っていうとこの「名古屋の仮住まい」を利用した、ということになりますね。 どういうところだったかっていうとまあざっくり言うとレストランです。 執事付きのレストラン。 コンセプトカフェ(とか)に行ったことのある方はイメージしやすいと思う。 あとお金は完全に後払い制です。 「お嬢様がご帰宅されるのにお金を出すことなどありえない」っていう徹底ぶり。 まあ金は払うんだけどね!?支払いは後日クレジット決済か振り込みすることになります。 そもそもどうやって行く(帰宅する)のか 執事の館に行くことをお嬢様(私たち!つまり客だよ!)は 「帰宅する」と言います。 ではどうやって帰宅するのか。 ヤバいことにサイトを見てもグーグルマップで調べてもまず場所が出てこない。 ワンチャン「運営会社」とか「事業所」とか「採用情報」の欄にしれっと書いてないかな?と探しても出てこない。 家なのに場所がわからない。 執事の館に帰宅するには二通りの方法があります。 この会員登録は3種類あって、それぞれランクのようなものがあります。 つまり館に入るには主の手帳か仮の手帳がないと入れないわけですね。 ちなみに主の手帳を作るには特に招待とかはいりません。 ただし登録料(給金)が3000円かかるぜ!!ここ大事な!! 連れてってもらう(または自分が主で、初めて連れて行く友達がいる)時に作る「仮の手帳」についてはこの登録料はかかりません。 ただしこれは自分で予約できる機能はないので、ハマりそうだな、また行きたいな!って思っている段階だったらもう主の手帳作った方が良いです。 で、この手帳の機能というのがすごくて、手帳を作るときに、要は会員登録だから当然名前や住所を入力するんだけど、そのほかに利き手や食べられないもの、アレルギーなどを入力できます。 つまり介添の際に気をつけてほしいことを書いておくと、実際に帰宅したときにこの情報に基づいた応対をしていただけるんですね。 キッシュを切りやすい方向に向けておいてくれるとか。 そして館には音楽係という役職の人たちも居て、この手帳に好きな音楽を書いておくと運が良ければ生演奏してくれることもあるそう!この間演奏してもらったってツイート見たよ!! あと性別の欄の項目も 「男性/女性/男性だけど女性でありたい/女性だけど男性でありたい/男性だけどどちらでもない/女性だけどどちらでもない」ってあって「ほー」となりました。 なんかこう、00年代のインターネットで流行った「生物学上は女」のリアル版だなって感じ……。 (例えがゴミ)このあたりのことまで突っ込まれると想定して「執事の館」っていう世界観を作り上げているこの「わかってますよ」感がすごいなと思った。 帰宅の予告(つまり予約)をするときには「帰宅する前、何をしていたか」を書く欄があって、私は書き忘れてしまったからアレなんだけど「ショッピングをしていた」とか書くと、滞在中に執事からそういう話を振ってくれることもあるらしい。 しまった、の話、したかったな。 (帰宅したときは観劇期間真っ最中だった) で、手帳を登録すると「手帳を開く」=マイページ的なところを見ることができて、執事やばあやの顔写真とかが見れます。 推しメン探しにうってつけですね! この他にも、執事の館・準備委員会がお仕えとして飲食業と対を成している「お申し付けの品」という事業?取り組み?があって、まあ要は通販なんだけど、執事の館で出たお菓子とかを注文できたりもします。 愛知県のバラとかもある。 実際に帰宅しました 前置きが長くなりました。 ここからは実際に行ってきた日のレポです。 今回帰宅の予告(予約)は友人にとってもらって、私はその同行という形になりました。 料金(給仕金という)はディナーで6,372円(税込)でした。 執事の館界隈はなぜか全体的に値段とか時間がすげーキリ悪い。 予約の時間も19:56〜21:31っていう中途半端さ。 (これにはどうやら遅刻防止の意味合いがあるとか) まず、場所が正直マジでわかりづらい。 最寄り駅からもそこそこ歩きます。 私は経験者()の友人に連れて行ってもらったんだけど、もう地図なしじゃいけない。 土地勘あっても結構難しいと思う。 遠方から来る方はお気を付けて…! でも近くに来たら明らかな目印があるので、それを頼りに門の前に向かうと予約の時間になった瞬間、執事が出てくる。 あとからわかったんですけど厳密に言うとこの時に出てくる人は「家事係」という立場の人で、燕尾服は着てらっしゃいません。 ドアの前のいすに誘導されるワイ、およびワイの友人。 家事係さん「それではお嬢様、手帳を開いていただけますか?」 私「やっべ限」 焦りながらメールを確認するワイ、マイページのアドレスを連打。 私「開かねえわ。 私「ぜんぜん開かねえ。 ちょっと待ってデータ課金するわ」 友人「いや待ってたぶんこれどっちか一人が開けば良かったはずだから、落ち着いて」 結果的に友人の手帳で入れました。 しょっぱなから雰囲気に飲まれすぎですね。 重々しい扉を普通に自分で開けようとしたら家事係の人がルに開けてくれた。 世界観がすごい。 そして扉を開けた先に待っていたのは〜〜〜!? 「おかえりなさいませ、Sお嬢様、あよお嬢様」 燕尾服で銀縁メガネの来た。 私「あっ……ッス……」 「ご帰宅は初めてでいらっしゃいますか」 私「……ッス……」 「こちらへどうぞ、ばあやがお待ちですよ」 私「……ッス……?」 はい、 顔が好みすぎて童貞丸出しの反応をしました。 友人になんとかして「オイ!ヤバイぜ!すげー顔が好み!バンドマンの匂いがするぜ!バンドマン顔!レペゼン!」という感情を伝えたかったのですがただただ挙動不審に「ッス」って言っただけになった。 でも私たぶんの竹本くんより恋に落ちた瞬間わかりやすいと思う。 この時点で正直あ?6000円の価値あったな?って感じでした。 ご飯を汚く食べたりするとばあやに叱られるらしいと聞いていたのでビクビクしてた。 日本にハイジのさんが居たらこんなルックスかな?!って感じでした。 この部屋で上着とか荷物とかケータイとか全部置いていきます。 上着も何の躊躇もなく脱いだし後は味付けされるだけでは? 今回入ったのはディナー用の「白の部屋」。 他にもいくつか部屋があって、ブランチの時には「緑の部屋」に入るようです。 行く前の予想だと必要以上に暗くてロウソク一本の明かりでメシ食うみたいな感じかな?高級家具しかなくてもはや気を遣いすぎるのでは?って思ってたけど全然そんなことはなかった。 予約時間内で帰宅できる人数に制限があるため、意外とこぢんまりしていました。 街の小さなレストランみたいな雰囲気。 に椅子を引いてもらって着席。 「あよお嬢様は初めてのご帰宅と伺っておりますので」 冷静になると初めてのご帰宅って面白い日本語だな。 戦地に赴いた兵士かよ。 席についてソワソワしているうちに「小さなエピスクッキー」と「クイーンズ・キームン アイスティー」が置かれて、 普通にガン食いしました。 お腹空いてたんや。 飲み物を飲んでちょっと落ち着いたので、早速久しぶりに会った友人に「あの時の大我がヤバかった」などと自担の話をかましかけていたら「それでは、こちらからお好きなものをお好きなだけお選びください」と執事が大きな二つのワゴンを持ってきてくれました。 これがもう圧巻だった……。 一つはディナーのワゴン、様々な料理が乗っていてちょっと季節感のある飾り付けがされてる。 もう一つはデザートのワゴンで、こちらも種類が大変豊富!ティーとかもあったよ。 肉がめっちゃあったので「え!私肉が食べたいって言ってたの!(手帳に書いておいた)最高!肉!肉!」と連呼していたら選ぶ段階になって執事に 「お嬢様はまず肉、そして肉、それと…?」って言われました。 ユーモアがすごい。 システムとしてはまず3つ食べたいものを選んで(量は好きなだけ。 多め、とか二人ぶん、とか)それを食べきったら次にワゴンの中で食べたいものを選ぶ、という感じ。 ちなみにワゴンはこの最初のタイミングしか持ってきてもらえないので料理はある程度ここで覚えておかなきゃいけない(笑) ラインナップはこんな感じ。 なんでこんな詳細に書けるかというと、帰宅後に手帳に帰宅の履歴を参照できるページがあって「食べたもの」をちゃんと振り返ることができるようになっているからです。 【前菜及びメインディッシュ】 牛蒡の風 キッシュ 野菜マリネ……「肉ばっかとっちゃったから野菜も食べます」って言って注文したら執事が「素晴らしい心掛けでございます!」って言ってくれた。 塩豚とチキンのクリームシチュー ロースト タンドリーチキン……カレー風味でめっちゃおいしかった。 すげえおかわりした。 【デザート】 菅原のスコーン……これめっちゃうまいよ。 思わず「菅原に美味しいって伝えてください」って言ったよ。 (菅原さんというパティシエが作っているらしいので) チョコレートのテリーヌ レアチーズケーキ オペラ マ……私これが人生初マだったんですよ!!って言って「如何でしたでしょうか、初めてのお味は」って夢小説のエッチなセリフみたいなことを言われたよ! マドレーヌ……これも美味しかった!! 【飲み物】 ヘーゼルナッツアレンジ チョコレートアレンジ……スタバのアレンジみたいな味。 の恵み カシス……麦酒なんだけどさっぱりしてて美味しかった!おすすめ! ココア これも事前に嫌いなもの、食べられないものとして書いておいたものは一切出なかったです。 私は生トマトが無理なんですけど、タンドリーチキンだったかな?友人の皿にだけ飾りのトマトが乗っていて、私のには初めから避けてあったりしました。 で、また私は自担の話をしたりしてワイワイ過ごしたんだけど「あ、一個やり残したことあるわ」と思っていて。 それは 「執事の名前を聞いてねえ。 いや、聞いたけど忘れた」。 (BGM:「」) という訳で最後に 用もないのにベル鳴らした。 テーブルの真ん中にベルがあるんです。 スマスマビストロで中居くんが鳴らすみたいなやつ。 それ鳴らすとばあやか執事が飛んできてくれるという。 そんなこんなしてるうちに千早さんに「お嬢様、そろそろ"お出かけ"のお時間でございます」と言われ、帰宅から帰宅する時間になりました。 最後は友人が送迎オプションを頼んでくれていて、これを頼むとまで高級車で送ってくれるというやつなんだけどこれが最高だったー!!片道一人500円なので一人でタクシー乗るよりは安いよ!!あと運転手も館お抱えの人だから話が楽しいよ! あと私は車に乗り込む前にドアを開けてくれた家事係の人の顔が(も)めちゃ好みで、もうすでに一回「」をやってる私はテンションが完全にアガってたから「お兄さん名前何ー!?」って普通にナンパした。 滝川くんっていうらしい。 あとから友達に「絶対にあよは千早さんと滝川くん推しになると思って」って言われました。 ハーーーイ!!大正解!!!サイコーーーに好きな顔でしたーーーー!!!リア垢見てたらの後輩も「今日執事の館行ったけど千早さんいなかった」とか言ってたからの血を持ちし者は絶対千早さん推しになるよ! あとちなみにこの日、私と友人の他には一人でお越しのお嬢様がそれぞれ二組いらっしゃいました。 それぞれ席の向かいにはでっかいクマのぬいぐるみが座っていて、友人がそれを指差して一言。 「あれにも金がかかってるんだよ」 ッヒ、ヒエ〜〜〜!???どういうこっちゃ〜〜!??クマの装飾とかで周りの客にマウンティングするんか〜〜!?? にあげるプレゼントみたいに!にあげるプレゼントみたいに!! って思ったんですけどどうもそうじゃなくて、要は一人で帰宅する場合も座席は二名掛けのテーブルを使うので「お席代」を払う、という意味合いのようです。 マウンティングの話ついでに(?)エントランスには食器棚があって、のお皿とかが飾られていたのですが、執事の館で使用できる食器も 課金すればもっとグレードの高いものに切り替えが可能とのことでした。 まあ初期装備がすでにのディナーセットなんですがね。 私たらすでにじゃなくて王者の剣持たされてるようなもんですよ。 でもこのシステムは正直興奮した。 やっぱりこういう商売には金積めるシステムがあるべきですよ!!(軽率課金マン) で、帰り際千早さんにエントランスにある食器の解説をしていただいた訳ですが。 隅っこの食器棚の一部が 異様に青い。 あとなぜかここだけ異様に知った雰囲気がある。 そう、それはここに入る前に置いてきたはずのオタクの空気………… 「こちら、お坊ちゃまの食器になります」 「お坊ちゃまの食器」 帰り際に突っ込みたいことが一気にきた。 そう、そこにあったのは 様の食器。 「王国 あとべキングダム 王室御用達カップ&ソーサー」だった。 コラボのやつ。 ・「『お坊ちゃま』」ってことは様もここにご帰宅されているんだな ・なんでそもそも様の食器があるの ・ってか様って食器出してたの ・執事の人は様情報に明るいのだろうか って色々思ったんだけど私の中の女の部分が千早さんの前でクソオタな部分を見せるのを恥じらってしまい「ハハッすごいな、ハハッ」しか言えませんでした。 様の話を出した時すでに遅しだからね、私。 その他、すごいと思ったところ がすごい。 広報担当の方(松原さんという)が主にツイートしていらっしゃるんだけど、更新がまめでたぶんメチャクチャしてる。 「執事の館」とかいう関連ワードやタグ付けを何気なくつぶやくと1時間以内にらぶりつ()される。 かアイドルレベルの反応の早さ。 公式がそんなノリなので「執事の館」みたいな人たちもきちんと居て、執事の館をフォローしてると、そのの皆さんが松原さんのツイートにガンガンリプライ飛ばしてて松原さんもガンガン引用RTでお返事してて…っていうのでTL埋まるときある。 マジかよ。 個人的には交流用アカとか作って分けていただきたいなとは思う。 掘ってみると「松原!具合はいかがかしら?」ってノリでマジにお嬢様の体でリプ飛ばしてる人も居て、一昔前の「ナリ垢」的なカルチャーを感じて非常に興味深いです。 あと「お手紙」という名のメルマガがやばいっす!!めちゃくちゃ世界観がすごい!ポエミー!有料noteとかで公開してもその筋の人からお金取れるんじゃない??って感じ。 気になる方は是非「薄い手帳」を登録してみては!?(前述の通り「薄い手帳」は無料のメルマガ会員みたいなものです) 結論としてはドルヲタ接触厨としても約6000円で美味しいディナーがついてがご飯を持ってきてくれるっていうのはすげーいいのでは!?という感じでした。 いやいいよ。 すごいオススメです。 誰かまた行こう。 そして各々レポしてくれ。

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