うたわれるもの ロスト フラグ イベント。 うたわれるものロストフラグのパーティー編成どうしてる?

イベント01_剣奴の灯火

うたわれるもの ロスト フラグ イベント

『うたわれるもの ロストフラグ』、 2月4日よりゲーム内イベント「亡國の双姫」を開催! イベント限定新キャラクター 「イヌイ」(CV:水瀬いのり)登場! さらに累計500万ダウンロード突破及び CM公開記念・特別ログインボーナスも実施! 株式会社アクアプラス(以下アクアプラス)はスマートフォン用新作RPG『うたわれるもの ロストフラグ』にて、2020年2月4日(火)より、イベント限定新キャラクター「イヌイ」を入手できるゲーム内イベント「亡國の双姫(ぼうこくのそうき)」の開催とガチャ等その他各種イベントの実施をお知らせいたします。 「うたわれるもの」シリーズは、全世界で累計販売数80万本を突破しているアクアプラスの代表的なシリーズタイトルの一つで、和風テイストな独特の世界観や個性豊かなキャラクターたちによる壮大なストーリーが展開する作品です。 シリーズ初のスマートフォン向けゲームアプリである『うたわれるものロストフラグ』は、事前登録者数が47万人、2019年11月26日(火)の配信開始から累計ダウンロード数が500万を突破した新作RPGです。 このたび2020年2月4日(火)から3月2日(月)13:59まで、本イベント限定の新キャラクター「イヌイ」を入手することができるゲーム内イベント「亡國の双姫」及び「ネコネ」が登場するガチャ「【亡國の双姫】特効!英傑縁結び」を同時開催。 また、本作の累計ダウンロード数が2020年1月15日(水)までに500万を突破したことも併せてお知らせいたします。 ただ今アクアプラスの公式サイト及び公式Twitterでは、『うたわれるものロストフラグ』の最新情報を随時更新中です。 ぜひ『うたわれるものロストフラグ』をダウンロードいただき、その壮大な世界観と新たなストーリーをお楽しみください。 最後までストーリーを読み進めていただくと、本イベント限定となるキャラクター「イヌイ」が仲間に加わり、特効効果を持ったキャラクターや灯幻鏡を編成すると獲得できるイベントポイントがアップします。 7日目の報酬を獲得すると、翌日は1日目の報酬から再スタートします。 獲得したイベントポイントと交換して豪華アイテムを手に入れることができます。 さらにピックアップ対象であるキャラクター・灯幻鏡の出現率がアップします。 さらに今回のログインボーナスは特別にキャラクターボイス付きとなっており、ログインボーナス受取時に「ネコネ」のボイスを聞くことができます。

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『うたわれるもの ロストフラグ』(ロスフラ)攻略wiki

うたわれるもの ロスト フラグ イベント

5月7日(木) をまとめました。 VH1の攻略情報をまとめています。 4月14日(火) 「アンジュ」の性能と評価を掲載中! 4月10日(金) 48時間限定降臨祭縁結びのガチャは引くべきかをまとめています。 4月7日(火) 鈴音導く光の彼方の ベリーハード2の攻略情報をまとめました。 4月2日(木) オボロピックアップガチャは引くべきかをまとめています 限定福袋は引くべきかをまとめています。 4月1日(水) 新イベントをまとめました。 また、現在開催されている 限定排出のミトは非常に強力なアタッカー性能を持ったキャラです。 この機会に是非とも入手しておきたキャラです。 シリーズ3部作が無料 ロスフラ配信記念として既存のシリーズ3部作全てがスマホアプリ版として無料で配信されています! うたわれるものシリーズに初めて触るという方は、まずこちらで予習するのがおすすめです。 完全新作ではあるものの、旧作に登場したキャラクターも登場し、新たな『うたわれ』の世界が展開されていきます。 オートバトルRPG 前作までのうたわれるものではシミュレーションRPGでしたが、ロスフラではオートバトルの簡単なRPGになっています。 連撃システムなどシリーズから受け継がれているものも多いので昔からのファンも馴染みやすいでしょう。 奥深いストーリー 元がノベルゲームということで、アプリになっても十分読み応えのあるストーリーになっています。 スマホアプリではありますが、うたわれるもの新作とも言える作品になっているのでファンの方は是非プレイしてみてください。 義エヴェと欠伸、また春と女官は逆でもいいかも。 ムツミは連撃を無効・回避で外しても攻撃力アップのバフが累積するし、2段後に無効・回避解除があるから灯火はオボロに回したい。 ネコネまた春は連撃時の全体回復上乗せのつもりだけど、女官で生存能力高めるのもいいかな。 クオンは星3じゃ気力以外大した戦力にならないし、ネコネ生かす方が全体の生存率高まるか。 速度が早のクオンも属性不一致なのでダメージソースにはつながりにくいですね。 あと耐えられれば大丈夫ですがうちのミトさんがまだレベル低いせいかもですがエムシリの敵視付与は荷が重そうでした。 アンジュもミトも気力貯めないとですし。 メンバーの連擊が全員広範囲火力なのも倒す順番を制御しにくい原因になってます。 質問・雑談掲示板の方で他のメンバーや鏡を提示すればいいやり方を教えてもらえるかもです。 M尻と覚えましょう。 オボロも女官も開幕5回回避付与。 この回避は同時に存在してますが10回にはなりません。 連擊1発動時の効果も オボロ 気力に応じて数秒間回避。 女官 ダメージ2回無効。 完全に無駄ではないですが回避中にもダメージ無効消費はあります。 あとエムシリとムツミで高耐久タンクを作ってるのにネコネに傾国をつけたら中段下段の攻撃はオボロに吸われます。

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キャンペーン|うたわれるもの ロストフラグ 公式サイト|アクアプラス

うたわれるもの ロスト フラグ イベント

ども!ありゅー()です。 今回は、新作ゲームの うたわれるものロストフラグ(ロスフラ)のレビュー・感想をまとめていきます。 本作は家庭用かと思いきやスマホゲーでリリースされたのでかなり不安もあったんですが、 うたわれテイストをちゃんと受け継いでいた作品でした。 とはいえ、 前作のうたわれるものをプレイ済かアニメを視聴済の人向けのゲームです。 うたわれるものに全く触れたことの無い人は、本作をプレイしてもあまり楽しめる要素は無いと思います。 「どうしてもプレイしたい!」 という人は、うたわれるものシリーズ三部作(「散りゆく者への子守唄」「偽りの仮面」「二人の白皇」 )のスマホアプリ版(全編AGV)が無料配信されているので、こちらを先にプレイすることを強くおすすめします。 というか、 わりと序盤からうたわれるもののネタが随所にぶっこんであるので、過去作をプレイ済の人も一度やり直した方がいいかもしれないです。 自分は、うたわれるものPC版から二人の白皇までリアルタイムでプレイし、アニメ、らじおも視聴してきたんですが、結構忘れている部分もあって今めっちゃやり直したくなっている状況ですw ここからは、そんな原作プレイ済の人間の感想・レビューとして、 うたわれるものロストフラグ の面白いところ・つまらないところについて詳しく評価していきます。 ついでに考察もちょこっと入れてます。 うたわれるものシリーズ三部作のネタバレもかなり含まれるので未プレイの方はちょっと注意です。 うたわれるものロストフラグ(ロスフラ)の面白い・良かったところ 懐かしいうたわれるものキャラ達が登場する もはや説明不要なところかもしれませんが、本作の一番の特長は過去のうたわれるものシリーズのキャラクターが登場するところでしょう。 メインストーリー中で登場しているのはまだエルルゥ、アルルゥ、クロウ、ベナウィだけですが、 戦闘で使用できるうたわれるシリーズのキャラは20キャラ以上います。 本作は、戦闘とストーリーが完全に別物として切り離されているので、過去作のうたわれるものキャラを自由にバトルに使用できるというのは魅力的な特徴。 もちろん過去作の全員が登場しているわけではありませんが、リリース後最初のイベント「剣奴の灯火」でカルラが実装されたように今後も新キャラが実装されていくのは確実なのでそこは楽しみなところです。 閉じた世界に迷い込むという設定 まだメインストーリーで明言されているわけではないですが、過去作のうたわれるもののキャラたちは、 アクタやミナギがいる世界に迷い込んでくるという設定で登場しているようですね。 本作の舞台は 時間的にも空間的にも外界とは切り離されている場所であることが示唆されています。 ヤマユラ時代のエルルゥがいるのに、クオンが登場するとか最初は意味不明だったんですが、一言でいえば、時空のはざまのような場所に時代を超えて集まってくるような感じでしょうか。 歴代のキャラに負けず新キャラも魅力的 本作のメインキャラのアクタやミナギは最初「歴代のうたわれるものキャラに埋もれるんじゃないか?」と思ってたんですよ。 (個性強いし ですが、 新キャラも負けないくらい魅力的に描かれていたのが良かったですね。 アクタはお約束のごとく記憶喪失の上に正体不明なんですが、性格は正義感溢れるまっすぐな男。 一方ミナギは天真爛漫な性格にみえますが、芯の強いところもある娘。 過去作のハク・クオンやハクオロ・エルルゥとはまた違ったタイプのキャラたちなんですが、うたわれるものとして違和感のないキャラだったのが素晴らしい。 あと、良いキャラしてたのがアクタの親父を名乗る鴉。 アクタの正体を知るキーとなるキャラのはずなのに、コミカルな場面によく使われるので美味しいキャラw 序盤のストーリーからうたわれるものテイストが全開! うたわれるものといえば、記憶喪失の主人公、仮面、和風的な世界観からSFへ移行していくストーリーが特徴ですよね? もちろん本作もそのテイストを受け継いでいるんですが、 驚いたことに序盤からSF感全開です。 というか飛ばし過ぎじゃね?w これまでのうたわれるものは、SFっぽいところは物語の核心に迫る中盤以降に登場していたんですが、本作は序盤からいきなり近未来的な施設が出てきます。 過去作で例えるならササンテとかインカラもまだ出てこないくらいの序盤のはずなんですけど、終盤に出てきそうな近未来的な物体がガンガン出てきます。 このままスムーズにいくと、あっという間に物語が終わりそうなんですけど、まあそんなわけないでしょうし、今のところ物語がどう展開されるのかが全く読めないw 過去作をプレイしているならわかる設定やネタ 本作には随所に過去作の設定やネタが仕込まれています。 過去作をプレイしている人なら思わず二ヤリとできる場面も多いです。 例えば、 兵器として運用されていたアヴ・カムゥ、つまりアベル=カムルについても序盤から言及されていますね。 ただそれを使ってたクーヤとかサクヤとかのクンネカムン組が今回も出なさそうな気がすしますけど・・ まさかのヒロシネタ・・! そして前作で披露されていたヒロシネタがまさかの登場w! ただ これがファンサービスなのかガチなのかよくわからないw 鴉がやってきたことは、前作のミカドと同じ気がするんで、鴉とミカドとの間に何か関係がある感じがします。 流石に同一人物ではないような気がしますが、繋がりはあったんだろうなという予想。 本編がフルボイスじゃないのは、まさか鴉の声がネタバレになるからじゃないのかとか思ったり(流石に それはないか こんな風に過去作をプレイしている人だけが気づくところやおやっ?と思うところが散りばめられているので前作ファンならニヤニヤできますw 社会人やリーマンに優しい ここからはゲームシステムの話。 体力の回復が遅く周回ができない• 遠征に必要な絵馬が頻繁に入手できない 欠点として挙げられているのを聞きますが、 個人的には社会人やリーマンにとって超助かるところだと思ってます。 体力の回復が遅くてあんま周回ができない 体力回復が遅いおかげで結構助かってます。 例えば「体力回復が速くて常にゲームに張り付いて周回しないといけない」というよくあるソシャゲになってたら、ぶっちゃけ自分はついていけませんw プレイヤー全員が周回をあまりできない仕様なので、ゲームをする時間があまりとれない社会人やリーマンでも十分についていけます。 うたわれるもののファン層を考えると、20代後半以上がボリューム層だと思うので、これでちょうどいいんじゃないか?と個人的には思ってます。 遠征に必要な絵馬が頻繁に入手できない 遠征とは「一定時間放っておくと報酬が貰える」ゲームの一要素です。 本作では遠征に行くためには、かなり希少なアイテムを使う必要があり頻繁に行くことができません。 他のソシャゲではあまりこういう制限はありませんね。 つまり、ゲームに張り付く必要がありません。 この点も時間があまりとれない社会人・リーマンにとってかなり助かるところ。 これも自分はそのままでいいと思ってるところですね。 うたわれるものロストフラグのつまらない・悪かったところ バトルは過去作の方がよかったなあ 本作は前作のターン制のタクティカルバトルからオートバトルになりました。 「オートバトルってなに?」 というと、戦闘の進行が全自動です。 敵味方が自動で通常技を繰り出し合います。 そして、その間にお互いの連撃ゲージが溜まるので、あるタイミングで連撃を発動して相手に大ダメージを与えたり回復したり・・というバトルの流れですね。 ぶっちゃけバトルに関しては、 過去作の方が戦略性があったし面白かったなあという感想です。 ただ前作のバトルシステムはスマホゲーには全く向かない(戦闘が長引きすぎる)ので、どんな形であれ変わらざるを得ないところだったのかなあとも思いますが。 戦闘モーションは前作通り ただしバトルの連撃モーションは前作通りですね。 全キャラ確認したわけじゃないですが、ウルサラやクオン、ルルティエなんかはモーションが同じだったので、懐かしい気分になれます。 (ガチャ2% このゲームは、あくまでもうたわれるものの過去作をプレイ済の人向けのゲーム。 なので、強いからといって使いたくもないキャラを使う必要はないですし、そのためにリセマラする必要はないと思います。 ゲーム開始時にキャラを一人だけは自由に選べるとかにしても良かったんじゃないかなあと思うところ。 (有料でもいいけど ストーリーを一気見したい人には向かないかも 現時点では、 うたわれるものロストフラグのストーリーは完結していません。 上にも書きましたが、 過去作で言えばササンテやインカラも登場していないくらいの序盤だと思います。 なので「ストーリーは一気見したい」という人にはあまり向かないかもしれません。 昔「偽りの仮面」をリアルタイムでプレイしていた人ならわかってくれる(はず)と思いますが、偽りの仮面のラストのようにこれから盛り上がるというところで唐突に終わるという 「ここで終わりかよおおお!!」 みたいなことは本作ではありませんでしたが、それでも「この先どうなるんだ・・」というモヤッとした気分にはなります。 なので「ストーリーは絶対一気に見たいという人」は全部公開されるまでは、バトルだけプレイするとかイベントだけやるとかした方がいいかもです。 ウコンやテオロのようなあんちゃんキャラがいない! うたわれるものといえば、テオロやウコンのようなハクオロやハクを「あんちゃん」呼びをする兄貴系キャラがいることが自分にとって様式美の一つなんです。 ですが、本作では アクタのことをあんちゃん呼びするキャラがいません。 アクタ自身が兄貴肌なキャラなんで登場しないのかもしれないですが、あんちゃん呼びのキャラがいないのはちょっと寂しいところ。 というか、あんちゃん呼びのキャラって過去のうたわれるものでは物語上の超超重要人物だと思うんですよね。 ハクオロはテオロが倒れたことによって戦う決心をしましたし、ハクはウコン(オシュトル)が倒れたことによってオシュトルになることを決心しました。 いずれも物語の転換点を作ったきっかけになってますし。 なのに今作はおらん。 なぜだ・・。 うたわれるものロストフラグ(ロスフラ)のレビュー・感想・評価まとめ 本作は、前作までのうたわれるものをプレイ済かアニメを視聴済の人向けのゲームです。 ストーリーは序盤からうたわれテイスト全開なので、わかる人には満足できる作品! 特に過去作から引き継がれている設定やネタでニヤリとできるので、 確実に前作をやってからプレイした方が良いです。 システムに関しては、ゲームする時間があまりとれない社会人やリーマンには合っていると思うのでこれで良しです。 ストーリーはまだまだ序盤なので、これからも期待していきたいところですね。

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