片栗粉 糖質。 低糖質な「とろみ」の付け方(糖質制限レシピ)|ローカーボで楽しい毎日

片栗粉の栄養と効果効能まとめ!他の粉類と栄養比較!ダイエット効果も?

片栗粉 糖質

これは片栗粉などのでんぷんを使ってつけていることが多く、糖質が高いため注意が必要です。 しかし、下記の食材を使えば簡単にとろみをつけることができます! もちろん糖質は低いどころか、限りなくゼロに近いのも嬉しいですね^^ 材料 ・サイリウムパウダー(サイリウムハスク:セイヨウオオバコの種子粉末) ・グアーガム(グアガム・グァーガム) ・キサンタンガム ・寒天粉末(粉寒天) 作り方 料理の仕上げに、上記のどれかをパラパラとまぶして混ぜ溶かすだけ! 寒天粉末以外はどれも、水溶き片栗粉のように 加熱の必要はありません。 水分があればとろみが付きます。 むしろ混ぜる時は火を止めてからのほうが混ざりやすいようです。 また、上記の食材は少量でもとろみがしっかりつきますので、ほんの少しずつ混ぜながら様子を見ていくほうが良いです。 また、ドサッと入れるとダマになりやすいので、 パラパラと少しずつ入れるのがポイントです。 寒天粉末でとろみを付ける際には、調理の最後に加えてしっかり溶かします。 とろみの状態は使用する粉末によって変わりますので、比較的手に入れやすいサイリウム系とその他の粉末を両方用意しておき、料理に応じて使うとよさそうです。 備考・コメント これさえあれば、あんかけ料理や麻婆豆腐、とろみのある中華スープなども食べられます! これらの粉末はとろみ付けだけでなく、アイデア次第で色々活用できます。 低糖質パンやお好み焼きなど粉系料理の粘度を出すために入れたり、強めにとろみを付けて低糖質なジャムやフルーツソース、またケチャップのような調味料を作ったりも。

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片栗粉の原料はグルテン?糖質やカロリーはどれぐらい?

片栗粉 糖質

食品の糖質量 「文部科学省 科学技術・学術審議会 資源調査分科会 編 日本食品標準成分表 2015(政府刊行物:独立行政法人 国立印刷局発行)に準拠したデータベースを使用。 分類 食品名 量 糖質量 穀類 小麦粉 100g 73. 3g 全粒粉 100g 57. 0g 食パン6枚切り 60g(1枚) 26. 6g ロールパン 30g(1個) 14. 0g うどん(ゆで麺) 250g(1玉) 52. 0g 90g(1束) 35. 3g 80g(1食分) 32. 2g ラーメン(生麺) 120g(1玉) 64. 3g 80g(1食分) 32. 0g 80g(1食分) 31. 9g 焼きふ 5g 2. 7g 白飯 150g(茶碗小1杯) 55. 2g ロカボスタイル へるしごはん 150g(1パック) 35. 0g 全粥 250g(茶碗1杯) 39. 0g もち 50g(1個) 25. 2g そば(ゆで麺) 200g(1玉) 48. 0g 芋・でんぷん類 きくいも 100g(小2個) 12. 3g さといも 100g(中2個) 10. 8g じゃがいも 100g(小1個) 16. 3g 長いも 100g 12. 9g 片栗粉 9g(大さじ1) 7. 3g コーンスターチ 6g(大さじ1) 5. 2g くずきり 20g(約1食分) 17. 3g ごま豆腐 70g(約1食分) 5. 7g 緑豆はるさめ 20g(約1食分) 16. 7g 砂糖・甘味料 砂糖 9g(大さじ1) 8. 9g 13g(大さじ1) 0. 9g 12g(大さじ1) 0. 7g メープルシロップ 21g(大さじ1) 13. 9g 豆類・大豆製品 ゆであずき(無糖) 100g 12. 4g あずき缶(加糖) 100g 45. 8g あんこ(砂糖添加) 20g(大さじ1) 9. 7g いんげんまめ(ゆで) 100g 11. 5g 青えんどう(ゆで) 100g 17. 5g ひよこ豆(ゆで) 100g 15. 8g 大豆(乾) 100g 11. 6g 大豆(水煮) 100g 0. 9g 蒸し大豆 100g 5. 0g 黒豆(乾) 100g 14. 8g おから 100g 2. 3g きな粉 100g 10. 6g 生揚げ(厚揚げ) 150g(1個分) 0. 3g 油揚げ 30g(1枚) 0. 2g 凍り豆腐(高野豆腐) 20g(1枚) 0. 3g 納豆 40g(1パック) 2. 2g 豆乳 200g(コップ約1杯) 5. 8g ゆば(生) 30g(1枚) 1. 0g 種子類 アーモンド 10g(10粒) 1. 1g カシューナッツ 15g(10粒) 3. 0g ぎんなん(ゆで) 15g(10粒) 5. 0g 栗(ゆで) 16g(1個) 4. 8g くるみ 30g(10粒) 1. 3g ごま 2g(小さじ1) 0. 2g ピスタチオ 6g(10粒) 0. 7g へーゼルナッツ 15g(10粒) 1. 0g ピーカンナッツ 20g(10粒) 1. 2g マカダミアナッツ 20g(10粒) 1. 2g まつの実 3g(10粒) 0. 0g バターピーナッツ 8g(10粒) 0. 9g 落花生 8g(2粒入のサヤ5個) 1. 0g ピーナッツバター 10g 1. 4g 70g(1袋) 2. 3g さやいんげん 10g(1さや) 0. 3g えだまめ(ゆで) 15g(10さや) 0. 6g 豆苗 80g(1パック) 0. 6g さやえんどう 20g(10さや) 0. 9g スナップえんどう 45g(5さや) 3. 3g グリーンピース 5g(10粒) 0. 4g おくら 35g(5本) 0. 6g かぶ 45g(小1個) 1. 5g カリフラワー 250g(1株) 5. 8g キャベツ 45g(葉1枚) 1. 5g きゅうり 100g(1本) 1. 9g 水菜 200g(1束) 3. 6g 壬生菜 200g(1束) 2. 2g クレソン 30g(1束) 0. 0g くわい(ゆで) 20g(1個) 4. 9g こまつな 45g(1茎) 0. 2g ししとうがらし 50g(10本) 1. 1g シソ 10g(10枚) 0. 0g 春菊 20g(1茎) 0. 1g しょうが 10g(1かけ) 0. 5g ズッキーニ 200g(1本) 3. 0g せり 70g(1束) 0. 6g セロリ 65g(1本) 1. 4g そらまめ(ゆで) 40g(10粒) 5. 2g かいわれだいこん 40g(1パック) 0. 6g たくあん漬 20g(1切) 0. 4g たけのこ 100g 1. 5g 玉ねぎ 180g(中1個) 13. 0g たらのめ 6g(1個) 0. 0g チンゲン菜 85g(1株) 0. 4g とうもろこし 150g(1本) 20. 7g ヤングコーン 10g(1本) 0. 3g トマト 200g(1個) 7. 4g ミニトマト 15g(1個) 0. 9g なす 70g 2. 0g 菜の花 20g(1茎) 0. 3g ゴーヤ 170g(1本) 2. 2g にら 100g(1束) 1. 3g 人参 130g(1本) 8. 5g にんにく 9g(1かけ) 1. 9g 白ネギ 60g(1本) 3. 5g 青ネギ 10g(1本) 0. 0g 青ピーマン 35g(1個) 1. 0g 赤ピーマン 60g(1個) 3. 4g 黄ピーマン 60g(1個) 3. 2g ふき 25g(1本) 0. 4g ふきのとう 10g(1個) 0. 4g ブロッコリー 150g(1個) 1. 2g ほうれん草 20g(1茎) 0. 1g 三つ葉 30g(1束) 0. 3g モロヘイヤ 100g(1束) 0. 4g ゆりね 100g(1個) 22. 9g らっきょう(甘酢漬け) 6g(1個) 1. 5g サラダ菜 6g(1枚) 0. 1g サニーレタス 8g(1枚) 0. 1g レタス 10g(1枚) 0. 2g サンチュ 10g(1枚) 0. 1g れんこん 120g(1節) 16. 2g ルッコラ 50g(1束) 0. 3g わけぎ 30g(1本) 1. 4g 果実類 アボカド 120g(1個) 1. 1g いちご 75g(中5個) 5. 3g いちじく 45g(1個) 5. 6g いよかん 150g(1個) 16. 1g 温州みかん 80g(1個) 8. 8g オレンジ(ネーブル) 130g(1個) 14. 0g 柿 180g(1個) 25. 7g 干し柿 55g(1個) 31. 5g キウイフルーツ 85g(1個) 9. 4g グレープフルーツ(白肉種) 210g(1個) 18. 9g グレープフルーツ(紅肉種) 200g(1個) 18. 0g さくらんぼ(国産) 35g(5粒) 4. 9g さくらんぼ(缶詰) 35g(5粒) 5. 8g すいか 150g(1口カット5個) 13. 8g すもも 50g(1個) 3. 9g 日本なし 250g(1個) 26. 0g 西洋なし 250g(1個) 31. 3g なつみかん 200g(1個) 17. 6g パイナップル 100g(1口カット5個) 11. 9g はっさく 200g(1個) 20. 0g バナナ 100g(1本) 21. 4g びわ 35g(1個) 3. 2g ぶどう 75g(5粒) 11. 4g ブルーベリー 20g(10粒) 1. 9g プルーン(乾) 10g(1個) 5. 5g ぽんかん 100g(1個) 8. 9g マンゴー 200g(1個) 31. 2g 桃 170g(1個) 15. 1g ゆず(果汁) 15g(1個) 1. 0g ライチ 15g(1個) 2. 3g ラズベリー 30g(10個) 1. 7g りんご 250g(1個) 35. 3g レモン(果汁) 25g(1個) 6. 9g きのこ類 えのきたけ 100g(1袋) 3. 7g きくらげ(乾) 5g(10個) 0. 7g 干ししいたけ(乾) 10g(5個) 2. 2g 生しいたけ 50g(5個) 0. 8g ぶなしめじ 100g(1パック) 1. 3g なめこ 100g(1袋) 1. 9g エリンギ 100g(1パック) 2. 6g まいたけ 100g(1パック) 0. 9g マッシュルーム 50g(5個) 0. 1g まつたけ 50g(1本) 1. 8g 藻類 焼きのり 3g(1枚) 0. 2g 昆布(まこんぶ) 10g(10cm角1枚) 3. 4g 塩昆布 5g 1. 2g 寒天 5g 0. 0g もずく 50g(約1食分) 0. 0g わかめ(水戻し) 20g(約1食分) 0. 0g カットわかめ(乾) 3g(大さじ1) 0. 2g ひじき(乾) 5g(大さじ1) 0. 3g 魚介類 一般的に食べられる生魚 100g(一切れ程度) 0. 0〜0. 5g いわしの味付け(缶) 100g(1缶) 5. 7g さばの味付け(缶) 150g(1缶) 6. 0g さんまのかば焼き(缶) 100g(1缶) 9. 7g ツナ(水煮缶) 70g(1缶) 0. 1g うなぎ(かば焼) 100g(1串) 3. 1g いくら 17g(大さじ1) 0. 0g たらこ 50g(1腹) 0. 2g 数の子 25g(1本) 0. 1g あさり 40g(10個) 0. 2g あわび 130g(中1個) 5. 2g 牡蠣 50g(3個) 2. 4g さざえ 30g(1個) 0. 2g しじみ 10g(10個) 0. 5g はまぐり 12g(1個) 0. 2g ほたてがい 100g(1個) 1. 5g えび・あまえび 40g(10尾) 0. 0g えび・ブラックタイガー 40g(1尾) 0. 1g ずわいがに 15g(足2本) 0. 1g するめいか 210g(1ぱい) 0. 2g まだこ 150g(足1本) 0. 2g 粒うに 15g(大さじ1) 2. 3g かに風味かまぼこ 15g(1本) 1. 4g 蒸しかまぼこ 200g(1本) 19. 4g 焼き竹輪 30g(1本) 4. 1g はんぺん 100g(1枚) 11. 4g さつま揚げ 80g(1枚) 11. 1g 魚肉ソーセージ 80g(1本) 10. 1g 肉類 和牛(肝臓除く)全般 100g 0. 1〜0. 6g 輸入牛(肝臓除く)全般 100g 0. 1~0. 5g 牛-肝臓(レバー) 100g 3. 7g 牛-その他臓器 100g 0. 0~0. 3g ビーフジャーキー 10g(約2枚) 0. 6g 豚(肝臓除く)全般 100g 0. 0〜0. 3g 豚-肝臓(レバー) 100g 2. 5g ロースハム 20g(1枚) 0. 3g 生ハム 25g(5枚) 0. 1g ベーコン 20g(1枚) 0. 1g ウインナー 15g(1本) 0. 5g フランクフルト 30g(小1本) 1. 9g ゼラチン 3g(小さじ1) 0. 0g 鶏(肝臓除く)全般 100g 0. 0〜0. 2g 鶏-肝臓(レバー) 100g 0. 6g マトン-ロース 100g 0. 2g ラム-ロース 100g 0. 2g 合鴨 100g 0. 1g 馬肉-赤身 100g 0. 3g 卵類 うずら卵 全卵 9g(1個) 0. 0g うずら卵 水煮 9g(1個) 0. 1g 鶏卵 全卵 50g(1個) 0. 2g 鶏卵 卵黄 15g(1個) 0. 0g 鶏卵 卵白 35g(1個) 0. 1g 乳類・乳製品 普通牛乳 200g(コップ約1杯) 9. 6g 加工乳・濃厚タイプ 200g(コップ約1杯) 10. 4g 加工乳・低脂肪タイプ 200g(コップ約1杯) 11. 0g 粉乳類・全粉乳 6g(大さじ1) 2. 4g 粉乳類・脱脂粉乳 6g(大さじ1) 3. 2g 練乳類・加糖練乳 20g(大さじ1) 11. 9g ヨーグルト・全脂無糖 80g(小カップ1個) 3. 9g ヨーグルト・無脂肪無糖 80g(小カップ1個) 4. 6g ヨーグルト・ドリンクタイプ 100g 12. 2g ナチュラルチーズ・カッテージ 20g 0. 4g ナチュラルチーズ・カマンベール 20g 0. 2g ナチュラルチーズ・クリーム 20g 0. 5g ナチュラルチーズ・チェダー 20g 0. 3g ナチュラルチーズ・パルメザン 6g(大さじ1) 0. 1g ナチュラルチーズ・マスカルポーネ 20g 0. 9g ナチュラルチーズ・モッツァレラ 20g 0. 8g ナチュラルチーズ・リコッタ 20g 1. 3g プロセスチーズ 20g 0. 3g アイスクリーム 90g(小カップ1個) 20. 2g ラクトアイス 90g(小カップ1個) 20. 0g ソフトクリーム 100g(1個分) 20. 1g 90g(1食) 4. 0g 動物油脂(ラード、牛脂 など) 12g(大さじ1) 0. 0g 無塩バター 10g 0. 0g 有塩バター 10g 0. 0g マーガリン 10g 0. 0g 菓子類 カステラ 50g(1切) 31. 3g みたらし団子 60g(1串) 26. 9g さくら餅(関西風) 50g(1個) 22. 2g どら焼 100g(1個) 55. 6g 中華まん(あんまん) 100g(1個) 48. 5g ようかん 50g(1切) 33. 5g 芋けんぴ 40g(約1食分) 27. 5g せんべい(甘辛) 10g(1枚) 8. 6g ボーロ 10g(1袋) 9. 0g シュークリーム 60g(1個) 15. 2g ショートケーキ 100g(1個) 43. 0g ベイクドチーズケーキ 100g(1個) 23. 1g アップルパイ 100g(1片) 31. 4g プリン 100g(1個) 14. 7g コーヒーゼリー 100g(1個) 10. 4g ウエハース 7g(1個) 5. 2g ハードビスケット 10g(1枚) 7. 6g ポテトチップス 60g(1袋) 30. 3g マシュマロ 4g(1個) 3. 2g ミルクチョコレート 40g(約1食分) 20. 8g ホワイトチョコレート 40g(約1食分) 20. 1g 40g(1袋) 4. 8g ビール 350mL(1缶) 10. 9g ぶどう酒・白 80mL(グラス1杯) 1. 6g ぶどう酒・赤 80mL(グラス1杯) 1. 2g ぶどう酒・ロゼ 80mL(グラス1杯) 3. 2g 焼酎 100mL 0. 0g ウイスキー 20mL 0. 0g ブランデー 100mL 0. 0g ウォッカ 100mL 0. 0g ジン 100mL 0. 1g ラム 100mL 0. 1g 梅酒 100mL 21. 5g 100mL(1杯) 7. 8g 玉露 120mL(湯呑1杯) 0. 0g せん茶 120mL(湯呑1杯) 0. 2g ほうじ茶 120mL(湯呑1杯) 0. 1g 玄米茶 120mL(湯呑1杯) 0. 0g ウーロン茶 120mL(湯呑1杯) 0. 1g 190mL(1缶) 0. 4g 紅茶 180mL(ティーカップ1杯) 0. 2g コーヒー 140mL(コーヒーカップ1杯) 1. 0g ココア(純ココア) 6g(大さじ1) 1. 1g 調味料・香辛料 ウスターソース 18g(大さじ1) 4. 7g 中濃ソース 21g(大さじ1) 6. 3g お好みソース 21g(大さじ1) 7. 0g オイスターソース 18g(大さじ1) 3. 3g こいくちしょうゆ 18g(大さじ1) 1. 8g うすくちしょうゆ 18g(大さじ1) 1. 4g 食塩 6g(小さじ1) 0. 0g 穀物酢 15g(大さじ1) 0. 4g 黒酢 15g(大さじ1) 1. 4g すし酢 15g(大さじ1) 5. 2g ぽん酢しょうゆ 18g(大さじ1) 1. 4g 固形ブイヨン 5g(約1個) 2. 1g 顆粒和風だし 9g(大さじ1) 2. 8g 顆粒中華だし 9g(大さじ1) 3. 3g めんつゆ・ストレートタイプ 18g(大さじ1) 1. 6g 15mL 2. 2g トマトケチャップ 15g(大さじ1) 3. 8g ミートソース 130g(1食分) 13. 1g マヨネーズ 12g(大さじ1) 0. 5g 米みそ(甘みそ) 18g(大さじ1) 5. 8g 麦みそ 18g(大さじ1) 4. 3g カレールウ 20g(1食分) 8. 2g ハヤシルウ 18g(1食分) 8. 1g カレー粉 6g(大さじ1) 1. 6g からし(練り) 4g(小さじ1) 1. 6g おろししょうが(チューブタイプ) 6g(小さじ1) 0. 5g おろしにんにく(チューブタイプ) 5g(小さじ1) 1. 9g 練りわさび(チューブタイプ) 6g(小さじ1) 2. 4g こしょう(粉) 6g(小さじ1) 4. 1g さんしょう(粉) 6g(小さじ1) 4. 2g とうがらし(粉) 6g(小さじ1) 4. 0g ゆずこしょう 6g(小さじ1) 0. 2g トウバンジャン 18g(大さじ1) 0. 6g 焼き肉のたれ 18g(大さじ1) 5. 9g ごまだれ 15g(大さじ1) 4. 5g 和風ドレッシング 15g(大さじ1) 0. 8g ごまドレッシング 15g(大さじ1) 2. 6g フレンチドレッシング 15g(大さじ1) 0. 9g 酒かす 100g 18. 6g 調理加工食品類 ビーフカレー(レトルト) 140g(1袋) 13. 7g 140g(1袋) 3. 9g 150g(1袋) 2.

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片栗粉の原料はグルテン?糖質やカロリーはどれぐらい?

片栗粉 糖質

糖質制限と片栗粉 糖質制限とは、その名の通り糖質の摂取を制限するダイエット方法なので結果がでやすいとして最近とても人気があります。 飲食店やコンビニなどでも糖質制限用のメニューや商品を販売するほど、糖質制限はメジャーなものになりつつあります。 糖質を制限するためには、まず食品にどれくらいの糖質が含まれているのかという事について考えなければいけません。 まず、片栗粉の糖質は低いわけではありません。 低糖質食材、とはいえないでしょう。 糖質制限中にでんぷんは良くないとされているのですが、片栗粉の成分と言えばでんぷんになります。 しかし、片栗粉そのものをたくさん食べることはないでしょうから、糖質制限中にどれくらいの量を摂取するか、それで1日の糖質量がどうなるかという事によって良いか悪いかはかわってくるでしょう。 片栗粉の糖質・カロリー・栄養素 糖質 片栗粉の糖質は、大匙1で約7. 4グラムとなっています。 片栗粉は、料理の中で少し使うものでしょうし、そのすべてを口にいれるわけではないのであれば、そこまで気にする量ではないといえます。 しかし、糖質制限中はそれでも気になってしまうものでしょう。 1日の糖質量を計算したうえで、大匙1の片栗粉を使うとなれば、それを全て食べるわけではなくとも、この糖質グラムで大丈夫か、と計算してみるとよいかもしれません。 カロリー また、ダイエットで糖質の前に考えられることが多いカロリーですが、片栗粉のカロリーは、100グラムで330カロリーですので大匙1で約33カロリーと考えられます。 片栗粉は料理の一部として使われることが多いため、大匙1か小さじ1つかわれる程度ですので、カロリーとしてはあまり気にするものではないといえるでしょう。 しかし気にせずに毎食、たっぷり使う、というのではそれがダイエットをしても体重が減らない原因となる場合もありますので、ある程度の知識と意識は必要となってくるでしょう。 栄養素 片栗粉の栄養素はなんだろう、と不思議に思う人もいるでしょう。 基本的に片栗粉は炭水化物になります。 他には、鉄や銅、マグネシウムやカリウム、更にカルシウムがほんの少し含まれています。 しかしほとんどが糖質であると言えます。 糖質をおさえているのであれば、他の栄養素がほとんどない片栗粉を、栄養素のために摂取する事は意味がありませんので控えた方がよいでしょう。 そもそも片栗粉とは何かというと、昔はユリ科のカタクリから製造したものでした。 しかし、カタクリの減少などから、ジャガイモからつくられるようになり、名称だけがそのまま残ったのです。 つまりジャガイモからつくったもの、と覚えておきましょう。 片栗粉と糖質制限の相性は? 片栗粉は、ほとんどが糖質ですので、糖質制限には向いていないといえるでしょう。 しかし、片栗粉は少し調味料として使うくらいなので、そんなに大量に摂取することは考えにくく、とろみがつくことで満足感があるのであれば、うまく糖質制限に取り入れることもできるでしょう。 片栗粉はジャガイモからつくられている、といいましたが、ジャガイモは炭水化物であり、糖質制限ではお米やパンと同じようにジャガイモは制限されるものとなります。 しかし、等質制限のポイントは、きちんと計算をして工夫をすれば全く食べられないというわけではない、というところでしょう。 今は「ゆる糖質制限」というものもあり、炭水化物を毎食半分の量減らすだけ、というようなものもありますし、特にジャガイモ、片栗粉といっても、ハードな食事制限をしているわけではなければ、ある程度気を付けて食べることができるかもしれないのです。 あんかけを作る時に片栗粉をつくりますが、毎回あんを大量に食べていては糖質が高くなってしまうかもしれませんが、時々であれば、あんのかかった料理は満足感もありますし、特に好きな人にとっては我慢するよりは工夫をして食べることでストレスなく食事制限ができるものかもしれません。 とろみづけに使う片栗粉は大体が小さじ1程度でしょうし、家族分をつくるなどの場合であればすべてを自分で食べるわけではないため、あまり過剰に気にすることはない量ではないでしょうか。 ハンバーグに片栗粉をいれずにつくるレシピもありますが、いれるとしても小さじ1程度のレシピが多いため、あまり気にしなくて良いでしょう。 こどもも大人も好きなハンバーグですし、ソースなどを変えたり、中にチーズをいれたりするなどして味を変えることで、違った味を楽しめます。 たくさん作っておいて冷凍することやお弁当にいれる事もできますので、糖質制限中の休日などにつくってみるのがおすすめです。 難しいのではないか、と思う人も多いようですが、意外と簡単につくれるのもハンバーグの魅力の一つなのです。 もちっとした食感のものは食べごたえがあるものの、お餅であればカロリーも糖質も高く、糖質制限中にはあまり向いていないものとなります。 そんな時は、片栗粉でつくるおから餅がオススメです。 作り方も簡単で、生おからに片栗粉、また野菜などを混ぜ込み、ひとまとめにします。 もしまとまらない場合は豆乳などを少し足すとまとまりやすくなるでしょう。 中にチーズをいれるなどのアレンジをするか、そのままでもいいのですが、丸くまるめて、揚げればもちもちとした食感が嬉しい、おやつにも食事にも最適の一品ができあがります。 お弁当などにも喜ばれることでしょう。 片栗粉の糖質がある、といっても量に気を付ければお餅の糖質よりはぐっとおさえられますので、おもちを制限したいけれど好きなんだ、という人にもおすすめのレシピといえるでしょう。 更にからあげは大人もこどもも大好きなメニューでしょう。 そして鶏肉は、糖質制限中にもピッタリの食材です。 しかし揚げ物は糖質制限中にどうなのか、と思う人もいるでしょう。 糖質制限中はカロリーよりも気にするのは糖質です。 から揚げの糖質は片栗粉のみですので、その量に気を付ければ、大きな問題とはなりません。 しかし、やはり糖質は制限したいから…と考える人には、片栗粉の代用品も最近はありますので、そういったものを使うこともできるでしょう。 以下で解説していきます。 糖質制限中の片栗粉の代用はサイリウム? サイリウムとは 糖質制限がブームとなり、今ではあらゆる糖質が高いものの代用品が販売されています。 片栗粉の代用品となるのが、サイリウム、というものです。 これはエダウチオオバコというオオバコ科の一年草で、片栗粉と同じように使える、と話題になっているのです。 あまりクセもないため、色々な料理に使用しやすく、簡単にとろみがつけられるようです。 ほぼ糖質はゼロですので、調味料などで糖質制限中に悩みたくない、という人にはおすすめでしょう。 やはりとろみをつけたものやもちもちとしたものを食べることで、満足感もでますので、糖質制限を我慢せず無理なくおこなっていけるかもしれません。 また食物繊維もたっぷり入っているため、便通がよくなった、という人もいるようです。 サイリウムを使った唐揚げ 片栗粉と同じように、サイリウムをまぶしてあげるだけで、いつもと同じようにから揚げがつくれます。 またサクサクした食感になるという声も多いため、逆においしいと感じる人もいるかもしれません。 クセはそれほど強くないものの、片栗粉ではないためやはり気になる、という人はハーブミックスやクレイジーソルトなどを一緒にまぶすと、スパイシーなから揚げができて、気にならないかもしれません。 もし、最初に醤油などのたれに付け込んでからサイリウムをまぶす場合は、だまになりもそもそとした食感になってうまくいかない場合もあるため、つけこんだものをまぶす前にしっかりと水気をきることに注意しましょう。 糖質制限中の片栗粉の代用にはおからパウダーも おからパウダーとは おからパウダー、をご存じでしょうか。 おからパウダーとは、おからを乾燥させたものです。 ちなみにまずおから、とは豆乳や豆腐をつくるときにでてくる副産物といえます。 このおからは食物繊維やカルシウムが豊富なため、健康食としても人気があるのです。 そんなおからを乾燥させ、パウダーにしたものなのですが、おからと違い日持ちもしますしいろいろな用途に使える、今人気のある商品となっているのです。 おから自体が、栄養価が高く、食物繊維が豊富なため便通がよくなったり、また水分で膨らむ性質があるため、食べると満足感を感じやすかったりします。 ダイエットにはピッタリの商品として今話題になっています。 おからパウダーを使った唐揚げ おからパウダーもから揚げに利用する事ができます。 いつものから揚げをつくるのと同じように、片栗粉をおからパウダーに変えるだけで、健康的なから揚げができあがります。 おからパウダーの量は、鳥胸肉や鳥もも肉1枚に対して、約大さじ2から3ほどですので、たくさんの量を使う必要がありません。 またパウダーの量は、最初は控えめにして、様子をみながら足してまぶしていくと、ちょうど良い適量にする事ができるでしょう。 もちろん同じように、から揚げだけではなくとんかつなどの揚げ物にも代用することができるため、色々な物に試してみるのも楽しいかもしれません。 糖質制限で面倒なのが、糖質の計算になる事が多いのですが、そのうち特に面倒なのが調味料の計算となるでしょう。 思い切って低糖質の調味料に変えてしまうことで、考えるストレスがなく、糖質制限をおこなうことができるかもしれません。 片栗粉の糖質!糖質制限中の代用品はサイリウム?おからパウダー?のまとめ 片栗粉はどの家にもあるもので、とても便利な調味料、といえるでしょう。 使い方緒豊富で、片栗粉でとろみをつけたあんや、から揚げが大好き、という人も多いはずです。 しかし、糖質制限をする、となると片栗粉の糖質が気になってしまうのも事実です。 片栗粉だけを大量に摂取する事はないでしょうから、大きく気にすることはないのですが、それでもやはり糖質が低いものであるわけではないため、気にしてしまう人は、思い切ってサイリウムやおからパウダーなどの代用品をつかい、調味料の糖質を気にしない方がストレスなく糖質制限をおこなえることになるかもしれません。

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