メギド 怒涛。 【メギド72】メインクエスト7章3節・VH金冠クリア編成と攻略ポイント

【メギド72】ガガゼゼガを怒涛メインで攻略【マルバス以外配布】

メギド 怒涛

更新履歴 []• ホワイトとグレーの線引きは困難 [] 説明のためにあえて単純化させていただくと、すべてのコメントは明確に問題のある「ブラック」、 まったく問題のない「ホワイト」、どちらとも言えない「グレー」の3種に属していることになります。 もし、これが「ブラックなのか、グレーの範疇なのか」という話であれば、において決を採るのが当wikiでのルールとなります。 しかしながら「ホワイトかグレーか」という話の場合では、その線引きは個人による感覚の差が非常に大きいものです。 たとえばですが、当wikiでは(にもありますように)ゲームの改善希望点に関する話題を禁止はしておりません。 よって「性能面でこうであったならば」といったコメント自体は本来は問題ないものです。 ただ、それを読んだ方によっては「自分の好きなキャラクターに対してネガティブな発言である」と捉えてしまう場合もあります。 どこからそう感じるかはwikiを利用される人の数だけあり、厳密な線引きというのはおそらく不可能です。 また、こうした「ホワイトなのか、グレーなのか」という話の場合、 ホワイトの範疇が人によって違うために、お互いが正義(これがホワイトである)をふりかざして意見を衝突させてしまいます。 どちらにも悪意がないにもかかわらず、です。 また自身に正義があると考えてしまうことで、注意や警告の言葉も、若干強い調子になってしまう場合もあります。 これを避けるには、 お互いがお互いの立場を少しずつ許容するということが重要かと思います。 「この程度は問題ない」と考えていた方は「これで嫌だと感じる人もいるので以後は表現にもっと気をつけよう」と、 「これは問題がある」と考えていた方は「過剰に反応しすぎていた・悪意が背景にあるものではないかもしれない」と、 互いに少しずつ認識をあらためていただければ幸いです。 無論だからといって、なにかしらの問題のある投稿を推奨するものでは まったくありません。 その投稿が明らかに多くの人の感情を害していると思われる場合、 あるいは投稿自体はグレーであっても、返信等の流れによって、木・枝全体がブラックなものに変わってしまっているような場合には 迷わずをご利用ください。 議論の前提に注意する [] もう一点は、とくに編成・性能などの具体的な議論の際に注意していただきたいのですが、 その議論の前提についてなるべく意識していただければ幸いです。 また直接の選択肢にはありませんが、配布中心であったり、特定のキャラを活躍させるためであったり、 あるいはフェイタルブレードするためであったりと、他にも様々な前提があります。 しかし通常コメント欄で議論が行われる場合、こうした前提のすれ違いがたまに見受けられます。 たとえば「ロマン運用を目的としたもの」と「実用的運用を目的としたもの」で話がすれ違っている、といったケースです。 この場合、前提がずれているために建設的な議論への発展が難しいです。 こうした問題を避けるため、コメントの際には 相手の話の前提をなるべく推測するようお願いいたします。

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召喚(ガチャ)

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攻略のコツ 攻撃の無効化手段を用意する 取り巻きの雷撃蟹は全ての攻撃が雷ダメージなので、リヴァイアサンの全体滞水とのシナジーが非常に高いです。 無効化バリアなど敵の攻撃を無効化する手段を用意しておきましょう。 特にフォラスで全体化したロノウェの奥義を使い続ければ、ボムの爆発に対しても全くダメージを受けることなく攻略可能です。 おすすめ無効化手段 敵の地形を塗り替える 敵は、地形効果「海魔の加護」が全体に適用されており、毎ターンHP10,000以上回復や火ダメージ軽減など耐久力が大幅に上昇しています。 こちらから敵全体に別の地形効果を付与すれば上書きできるので、海魔の加護の効果を打ち消してから攻めに転じましょう。 全体に地形付与可能なキャラ スキル 覚醒スキル 奥義 オーブ 攻める時は一気に決める リヴァイアサンはアーマーに30,000 VH時 のダメージを与えてからでないと、本体にダメージを与えられません。 また、Hボムや奥義での蘇生、アーマー張り直しがあるため、高火力の攻撃で一気に倒し切るのが望ましいです。 バエルは低耐久の後列なので、取り巻きの攻撃に注意しましょう。 霊宝で系譜「一心」が発動したベリアルなら、固定砲台5発で10万以上のダメージを出せるため、VHのリヴァイサンも倒し切れます。 一心がない場合は、点穴サブアタッカーを編成してあらかじめアーマーを削る必要があります。 点穴とは• ・単体を対象にした1回攻撃に追加ダメージ 最大20,000• ・点穴レベルは最大で100、レベルが上がるほど追加ダメージも増加• ・攻撃を行うと点穴レベルが0になる• バレットアーツは、オリエンスの覚醒スキルにアガレス カウンター の防御無視バレットを乗せて撃ちましょう。 ただし、協奏とバレットアーツは後列キャラが多いため、トルーパーの取り巻きによる攻撃への対策が必要です。 協奏とは• ・溜まった音符の数によって、味方全体にバフを付与• ・音符5個以上で大協奏状態• バレットアーツとは• ・バレットを蓄積できるトランス 最大99個• ・バレットを「作成」する技と「消費する」技が存在• ・作成されたバレットには、技ごとに特定のバレット効果がつく• ただし、バーサーク付与やボルテージ溜めに時間がかかるので、フォルネウスなどのカウンターの回復役を編成する必要があります。 バーサークとは• ・カウンターのみが対象の特殊状態• ・ターン終了時にダメージを受けるかわりに攻撃力が上昇• ・ターンが経過する毎に攻撃力上昇の倍率が上昇• ・強化解除を受けても次ターンには続きの攻撃力上昇倍率から再開 ゾンビ化が取り巻きに有効 雷撃蟹にはゾンビ化が高確率で入ります。 の奥義を併用すれば、取り巻きに攻撃をしなくても2ターンで倒れます。 ただし、リヴァイアサンにも自動回復が付与されるので、強化解除も用意しましょう。 雷撃蟹の攻撃はグシオンのスキルで防ぎたいので、序盤は大協奏状態に持ち込むことを最優先に考えましょう。 系譜「烈火」や自由枠に攻撃バフを入れることで、ワンパンクリアも可能です。 バティン B ワンパンパーティ オーブ FREE FREE 全体化したバティンの奥義でワンパンを狙うパーティです。 ライブ状態のプロメテウスとニバス バースト のフォトン追加で1ターン目のうちに大協奏状態に持ち込み、バティンの覚醒スキル・スキル使用後に奥義を発動しましょう。 編成難易度が高くフォトン追加の順番の運も絡みますが、地形の上書き無しでワンパンできる強力なパーティです。 バティン B ワンパンパーティ FREE オーブ FREE FREE ジズがいない場合のワンパン編成です。 バティン バースト がLv70・奥義Lv3の場合、ガオケレナLv. 自由枠には全体化ロノウェをキープするための覚醒補助や、点穴を貯められるラッシュのキャラを編成しましょう。 ボルテージが上げながら、オーブとフォルネウスのスキルでリリム ラッシュ を守り、アタック強化を付与したシトリーの奥義で大ダメージを与えましょう。 フルフル C ワンボトムPT バースト 前列 バースト 前列 自身にエレキを付与して、雷ダメージを半減できるフルフル カウンター で、取り巻きの攻撃を受ける耐久編成です。 半減しても取り巻きの攻撃は痛いので、ベルフェゴールの覚醒スキルで毎ターン回復しましょう。 秘奥義使用後に帯電獣を使うと、すぐに奥義を使用できます。 エレキをリヴァイアサンに付与する必要があるので、ターゲティングに注意しましょう。 余裕があれば、エレキレベル15で一度エレキ転移しておくと、Hボム速の解除をスムーズに行なえます。 おすすめキャラ キャラ 詳細• ・海洋生物特効持ち• ・高火力の雷ダメージ奥義• ・覚醒スキルで地形塗り替え可能• ・高火力の火ダメージ奥義• ・突風との組み合わせが必須• ・高火力の雷ダメージ奥義• ・後列ボスに強いトルーパー• ・怒涛とも組み合わせ可能• ・覚醒スキルで全体滞水• ・固定砲台で一気に削る• ・ワンボトムもこなせる• ・全体化した奥義で敵の攻撃を完封• ・覚醒スキルで全体化付与• ・スキルでアタック強化• ・オーブでの補助も優秀• ・大協奏時、防御無視のMEがボスに有効• ・覚醒スキルで自動回復• ・奥義で全体回復• ・覚醒スキルでのバフも強力• ・防御無視バレットがボスに有効• ・スキルで防御無視列攻撃• ・覚醒スキルの連続バレット攻撃が強力• ・スキルで怒涛を起動• ・怒涛の回復役として優秀• ・スキルでスキルダメージ軽減付与• ・HP調整で全体高火力奥義• ・怒涛と好相性• ・低HPで強化されるキャラと好相性• ・HP33. ・防御無視と組み合わせると強力• ・防御無視のMEがボスに有効• ・自動蘇生で継戦能力が高い• ・ワンボトムで活躍• ・飛行で地形効果無効• ・スキルでアタック強化付与• ・ワンボトムで活躍• ・飛行で地形効果無効• ・スキルで攻撃2回無効付与 おすすめオーブ オーブ 詳細• 発動まで:2ターン• 敵横一列に攻撃力1倍のダメージ• 2ターンの間、滞水の地形効果で0. 5倍の継続ダメージを与え、雷に弱くする• 発動まで:1ターン• 敵単体に攻撃力0. 3倍の3連続雷ダメージ• 発動まで:2ターン• 敵単体に攻撃力2. 5倍のダメージ• 発動まで:3ターン• 敵全体に攻撃力0. 7倍のダメージ• 2ターンの間、突風の地形効果で0. 5倍の継続ダメージを与え、火に弱くする• 発動まで:1ターン• 味方横一列への攻撃を1回無効化する• 発動まで:1ターン• 味方後列への攻撃を1回無効化する• 発動まで:2ターン• 敵横一列に攻撃力2倍のダメージ• 発動まで:2ターン• 【荒れ狂う海魔の亡骸】• 戦闘開始時、味方全体に海魔の加護にし• 自身にアーマー 30,000を付与• アーマーが0になったとき、敵全体のHボム速を解除する スキル• 【大海割り】• 敵全体に3倍で7ターン後に弾けるHボム重を付与• 3ターンの間、滞水の地形効果で• 75倍の継続ダメージを与え、雷に弱くする 覚醒 スキル• 【海魔の抱擁】• 敵単体に、0. 1倍で9ターン後に弾ける• ハイドロボム錬を錬成する• 【母なる海の揺り籠】• 自身にアーマー 30,000を付与• 【悪あがき】• アタックが雷属性になる• 戦闘不能時、敵全体に• 5倍で3ターン後に弾けるハイドロボム速付与 スキル• 【雷撃鋏】• 敵単体に攻撃力1. 25倍の雷ダメージ• さらに3倍で7ターン後に弾けるHボム重を付与• 【放電殻】• 敵横一列に攻撃力1. 5倍の雷ダメージ• さらに2ターンの間、感電状態にする 奥義• 【大爆泡】• 敵全体に0. 5倍で3ターン後に弾けるハイドロボム速を付与•

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怒闘の全体化戦術

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更新履歴 []• ホワイトとグレーの線引きは困難 [] 説明のためにあえて単純化させていただくと、すべてのコメントは明確に問題のある「ブラック」、 まったく問題のない「ホワイト」、どちらとも言えない「グレー」の3種に属していることになります。 もし、これが「ブラックなのか、グレーの範疇なのか」という話であれば、において決を採るのが当wikiでのルールとなります。 しかしながら「ホワイトかグレーか」という話の場合では、その線引きは個人による感覚の差が非常に大きいものです。 たとえばですが、当wikiでは(にもありますように)ゲームの改善希望点に関する話題を禁止はしておりません。 よって「性能面でこうであったならば」といったコメント自体は本来は問題ないものです。 ただ、それを読んだ方によっては「自分の好きなキャラクターに対してネガティブな発言である」と捉えてしまう場合もあります。 どこからそう感じるかはwikiを利用される人の数だけあり、厳密な線引きというのはおそらく不可能です。 また、こうした「ホワイトなのか、グレーなのか」という話の場合、 ホワイトの範疇が人によって違うために、お互いが正義(これがホワイトである)をふりかざして意見を衝突させてしまいます。 どちらにも悪意がないにもかかわらず、です。 また自身に正義があると考えてしまうことで、注意や警告の言葉も、若干強い調子になってしまう場合もあります。 これを避けるには、 お互いがお互いの立場を少しずつ許容するということが重要かと思います。 「この程度は問題ない」と考えていた方は「これで嫌だと感じる人もいるので以後は表現にもっと気をつけよう」と、 「これは問題がある」と考えていた方は「過剰に反応しすぎていた・悪意が背景にあるものではないかもしれない」と、 互いに少しずつ認識をあらためていただければ幸いです。 無論だからといって、なにかしらの問題のある投稿を推奨するものでは まったくありません。 その投稿が明らかに多くの人の感情を害していると思われる場合、 あるいは投稿自体はグレーであっても、返信等の流れによって、木・枝全体がブラックなものに変わってしまっているような場合には 迷わずをご利用ください。 議論の前提に注意する [] もう一点は、とくに編成・性能などの具体的な議論の際に注意していただきたいのですが、 その議論の前提についてなるべく意識していただければ幸いです。 また直接の選択肢にはありませんが、配布中心であったり、特定のキャラを活躍させるためであったり、 あるいはフェイタルブレードするためであったりと、他にも様々な前提があります。 しかし通常コメント欄で議論が行われる場合、こうした前提のすれ違いがたまに見受けられます。 たとえば「ロマン運用を目的としたもの」と「実用的運用を目的としたもの」で話がすれ違っている、といったケースです。 この場合、前提がずれているために建設的な議論への発展が難しいです。 こうした問題を避けるため、コメントの際には 相手の話の前提をなるべく推測するようお願いいたします。

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