簡単 に できる 工作。 厚紙の簡単工作12選!小学生におすすめな自由研究・おもちゃは?

自宅で簡単にできる小学生低学年向け工作【休校中の暇つぶしにも最適】

簡単 に できる 工作

子どもの夏休みの宿題といえば、自由研究や自由工作を思い浮かべる人が多いかもしれません。 どんなことに取り組むべきか悩む子どもの相談に乗ったり、過干渉にならない範囲で作業を手伝ったりするママ・パパもいることでしょう。 自由工作では、どのようなものを作れば良いのでしょうか。 小学校低学年の夏休みの工作は、家にあるものや捨ててしまうものなど、身近なものを材料にして作るのがおすすめです。 大人の手助けが多いものやあまり懲りすぎないもので、小学校低学年でも簡単に作れる工作が良いでしょう。 工作は、作ったあとに遊べたり飾ったりできるものが人気のようです。 子どもが頑張って取り組んだ工作は、夏休みの素敵な思い出になりますね。 これが1つの車輪になります。 同じものを4セット作ってください。 貼り付けたフタの側面に片面段ボールを貼り、タイヤらしさをプラスします。 4つの車輪すべてに竹串を通すため、中心に穴を開けます。 2.車体となるトイレットペーパーの芯には、車輪を通すための穴を4ヶ所開けます。 3.ストローに竹串を通し、車体と車輪にはめ込みます。 4.後輪の車軸に輪ゴムを取り付け、車体の前方まで輪ゴムを引き出します。 輪ゴムは、車体の前方にクリップで固定します。 5.羽翼を取り付けたら完成です。 穴をあける位置を決めるときは、ママやパパが手助けしてあげると良いでしょう。 車体には、好きな色を塗ったり絵を書いたりすることで、オリジナルのレーシングカーが完成しますよ。 トイレットペーパーの芯1本を幅3cmほどに縦に切って洗濯ばさみを取り付ければ、取り外し可能な羽翼にすることができます。 割りばしと輪ゴムだけで作れる簡単な鉄砲です。 男の子が喜びそうな工作ですね。 割りばし鉄砲で遊ぶときは、顔に向けないよう注意してあげましょう。 3.左向き2本の割りばしの後方に、2分の1サイズの割りばし2本を使ってグリップを作ります。 グリップは割りばしを前後に固定し、2本の先を輪ゴムでまとめて、逆三角形の形にします。 4.最後に、グリップの手前に4分の1サイズの割りばしを輪ゴムで固定し、引き金を作れば完成です。 手作りの鉄砲で的あてゲームをするなど、遊びの幅が広がる工作ですね。 紙コップで作るロケットは、ふたつの紙コップを重ねて手を放すと、ロケットのように輪ゴムの力でジャンプします。 2.切り込みに2本の輪ゴムをかけて、セロハンテープで固定します。 このとき、輪ゴムは十字の形になります。 3.何も手を加えていない紙コップの上に、輪ゴムで固定した紙コップを重ねます。 手を放すと上の紙コップがジャンプします。 空き箱と段ボールを使って迷路を作り、ビー玉を転がすゲームです。 好きな形の迷路が作れるので、ママやパパとアイデアを出しながら作ると楽しいですよ。 5cm幅の長方形に切ります。 2.空き箱の底に鉛筆で3~3. 5cm間隔の線を引きます。 線は等間隔で格子状にします。 3.空き箱の底に書いた格子状のマスを目安に、自由に迷路を作ります。 不要な線は、消しゴムで消します。 4.作った迷路の線の上に、3. 5cm幅の段ボールをボンドで貼り付け、迷路の壁を作ります。 5.すべての迷路の線の上に段ボールを貼り終えたら完成です。 スタートとゴール地点が一目でわかるように、迷路に印を書いたり爪楊枝で作った旗を立てたりしても良いですね。 牛乳パックと割りばし、輪ゴムで作る船です。 ゴムの力で羽がくるくると回って水の上を進むので、完成したら子どもが達成感を得られそうですね。 2.牛乳パックの底のほうの左右に、割りばしを一本ずつ5~7cmほど飛び出した状態で接着剤で貼り付けます。 さらに布ガムテープなどで上から補強します。 3.もう1個の牛乳パックを5~6cmの幅に切ります。 それぞれの辺の中央を内側に折り、十字の形になるようにホッチキスで止め、羽(スクリュー)にします。 4.羽に輪ゴムを2本クロスさせるように引っかけ、割りばしに取り付けます。 5.牛乳パックの残った部分で船体を装飾して完成です。 6.羽を回してゴムを巻き、水中で手を離すと船が前に進みます。 トイレットペーパーの芯と好みのビーズやカラーセロハンを使って、きらきら光るオリジナルの万華鏡を作ることができます。 万華鏡は、女の子に人気の夏休みの工作ですよ。 2.トイレットペーパーの芯の底面(穴が空いている部分)に、底面よりも大きく切ったビニール袋をマスキングテープなどでフタをするように貼り付けます。 3.もう一本のトイレットペーパーの芯を1cm幅に切り、切込みを入れます。 さらに残った部分を切り開き3等分にします。 3等分にした芯は、側面にアルミテープを貼り付け、三角形を作ります。 4.ビニール袋を貼り付けた芯の内側に、1cm幅に切った芯とビーズやカラーセロハンなどの飾りを入れます。 その上にフタをするように丸く切ったプラ板を入れます。 5.アルミテープを貼った三角形の芯を入れます。 6.万華鏡の底より一回り大きい色紙を用意します。 色紙とプラ板を両面テープで貼り、パンチなどでのぞき穴を作ります。 7.ビニール袋を貼り付けた芯の反対側に、6で作った色紙とプラ板でフタをします。 色紙ははみ出るので、切り込みを入れて芯に貼り付けたら完成です。 ペットボトルを使って簡単に作れる風鈴です。 ペットボトルだけでは音が鳴らないので、鈴を下に付けてくださいね。 2.ペットボトルの底の中心に穴をあけます。 3.穴に毛糸を通したら、ビーズを上下に2個結び付けてペットボトルから糸が抜けないようにします。 4.シールや油性マジックを使い、ペットボトルに模様を描きます。 5.画用紙で短冊を作り、上下にパンチで穴をあけます。 6.ペットボトルに通した毛糸の先端と短冊の上部を結びます。 短冊の下の穴に糸で鈴をつないで完成です。 マニキュアを使って絵を描いても良いですね。 ペットボトルのキャップを使って簡単にできるマグネットです。 麻ひもをキャップに巻き付けるだけで、涼しげな麦わら帽子のマグネットが完成しますよ。 切り離した円の中心にマグネットを貼り付けます 2.マグネットにかぶせるように、ペットボトルのキャップをボンドで貼ります。 3.貼り付けたペットボトルのキャップ全体にボンドを塗り、麻ひもをキャップの中心からぐるぐる巻き付けます。 4.麦わら帽子のように、帽子の頂点からつばまで麻ひもを巻きます。 巻き終えたら、麻ひもの先端は斜めにカットしてボンドで貼ります。 5.カラー麻ひもを巻いてリボン結びにしたら完成です。 カラー麻ひもの代わりに、リボンを巻いてもかわいいですね。 裏面は牛乳パックの模様が見えてしまうので、気になるときは色紙を貼って隠すのがおすすめです。 お土産屋さんなどで目にすることが多いスノードームは、100均で集めた材料を使って簡単に作ることができます。 夏休みの工作に、涼しげなスノードームは人気がありますよ。 瓶のフタを裏返し、接着剤でスポンジを貼ります。 2.スポンジの上に、好みのオーナメントを接着剤で貼り付けます。 3.瓶に6~7分目まで水を入れ、液体のりを加えます。 液体のりは、瓶の8分目ほどまで入れます。 4.瓶の中に、スノーパウダー・ビーズ・ラメを入れます。 5.最後に、オーナメントがついた瓶のフタを閉めて完成です。 ビーズやラメなど好きな装飾を加えることで、オリジナルのスノードームが完成しますよ。 100均の写真立てに、100均のモザイクタイルを貼り付けるだけで、おしゃれなフォトフレームが完成します。 材料は100均で簡単に揃えられて、低学年の小学生にもチャレンジしやすい工作です。 2.写真立てに接着剤を薄く塗り、先に決めておいた配列でモザイクタイルを貼ったら完成です。 組み合わせてカラフルな写真立てを作るのもおすすめです。 夏休みの旅行で行った先の貝殻や石を持ち帰り、写真立てに貼るのも素敵ですね。 100均では、デコレーションに使えるアイテムがたくさんあります。 写真立ては、ペーパーナプキンを貼ったり、リボンやデコレーションパーツを組み合わせたりしながら、女の子が楽しく取り組める工作です。 プラバンは、プラスチックの板に好きな絵を描いたり色を塗ったりして、オーブントースターなどで焼いたものです。 下絵が完成したら輪郭を切り抜きます。 2.穴あけパンチでキーホルダーを通すための穴を開けます。 3.色鉛筆で色を塗ったら、オーブントースターにくしゃしゃにしたアルミホイルを敷き温めておきます。 4.アルミホイルの上にクッキングシートを敷き、その上にプラ板を置いて焼きます。 5.プラ板の縮み具合が落ち着いたら取り出します。 取り出したプラ板は、クッキングシートを引いた雑誌などにはさんで平らにします。 6.プラ板が冷めたら、キーホルダーに取り付けて完成です。 色を塗るときは、油性ペンやクレパスなど、いろいろな画材で塗ることができます。 使う画材によって仕上がりが異なるので、焼いた後の完成品を見るのが楽しいですよ。 プラバンはクッキングシートを敷いてオーブントースターで焼くため、加熱しすぎると焦げる心配があります。 焼いているときは、トースターの窓からのぞいて、焼き具合を確認してくださいね。 貯金箱は、牛乳パックやペットボトルなどの家にあるもので作ることができます。 ここでは、お金を入れると手が動く、しかけ付き貯金箱の作り方をご紹介します。 底面が貯金箱のフタの役割をします。 2.フタの部分にお金を入れる穴を開けます。 さらに牛乳パックの両側面には、腕を通す穴を作ります。 3.ペットボトルは、3cm幅に切ったものをふたつ用意します。 切り取ったペットボトルは開いて、牛乳パックに差し込めるよう折り曲げます。 4.ペットボトルは腕になります。 色画用紙を貼ったりペンで絵を描いたりしてデコレーションしてください。 5.ふたつのペットボトルは、両側面に穴をあけた牛乳パックに通して、テープなどで固定します。 6.牛乳パックにお金を入れて、両腕が動くか確認したら完成です。 子どもに好きなキャラクターの顔を描いてもらっても良いですね。 2.発泡スチロールにネジを差し込み固定します。 3.水が入った透明なコップに2の発砲スチロールを浮かべます。 ネジの重さと発泡スチロールの浮かぶ力がちょうどつり合うくらいのところで、水の上に出ている部分をカットします。 4.発泡スチロールに絵を描いたり、ビニールプールで装飾したります。 5.もう一度発泡スチロールをコップの水に浮かべ、浮かび具合を調整します。 6. ペットボトルに満杯の水を入れてから発泡スチロールを入れ、しっかりふたをしめて完成です。 7. ペットボトルをぎゅっと押したときに、発砲スチロールがきちんと浮き沈みするかチェックしてみてください。 ペットボトルの中に、セロファン紙で海藻を作って入れたり、小さな貝殻や石などを入れたりすると見た目もきれいに仕上がりますよ。 ペットボトルに水を入れたら、フタをギュッときつく締めることが大切です。 宿題として提出するときは水漏れしないように、ペットボトルのふた部分をビニールテープなどでしっかり補強しましょう。 発泡スチロールの代わりに、しょうゆたれの容器やスポンジなどを使うこともできますよ。 牛乳パックや紙皿、肉や魚が入った食品トレーなどの家庭で捨ててしまう廃材を使って、いろいろな楽器を作ることができますよ。 ここでは、食品トレーやカップ焼きそばの空き容器と輪ゴムを使ってできるギターのおもちゃをご紹介します。 2.カップ焼きそばのふたを閉めます。 食品トレーを使う場合には、2つの食品トレーを中表になるように合わせ、ビニールテープでまわりを止めます。 3.輪ゴム5本をはめてギターの弦を作ります。 輪ゴムの位置が決まったら、セロハンテープで横と裏面に貼り付けます。 4.後ろからラップの芯を貼り固定します。 5.段ボールやビニールテープを使い装飾して完成です。 シールやビーズなどでデコレーションすると、見た目もきれいに仕上がりますよ。 形が作りにくい場合は、指に少し水をつけて、湿らせながらやると作りやすいですよ。 2.裏に磁石をはめ込みます。 3.1~2日乾燥させてから絵の具で色を付けます。 絵の具が乾燥したらニスを塗ってできあがりです。 紙粘土や磁石は手芸店や100均で手に入れることができます。 マグネットの代わりにブローチの土台を使ってブローチにしても良いですね。

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夏休みの工作 100均のもので簡単に作れるアイデア7選♪

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<材料など準備するもの> ・ペットボトルとキャップ ・厚紙(作る動物に合わせた色) ・カラーペン、マジック ・目玉シール ・キリ ・ビニールテープ ・ビーズ ・毛糸 ・セロハンテープ、のり ・はさみ、カッター <作り方> ・厚紙を高さ7㎝、幅25㎝程度の横長の状態に切り、中央部分に動物の顔を描きます。 このとき、目玉シールを使うと表情が豊かになってかわいらしさがアップしますよ! ・顔を描き終わったらペットボトルに巻き付けて、セロハンテープで固定します。 ペットボトルに毛糸を通してから、抜けないように両端にキャップをつけると、引っ張って遊んだり、でんでん太鼓のように振って音を鳴らして遊ぶことができますよ。 キャップの付け方は、キャップの中央にキリなどで穴をあけ、毛糸を通してから、玉結びを作ればOKです。 ペットボトルは貯金箱にもぴったり。 簡単なものなら、お金を入れるための入れ口をカッターで作るだけでもOK。 でもそれだと少しさみしいですよね。 仕掛けや自分好みの飾りを付けて、お金を入れたくなる貯金箱にしてみましょう! <材料など準備するもの> ・ペットボトルとキャップ ・ストロー ・竹串 ・紙粘土 ・厚紙 ・ビニールテープ ・フェルト ・接着剤、両面テープ ・はさみ、カッター <作り方> ・ペットボトルを上3分の1くらいを目安に切って、蓋と身に分けます。 ・竹串を通して回せるように、蓋と身の接地部分に5㎜程度の丸い穴が開くよう、蓋と身それぞれに半円の切り込みを入れておきます。 ・蓋には、カッターでお金の入れ口を作ります。 切り口が危ないので、フェルトでカバーしておくことをおすすめします。 ペットボトルの入れ口は少し大きめに作り、フェルトの入れ口はそれよりも少し小さめに作って、入れ口を合わせるように接着剤か両面テープで付ければOKです。 ・ペットボトルの中に入って回転するくらいの大きさにカットした厚紙4枚を重ね合わせて、回転羽を作ります。 ・回転羽の真ん中に竹串を通して、身に作った半円のくぼみにセットし、蓋を合わせてビニールテープでしっかり固定します。 竹串の両端に風車のような飾りを付けて、適当な長さに竹串をカットし、両先端に紙粘土の玉を付けて1日乾燥させれば完成です。 <材料など準備するもの> ・ペットボトル1本(四角いタイプがおすすめ)とキャップ8個 ・ビニールテープ ・竹串2本 ・ストロー2本 ・セロハンテープ ・接着剤 ・はさみ、カッター <作り方> ・キャップ4個の中央にキリで穴をあけます。 穴をあけたキャップとあけてないキャップを合わせてビニールテープで固定します。 ・ペットボトルの幅に合わせてストローを切り、ストローから両端2~3㎝ほどはみ出る長さに竹串をカットします。 ・ストローに竹串を入れ、両端に穴をあけた方のキャップを差し込みます。 竹串が抜けないように接着剤でしっかりキャップと固定します。 ・ペットボトルの適当なところにこの車輪をセロハンテープでくっつければ完成です。

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高齢者の工作レク|デイサービスで出来る季節やオススメの簡単工作30選

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工作をする良さとは? いちから自分で何かを作るには、作る過程や必要な道具を自分で考える力が必要になります。 実際に工作で使う材料も簡単に手に入る、もしくは自宅にあるものばかりなのも嬉しいポイントです。 15分間のテレビ番組なので子供達も飽きることなく、楽しめると思います。 インスタ ハッシュタグで検索すると300件以上の投稿がヒットするので、工作のアイディア出しの参考になります。 おすすめの工作8選 それでは早速小学校低学年生におすすめの工作をご紹介します。 フォトフレーム 大切な写真を入れるフォトフレームは意外にも簡単に作れます。 また、特別な材料も要らないのでおうちにあるもので作れるのも嬉しいポイント! 実際に筆者の小学1年の娘も夏休みの自由研究に作りました。 <材料>• フレーム用の厚紙(娘は取ってあったカラフルなお菓子BOXを再利用しました• 飾る写真のサイズにあわせて、フレーム用の厚紙を2枚切る (表用に使う方は写真が見えるように、真ん中もくり抜く)。 お菓子などの空き箱を土台にして、迷路のようにビー玉が転がる道を作ればすぐに完成! インスタ写真のように、トイレットペーパーの芯をトンネルに見立てて使うもよし!子供たちの想像力が大活躍すること間違いなしの工作です。 <材料>• 土台用の空き箱• はさみ• 迷路を作るもの(厚紙、ダンボール、トイレットペーパーの芯、割り箸など)• ビー玉 <作り方>• ビー玉転がしに適当なサイズの空き箱を用意する(ない場合はダンボールなどをカット)• 箱の中に迷路の壁やトンネルなどを作る• プラ板 - 2019年 2月月24日午後9時04分PST <材料>• クラフトプラバン• 油性ペン• はさみ• アルミホイル• クッキングシート オーブンシート• トースター• モチーフとする絵(自分で自由に描く場合は不要)• 穴あけパンチ• キーホルダーなど、取り付ける金具• 雑誌(プラ板を挟む時に使います) <作り方>• プラ版にマジックなどで絵を描く• 穴を開ける場合は、穴開けパンチで穴を開ける• 焼いたプラ板を挟むため、雑誌にクッキングシートを準備する• 焼き終わったら、プラ板を平らにするため用意していた雑誌に挟む• なんちゃってステンドグラス - 2018年 8月月5日午後11時25分PDT 光を通すといろんな色に輝くステンドグラスは、見ているだけでも綺麗ですよね。 でも実際にステンドグラスを自宅で作るのはなかなかできないので、小学生低学年におすすめなのが「なんちゃってステンドグラス」作り! 全ての材料も100均ショップで揃えられるので、子供達のお買い物の練習もできそうです。 <材料>• アルミホイル• 油性ペン• ステンドグラスを入れる額• 透明なプラスチック• 下絵となるイラスト(自由に描く場合は不要)• はさみ• セロハンテープ <作り方>• 透明なプラスチックを額に入るサイズに切る• 下絵となるイラストをプラスチックの下に貼り付ける(イラストの紙がずれないため)• イラストの線をマジックでなぞり、なぞり終わったらセロハンテープを剥がす• プラスチックを裏がし、色を塗る• 額より少し大きめにアルミホイルを切り、くしゃくしゃにする• アルミホイルを広げる(破れやすいので注意!)• UVレジンアクセサリー - 2019年 1月月26日午後12時01分PST 難しそうな印象のあるUVレジンアクセサリーですが、型にUVレジンを流し込み、あとは太陽にあててレジンが固まるのを待つだけなので意外とシンプルなんです。 UVレジン(100均ショップで購入できます)• つまようじ• チャーム台座、 シリコンモチーフ(型)• デコレーショングッズ(ラメなど)• (マスキングテープ) <作り方>• チャーム台座やシリコンモチーフの型に、UVレジンを半分ほど流し入れる。 レジンが固まるまで太陽の光に数十分あてる(UVライトの場合、3分程度)• ラメなどを入れ、デコレーションしてUVレジンを流し込む(台座からあふれ出ないように注意!)• ハーバリウム ここ数年で一気に知名度が広まったハーバリウムも、小学生でも手軽に作ることができますよ。 瓶(蓋がスクリューキャップ式になっているものがおすすめ)• ドライフラワー、プリザーブドフラワー、造花(生花はNG)• ピンセット• はさみ• どのようにお花を入れるか並べながら考える(瓶に入れる前に場所決めをしておくと失敗しにくい)• ピンセットを使ってお花を瓶に入れる• 全てのお花を入れ終わったら、ハーバリウムオイルをゆっくりと入れる• ペットボトルけん玉 - 2018年 7月月24日午前2時28分PDT ペットボトルでけん玉も簡単に作れるのをご存じでしょうか。 <材料>• ペットボトル1本• マスキングテープ• 糸(タコ糸など太めで丈夫なが糸がgood)• 新聞紙(折り紙でもOK)• 小さな石 <作り方>• ペットボトルを上の方で切り、けん玉のボールの受け皿を作る• 切り口で指を切らないように、マスキングテープでデコレーションする• 外で拾った小さな石を新聞紙や折り紙で丸める• 紙コップde風鈴 - 2018年 8月月23日午後5時57分PDT 手作り風鈴は夏休みの自由研究にもぴったり。 100均ショップなどにも置いてある紙コップを使って簡単に作れるのでぜひトライしてみてほしいです。 紙コップ(ペットボトルやプリンの入れ物でも作れます)• 毛糸(糸やたこ糸)• 目打ち(キリやアイスピック)• はさみ• おりがみ• マスキングテープ <作り方>• キリなどで紙コップの底の真ん中に穴を開ける• 紙コップをデコレーションする• 折り紙を好きな大きさに切り、短冊にする• 折り紙に穴あけパンチやはさみで穴を開ける• 自由な発想で思い切り工作を楽しもう! 今回ご紹介した工作は材料から自分で揃えられるものばかりです。 工作キットを購入して作るのもいいですが、自分でいちから考えて作った作品は愛着もわきますし、何よりも子供達が「達成感」を感じるいい機会ではないかなと思います。

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