アンパンマンの登場人物一覧 (サブキャラクター)。 アンパンマンの登場人物一覧

アンパンマンに登場するキャラクター

アンパンマンの登場人物一覧 (サブキャラクター)

アンパンマンのキャラクターは8種類に分類できる を持つアンパンマン。 2013年の時点で2200体もいると言われています。 現在進行形でさらに増え続けています。 大量のキャラクターが存在するアニメ「アンパンマン」。 それぞれのキャラクターは8つの種類に分類することができます。 アンパンマン• カレーパンマン• しょくぱんまん• メロンパンナ• ロールパンナ• クリームパンダ• あかちゃんまん この種類の代表的なキャラクターは、アンパンマン。 パン工場の関係者であるカレーパンマン、しょくぱんまんなどもこのタイプに分類できます。 ロールパンナはパン工場では暮らしていませんが、ヒーロータイプに分類できますね。 マントで空を飛べる• 顔がパンで出来ている この種類の特徴は、上記2点です。 ヒーロータイプということで、自由自在に空を飛ぶことができます。 あかちゃんまんなどを除いて、パン工場の関係者という共通点もありますが、 必ずしもジャムおじさんの手によって生み出されるワケでもありません。 アンパンマン、カレーパンマン、メロンパンナ、ロールパンナはジャムおじさんによって作り出されていますが、しょくぱんまん、クリームパンダはそうではありません。 しょくぱんまんは、トースター山という山で生まれたとされています。 また、クリームパンダは、ジャムおじさんがカスタードの国から連れてきました。 てんどんまん• おむすびまん• みるくぼうや• ハンバーガーキッド• 鉄火のマキちゃん 「アンパンマン」に登場するキャラクターの種類の中で、最も多くのキャラクターが分類されます。 てんどんまん含めたどんぶりまんトリオ、おむすびまん、ハンバーガーキッドなどのキャラクターもこの種類になりますね。 アンパンマンなどのヒーロータイプも、大きく分類するとこの種類に入りますね。 食べ物がモチーフになっている• 町の人々に食べ物を振舞う• 体の一部を食べ物として提供することができる• 体の一部が欠損すると、弱体化する 一番大きな特徴は、食べ物がモチーフになっていること。 てんどんまんは、天丼モチーフ。 おむすびまんはおむすびがモチーフ。 などのように、キャラクターごとに食べ物のモチーフが設定されています。 また、自らの体の一部がそのモチーフの食べ物で出来ている場合も多いです。 そして、その体の 一部が欠損すると力が出なくなったり、やる気を失ったりします。 このあたりもアンパンマンたちと共通する部分ですね。 また、体の一部を別の材料で作った際には性格や外見が変化するキャラクターもいます。 例えば、かまめしどんが最高級の食材で釜めしを頭に入れた時はピカピカ殿様かまめしどんに変化しました。 はみがきまん• やかんまん• ポットちゃん• おそうじまん• えのぐぼうや この種類のキャラクターは、食べ物タイプに比べると少なめですね。 掃除・衛生系の雑貨、 キッチン系の雑貨が多い傾向にあるようです。 雑貨がモチーフ• 働いていることが多い この種類の大きな特徴は、雑貨がモチーフという点。 また、 何かしら働いていることが多いのも特徴です。 例えば、はみがきまんはアンコラの口腔ケアをしたり、虫歯や汚れを清潔にする活動をしています。 やかんまんも学校で働いていますね。 使用目的がハッキリしている雑貨ばかりなので、その役目を果たそうとするキャラが多いようですね。 カバオくん• ウサ子• みみせんせい• アリンコキッド• めいけんチーズ 町の住人であるカバオくん、ウサ子ちゃん、ちびぞうくんなどもこの種類に分類できます。 また、パン工場のめいけんチーズも動物タイプですね。 動物がモチーフ• 町の住人が多い• 戦闘力は低め• ばいきんまんにやられがち• モブキャラになりがち この種類に分類されるキャラクターは、町の住人が多いですね。 物語の中心で活躍するというよりは、サブ・モブ的に扱われる機会が圧倒的に多いですね。 チーズなど主要キャラは例外ですが…。 この種類の大きな特徴として、「 戦闘力は弱め」という点が挙げられます。 戦闘をするシーンがほとんどなく、食べ物タイプのキャラクターに助けられるパターンがほとんどです。 そういう意味でもモブキャラ的な立ち位置といえそうです。 「それいけ!アンパンマン」は、主人公がアンパンマンということからも分かるように食べ物タイプのキャラが中心となって活躍する物語だということなのでしょうね。 ジャムおじさん• バタコさん• 妖精バック• クルルン• ユキダルマン パン工場関係者では、ジャムおじさん、バタコさんなどがこの種類に分類できますね。 ジャムおじさんとバタコさんは人間のような見た目をしていますが、 実は妖精に近い存在だそうですよ。 そんなに人型の妖精のほかに、「ザ・妖精」の見た目をしている妖精キャラクターも存在しています。 その他には、ユキダルマン、ひのたまこぞうなども妖精の一種だと考えられます。 植物、海、空など自然系がモチーフとなることが多い• 戦闘力は低いが、特殊能力を使える場合が多い この種類で特に多いのは、植物系の妖精ですね。 妖精バックや、クルルン、妖精リーフなども全て植物の妖精です。 ちなみにクルルンは勇気の花の妖精。 アンパンマンの強さの秘密となっている花ですね。 妖精タイプのキャラクターは戦闘力は低い傾向にあるものの、 特殊能力を備えていることも多いです。 例えば、水芭蕉の妖精・ミズリンは周囲に霧を発生させることが出来ます。 また、悲しい気持ちになると周囲の気温も低下します。 化石の魔王• すなおとこ• 砂の魔王• アンコラ• ゴミラ 特徴• 敵・中立・味方の3つに分けることができる• 自分のテリトリーを守っている場合が多い• 封印されている場合が多い• 戦闘力は高め 魔王・怪獣タイプの種類に分類できるキャラクターは、さらに敵・中立・味方の三つに分けることが出来ます。 化石の魔王などは、敵キャラ。 ゴミラなどは味方キャラですね。 また、 利害関係によって敵になったり味方になったりするキャラ(氷の女王など)もいて、中立キャラも多い種類ですね。 また、戦闘力は高めでアンパンマンが負けたりする場合が多いです。 味方の力や特別なアイテムの力を借りて撃退するか、封印するしか対処しようのないキャラもいますね。 ばいきんまん• ドキンちゃん• ばいきん仙人• コキンちゃん• バイキン大魔王 菌タイプとしていますが、ばいきんまんをはじめバイキン星からきた関係者ですね。 欲望がモチーフ• 詰めが甘い この種類のモチーフは、「欲望」。 それぞれのキャラクターは、 人間が誰でも持っているような欲望・欲求をモチーフにしているようです。 ばいきんまんは「怠けたい、いたずらをしたい」。 ドキンちゃんは「わがまま」。 コキンちゃんは「泣きたい、騙したい」。 自分の顔を分け与える「自己犠牲」のアンパンマンに対抗するように、菌タイプは「欲望」がモチーフになっているようですね。 SLマン• ポッポちゃん• フランケンロボくん• だだんだん• ナンダとルンダ 機関車のSLマンとポッポちゃんや、おもちゃのナンダとルンダもこの種類に含まれます。 また、ばいきんまんが開発したバイキンメカもこのタイプに分類できますね。 力持ち• 体が大きい ロボット、機械ということで、力持ちで体が大きいキャラクターが多い傾向にありますね。 ただ、魔王・怪獣タイプほど巨大ではありません。

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我慢

アンパンマンの登場人物一覧 (サブキャラクター)

概要 本作はゴミラが主役の作品で、『』同様TVシリーズのサブキャラクターがメインの作品となった。 前作同様、過去の作品の登場人物と同名の人物が登場しているが、本作では全くの別人・別設定となっている。 環境問題をモチーフとした作品である。 また、過去3作品に登場しなかったどんぶりまんトリオが今作で再登場した。 本作ではが協賛しており、同社が展開している痒み止め外用薬「ムヒ」に因んだキャラクターも登場している。 TVシリーズでは本作公開前の 平成12年 よりからに移行したが本作とでは引き続きセル画での製作であった。 そのため、同時上映ではTVシリーズではデジタルに移行してから登場したキャラクターがセル画初登場と逆の事例が見れた。 登場キャラクター(キャスト) 詳細はを参照。 レギュラーキャラクター アンパンマン - ばいきんまん 声 - 本作ではヤーダ星をアンパンマンワールドに衝突させようと企む。 ダストデーモンが倒された後は、やホラーマンと共にヤーダ星から逃走しようとするが、ダストマウンテンの噴火に巻き込まれしまう。 ジャムおじさん 声 - 本作ではアンパンマンの顔を窯に入れた後に泥人形となり、その性質(後述)ゆえにアンパンマンの顔を届けるのに苦心するが、皆と協力して届けることになる。 バタコさん 声 - めいけんチーズ 声 - ドキンちゃん 声 - 中盤ではしょくぱんまんが泥人形にされたことから飛び出し、ダストデーモンの誤作動で泥人形になってしまう。 その後、ジャムおじさんたちの所に向かい、アンパンマンの顔を届けるのに協力する。 ホラーマン 声 - ドキンちゃんと共に泥人形になり、ジャムおじさんたちの所に向かうが、パン窯に触れて最初に固まってしまう。 しょくぱんまん 声 - カレーパンマン 声 - メロンパンナ 声 - クリームパンダ 声 - どんぶりまんトリオ 『』以来4年ぶりに登場。 みみせんせいや学校の生徒たち(メロンパンナ、クリームパンダ含む)と共に天体観測をしていた。 てんどんまん 声 - カツドンマン 声 - かまめしどん 声 - 山寺宏一 くじらのクータン 声 - アンパンマンたちをゴミラの所に案内する。 みみせんせい 声 - カバオくん 声 - 山寺宏一 ピョン吉 声 - ウサ子 声 - ちびぞうくん 声 - 坂本千夏 クマ太 ネコ美 モン吉 ブタお コン太 ゲストキャラクター ゴミラ 声 - が大好物のの子で、この映画の主役。 寂しがり屋で気は優しい。 ごみを食べると巨大化してしまう。 TVシリーズとは異なり、海底のに住んでいた。 一度は、ヤーダ星の衝突をとめるために、自らダストマウンテンの火口に飛び込み命を落とすが、命の星が宿ったことで生き返り、ヤーダ星に残ることを決意した。 本作以後のテレビアニメにも登場しており地球在住の設定となっているが、「」ではヤーダ星にいたようである。 TVシリーズからの登場キャラクターであるが、ヤーダ姫に代わり劇場版のゲスト主人公として扱われる場合がある。 ヤーダ姫 声 - この映画のヒロイン。 を掃除するヤーダ星のお姫様。 「ヤーダ」が口癖。 緑が美しいヤーダ星がごみだらけになってしまったので、アンパンマンに助けを求めにきた。 ゴミラとは良き友達になる。 『』にも同名の人物が登場したが、同作のヤーダ姫とは別人。 彼女も泥人形になってしまう。 カユカユぼうや 声 - 山本圭子 人のを治すの子。 「ムヒヒ」が笑い声。 フジイロコウモリ 声 - (日本テレビアナウンサー) ばいきんまんの手下ののリーダー。 諜報任務を担っており、ヤーダ星の情報をばいきんまんたちに伝えようとした。 美少女バットガールズ・バビブベバット 声 - ばいきんまんの手下で、メスのの4人組。 フジイロコウモリと共に諜報任務を行う。 その他の登場キャラクター かびるんるん イルカのベソ うずまきまん マイマイの子供 チビマリン ヌラ 用語 ヤーダ星 ヤーダ姫が治める星。 を処理する流れ星であったが、ダストホールの力が弱まったことでごみが溜まりすぎてしまったために、星全体がごみで埋め尽くされ、ヤーダ姫以外の住民は星から逃げ出してしまっていた。 ダストホール、ダストマウンテン 宇宙のごみを処理する場所で、ダストホールでごみを吸い込みダストマウンテンで燃やしていた。 しかしダストホールの吸引力が弱まってしまったために、処理されないごみでヤーダ星全体が埋め尽くされてしまった。 乗り物 宇宙船アンパンマン号 バイキンメカ スペースバイキンUFO 巨大ロケット噴射口 アンパンマンたちに先んじてヤーダ星に到着していたばいきんまんたちが、ヤーダ星をアンパンマンワールドに落とすために取り付けた巨大ロケット。 ノーズパンチ、メロメロパンチ、グー・チョキ・パンチの同時攻撃で破壊された。 ダストデーモン ヤーダ星のごみを集めて作った恐竜型のロボット。 ゴミコンピューターが核となっており、頭部のバイキンUFOで操縦する。 体をごみパーツに分裂でき、粉々になっても何度でも蘇る。 口から出す毒液・ゴミオキシンで何でも泥人形に変える(ただしゴミやそれを食べている者には効かない)。 なお、泥人形になった者は熱を受けると固まってしまい行動不能となる。 ヤーダ星に来たアンパンマンたちを迎え討ち、一度はトリプルパンチで砕け散るが、すぐにスーパーダストデーモンとなって蘇った。 スーパーダストデーモン 砕け散ったダストデーモンが再生し、ゴリラ型に変形した姿。 ゴミオキシンで次々とアンパンマンたちを泥人形に変えていく。 しかしごみを食べるゴミラには効かず、巨大化したゴミラと組み合っているところへ顔を替えたアンパンマンの「スーパーアンパンチ」でバラバラに。 なおも復活するが、この時ばいきんまんが乗り損ねたことで暴走を開始。 ゴミラをダストマウンテンに落とそうとするが、アンパンマンの救援で自分が投げ込まれ、今度こそ完全に消滅した。 スタッフ• 製作 -• 企画 - 戸谷仁• プロデューサー - 柳内一彦、尾崎隠通、山崎喜一朗、小野利恵子• 原作 - 「ゴミラのほし」(フレーベル館刊)• 脚本 -• 主題歌 - 、やなせたかし• 音楽 - 、近藤浩章• キャラクターデザイン・作画監督 -• 美術 - 横山幸博、池上みどり• 撮影 - 金井弘• 音響監督 - 、• 音響効果 - 糸川幸良• 音楽監督 - 鈴木清司• 編集 - 鶴淵允寿、鶴淵和子• 絵コンテ・演出 -• 演出助手 - 辻泰永• 監督 - 大賀俊二• 協賛 -• アニメーション制作 -• 制作協力 -• 製作 - アンパンマン製作委員会(、、、、やなせスタジオ)• 配給 - 東京テアトル 楽曲 オープニング『』 エンディング『勇気りんりん』 作詞:やなせたかし、作曲:三木たかし、編曲:、歌: テーマ曲『ゴミラの星』『たましいの歌』 作詞:やなせたかし、作曲:いずみたく、編曲:森脇哲、歌:ドリーミング 『ゴミラの星』は、1976年発売のLP『0歳から99歳までの童謡』( TC-50037)に収録されていた『ゴリラの星』(作詞:やなせたかし、作曲:いずみたく、編曲:大柿隆、歌:)の歌詞を替えたものである。 挿入歌『すすめ! アンパンマン号』 作詞:やなせたかし、作曲:いずみたく、編曲:近藤浩章 歌:アンパンマンとなかまたち 挿入歌『たましいの歌(ヤーダ姫・アンパンマンとなかまたちver. )』 作詞:やなせたかし、作曲:いずみたく、編曲近藤浩章 歌:酒井法子、戸田恵子、増岡弘、佐久間レイ、山寺宏一、島本須美、柳沢美千代、かないみか、長沢美樹 こちらは音源化されていない。 この節のが望まれています。 今日はやさい村のカーニバルの日。 やきそばパンマンも妹のやきそばかすちゃんに会うためやさい村に向かっていた。 その頃、やさい村へ向かうピーマントリオがばいきんまん率いる強盗団に襲われていた。 悲鳴を聞き駆けつけたやきそばパンマンだが、そこで見たのは吹き飛ばされるばいきんまんたちと、近くの岩に刻まれた巨大な「N」の文字だった。 登場キャラクター(キャスト) レギュラーキャラクター アンパンマン 声 - 戸田恵子 終盤のみの登場で、ストーリーには関与しない。 ばいきんまん 声 - 中尾隆聖 ジャムおじさん 声 - 増岡弘 バタコさん 声 - 佐久間レイ めいけんチーズ 上記3人はアンパンマンと同様終盤のみの登場。 また、チーズは台詞がないためクレジットされず、の出演が無い数少ない作品となった。 ドキンちゃん 声 - 鶴ひろみ ホラーマン 声 - 肝付兼太 ナガネギマンの変身セットを拾いナガネギマンになりきってドキンちゃんに気に入られようとするが、バイキンバッファロー号に吹き飛ばされる。 その様子をやきそばパンマンに目撃される。 なお、同時上映作品への登場は『』以来5年ぶりとなる。 本作以降『』を除き、同時上映作品に必ず登場する。 かびるんるん ばいきんまんと共にピーマントリオを追っていたところをナガネギマンに撃退された。 ゲストキャラクター やきそばパンマン 声 - 本作の主役の一人。 バイキンバッファロー号との戦いの最中にナガネギマンに変身しているホラーマンを目撃して、ナガネギマンの正体がネギーおじさんであることを知る。 つり橋から落ちたときにナガネギマンの変身セットを川に流してしまい、ホラーマンに拾われてしまう。 バイキンバッファロー号に吹き飛ばされた直後に、ナガネギマンの変身セットを拾い、ナガネギマンに変身して、バイキンバッファロー号戦に参戦。 やきそばかすちゃん 声 - 前作に引き続き登場、ナガネギマンにお礼をいった後、キスされた。 ピーマントリオ 赤ピーマンと黄色ピーマンは劇場版への登場は本作が初となりTVシリーズではデジタルアニメーション制作移行後に初登場したためセル画で登場するのは本作が唯一である。 ピーマン 声 - 赤ピーマン 声 - 原えりこ 黄色ピーマン 声 - ブロッコリー 声 - 乗り物 バイキンバッファロー号 バッファロー型のバイキンロボット。 突進が武器。 スタッフ• 原作 - やなせたかし• 監督 - 大賀俊二• プロデューサー - 岡本東郎、小野利恵子、尾崎穏通、柳内一彦• 脚本 - 菅良幸• 音楽 - いずみたく、近藤浩章• 作画監督 - 大道博政• 美術 - 横山幸博、池上みどり• 撮影 - 白尾仁志• 音響監督 - 山田智明、山田悦司• 音楽監督 - 鈴木清司• 音響効果 - 糸川幸良• 絵コンテ・演出 - 大原実• 編集 - 鶴渕和子• アニメーション制作 - トムス・エンタテインメント• 製作 - バップ 楽曲 オープニング『やきそばパンマン流れ旅』 作詞:やなせたかし、作曲・編曲:近藤浩章 前2作ではエンディングテーマだったが、本作ではオープニングテーマとして版を使用。 エンディング『ナガネギフラメンコ』 作詞:やなせたかし、作曲・編曲:近藤浩章、歌:大塚明夫、コーラス: 備考 本作の上映終了時のクレジットは特殊であり、「FINE」(における「おわり」の意)の文字が野菜をモチーフにしたデザインの枠の中に書かれている独特のロゴが表示された後、前作と同じくのみの画面も別に表示される。 本作からはコピーライトでもの表記が普通の書体からスタッフクレジット同様のロゴ表記となった。 の映画 通番 題名 公開日 併映作 上映時間 第1作 、 75分(本作品) 60分(同時上映) 第2作 おむすびまん 70分(本作品) 27分(同時上映) 第3作 ドキンちゃんのドキドキカレンダー 40分(本作品) 50分(同時上映) 第4作 アンパンマンとゆかいな仲間たち 60分(本作品) 31分(同時上映) 第5作 (1993年版) 60分(本作品) 30分(同時上映) 第6作 みんな集まれ! アンパンマンワールド 60分(本作品) 30分(同時上映) 第7作 アンパンマンとハッピーおたんじょう日 56分(本作品) 30分(同時上映) 第8作 ばいきんまんと3ばいパンチ 60分(本作品) 30分(同時上映) 第9作 ぼくらはヒーロー 56分(本作品) 25分(同時上映) 第10作 アンパンマンとおかしな仲間 55分(本作品) 25分(同時上映) 第11作 アンパンマンとたのしい仲間たち 55分(本作品) 25分(同時上映) 第12作 やきそばパンマンとブラックサボテンマン 55分(本作品) 26分(同時上映) 第13作 7月14日 怪傑ナガネギマンとやきそばパンマン 50分(本作品) 20分(同時上映) 第14作 7月13日 鉄火のマキちゃんと金のかまめしどん 50分(本作品) 20分(同時上映) 第15作 (この作品からはデジタル製作) 怪傑ナガネギマンとドレミ姫 50分(本作品) 20分(同時上映) 第16作 7月17日 つきことしらたま 〜ときめきダンシング〜 51分(本作品) 21分(同時上映) 第17作 7月16日 くろゆき姫とモテモテばいきんまん 50分(本作品) 20分(同時上映) 第18作 コキンちゃんとあおいなみだ 50分(本作品) 20分(同時上映) 第19作 7月14日 ホラーマンとホラ・ホラコ 50分(本作品) 20分(同時上映) 第20作 7月12日 ヒヤヒヤヒヤリコとばぶ・ばぶばいきんまん 50分(本作品) 20分(同時上映) 第21作 ばいきんまん vs バイキンマン!? 50分(本作品) 20分(同時上映) 第22作 はしれ! わくわくアンパンマングランプリ 50分(本作品) 20分(同時上映) 第23作 うたって てあそび! アンパンマンともりのたから 45分(本作品) 20分(同時上映) 第24作 リズムでてあそび アンパンマンとふしぎなパラソル 47分(本作品) 21分(同時上映) 短編 2012年 10分(本作品) 58分(同時上映) 第25作 みんなでてあそび アンパンマンといたずらオバケ 45分(本作品) 20分(同時上映) 第26作 たのしくてあそび ママになったコキンちゃん!? 48分(本作品) 21分(同時上映) 第27作 7月4日 リズムでうたおう! アンパンマン夏まつり 46分(本作品) 21分(同時上映) 第28作 7月2日 (無し) 62分(本作品) 第29作 7月1日 62分(本作品) 第30作 60分(本作品) 第31作 62分(本作品) 第32作 夏(予定)?? 分(本作品).

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アンパンマンの登場人物一覧 (サブキャラクター)と刺繍

アンパンマンの登場人物一覧 (サブキャラクター)

コンテンツ [] 概要 メコイスの壺を巡る物語で、冒険活劇の要素が多く盛り込まれている。 美術背景も力が入っており、の描き方がテレビシリーズ及び他劇場作品と微妙に違っていたり、復活したヤーダ国が細かく美しく描写されている。 また、他作品に比べてサブキャラクターが多数出演し、メコイスの大魔王と戦うアンパンマン達3人を応援するシーンがある。 あらすじ 今日もアンパンマンにやられてしまったばいきんまんは、バイキン仙人から不思議な力を秘めたメコイスの壺の話を聞かされ、メコイスの壺を探しに出る。 その頃、ばいきんまんと同じくメコイスの壺を探していたヤーダ姫と相棒のレッサーは、ついにメコイスの塔で壺を見つける。 しかしそこにばいきんまんが現れてメコイスの壺を奪われてしまった。 アンパンマンに助けられたヤーダ姫は、パン工場で身体を休めた後、再び壺を取り戻して祖国・ヤーダ国へアンパンマンとジャムおじさん達と一緒に向かう。 用語 ヤーダ国 ヤーダ姫とレッサーが住んでいるのの国。 遠い昔に住民が「ヤーダ、ヤーダ」と何もしなくなり、荒れ果てていたが、メコイスの壺の魔法で綺麗に蘇った。 メコイスの壺 不思議な力が封じ込められているの。 世界を美しく作り変えたり、に変身させたりする事が出来る。 変身玉 バイキン仙人が、メコイスの壺を手に入れようとするばいきんまんに渡したで、に変身できる赤と緑の二つがある。 変身した姿で使える能力は三回までしか使えない。 メコイスの塔 メコイスの壺が隠されている。 西のに沈んでおり、ヤーダ姫の「メコイス」という言葉に反応して地中から姿を現した。 登場キャラクター(キャスト) 詳細はを参照。 レギュラーキャラクター アンパンマン: ばいきんまん: ジャムおじさん: バタコさん: チーズ: しょくぱんまん: カレーパンマン: ドキンちゃん: バイキン仙人: どんぶりまんトリオ てんどんまん: カツドンマン: かまめしどん: ハンバーガーキッド: ひのたまこぞう: 鉄火のマキちゃん: あかちゃんまん: コウノトリ: みるくぼうや: ドーナツマン: らーめんてんし: ゲストキャラクター ヤーダ姫: 滅びてしまったヤーダ国の元気なお姫様。 「」が口癖。 メコイスの壺の魔法でヤーダ国を蘇えらせるのが夢。 レッサー: ヤーダ姫の頼りになる相棒の。 頭が良くて、ヤーダ国の事は何でも知っている。 ばいきん大魔王を元に戻す方法も知っていた。 ばいきんまんの変身姿 バイキングモ バイキン仙人からもらった変身玉(赤)で足が6本のに変身したばいきんまん。 を吐いて敵の動きを止めるが、3回しか使用できない。 この頃のばいきんまんはクモが嫌いだったらしく、変身した時は自分の姿を見て気持ち悪がっていた(これ以降は克服したのか、蜘蛛型のスパイメカやロボットを作るようになる)。 糸でアンパンマンやどんぶりまんトリオたちをがんじがらめにするが、上記の弱点を聞かなかったためすぐに使い果たし、しょくぱんまん、カレーパンマン、ひのたまこぞうの救援で逆転された。 バイキンドラゴン バイキン仙人からもらった変身玉(緑)で巨大なに変身したばいきんまん。 口からを吐き出すが、こちらも3回しか使用できない。 炎以外にも翼を羽ばたかせての強風や、尻尾を使って戦う。 アンパンマンとの一騎打ちで優位に立つも、アンパンマン号とアンパンマンの協力の前に敗れた。 ばいきん大魔王 メコイスの壺ので強くて巨大なに変身したばいきんまん。 蝙蝠のような翼と耳が生え、大魔王の服を着ている。 アンパンチも効かず、吐息だけでアンパンマンを吹き飛ばし、パンチで叩きのめして追い詰める。 救援に駆けつけたしょくぱんまん、カレーパンマン、ハンバーガーキッド、あかちゃんまん達の攻撃で一度は形勢が逆転するが、怒りのパワーでそれらを弾き飛ばし、そのまま本物のメコイスの大魔王へと変貌を遂げた。 メコイスの大魔王 ばいきん大魔王がさらに変身し、とうとう本物の大魔王になった姿。 大魔王の意識に取り込まれたのか(変身する際に苦しみながら「助けて!! 」と叫んでいる)、最早ばいきんまんの意思や面影を残しておらず、怪物のように咆哮を上げながら暴れまわる。 圧倒的な力でアンパンマンたちを追い詰めるが、最後はメコイスの壺の力を抜かれ元に戻った。 その他の登場キャラクター りんごちゃん: マドモアゼル・クレープ: ムッシュ・フランスパン: ピーター: たこやきまん: まくらこぞう: ウサ子: かびるんるん ケンダマン: 忍者のニャンジャ: 妖精バック: はなびまん: バケルくん: マジカちゃん: やかんまん: ドン・キ・ホタテ: トンガラシ: どんぐりぼうや: おそうじまん: ソフトクリームマン: はみがきまん: ペッパーけいぶ: タイコマン: ポットちゃん: サンドイッチマン: とんかちどり: ナマズマン: どじょうおじさん: 乗り物 アンパンマン号 ドキンUFO ピクルス ヤーダ機 ヤーダ姫が乗っている空飛ぶスクーター。 すごい早さで飛べる。 最後はヤーダ王国の遺跡の地割れによって破壊された。 バイキンメカ バイキンUFO だだんだん 2号 1号に両手を付けて改良をした、バイキンUFOの変形ロボット。 も4本ある。 OPに登場。 お祭りに乱入して暴れるが、アンパンマンに空の彼方へ投げ飛ばされた。 3号 2号とほぼ同じタイプのロボット。 口から光線を発射する。 序盤に登場し、メコイスの壷を奪うことに成功するが、壷を開けようとした際に腕が破損。 以後はずっとバイキンUFOに変形していた為アンパンマンとも戦わなかった。 もぐりん スタッフ• 製作総指揮:藤岡豊• 企画:武井英彦• 原作:(フレーベル館刊)• 脚本:• 音楽:• 主題歌:• キャラクターデザイン:• 作画監督:• 美術:横山幸博• 音響監督:• 編集:鶴渕和子• プロデューサー:柳内一彦• 絵コンテ:奥脇雅晴、川越淳、矢野博之• 助監督:矢野博之• 監督:永岡昭典• 制作協力:• 製作:、、、、 楽曲 オープニング『』 エンディング『勇気りんりん』 作詞:やなせたかし、作曲:三木たかし、歌: 挿入歌 作詞:やなせたかし、作曲:いずみたく、編曲:近藤浩章 『いくぞ! ばいきんまん』 歌:中尾隆聖 『ヤーダ姫の冒険』『森は枯れても』 歌:ドリーミング それいけ! アンパンマン おむすびまん 『それいけ! アンパンマン ばいきんまんの逆襲』の同時上映作品で、「それいけ!アンパンマン」初の劇場短編。 『 ひとくち村のこむすびまん』(ひとくちむらのこむすびまん)と『 おばけ寺のたぬきおに』(おばけでらのたぬきおに)の2つからなる作品集。 タイトル通りおむすびまんを主人公にしたスピンオフ作品で、アンパンマンとばいきんまんが登場しない唯一の作品である。 あらすじ ひとくち村のこむすびまん おばけ寺のたぬきおに 用語 おそろし山 ひとくち村 ラーメン山満腹寺 登場キャラクター(キャスト) おむすびまん:、(歌) このお話の主人公。 こむすびまん: この映画で初登場(翌年2月にTVシリーズ初登場)。 たぬきおに: 変身が得意なに似た。 おむすびは、かが好き。 が嫌い(想像するだけで口が酸っぱくなるほど)。 本名は「たんたんたぬきのたぬきおに」。 バットット: たぬきおにのの。 たぬきおにをかと呼んでいる。 「~やんす」が口癖で、たぬきおにに対しても、タメ口。 おダンゴちゃん: ひとくち村に住む女の子で、こむすびまんの友達。 TV版のおダンゴちゃんとは、顔が違い、赤の他人。 長老: いちご: あんまんぼう: ぶた地蔵: シュウマイ姉妹 エビシュウマイ: カニシュウマイ: スタッフ• 製作総指揮:藤岡豊• 企画:武井英彦• 原作:やなせたかし(フレーベル館刊)• 脚本:翁妙子• 音楽:いずみたく• キャラクターデザイン・作画監督:前田実• 美術:松平稔• 撮影:長谷川肇• 編集:鶴淵和子• 音響監督:• プロデューサー:柳内一彦• 監督:• 助監督:• 制作協力:スタジオジュニオ• 製作:日本テレビ、松竹富士、東京ムービー新社、フレーベル館、バップ 楽曲 作詞:やなせたかし、作曲:いずみたく、編曲:近藤浩章 オープニング『ルンルンおむすび仁義』 歌: エンディング『こむすびまん元気旅』 歌: 関連項目• 外部リンク• 映画作品 通番 題名 公開年 併映作 第1作 、 第2作 ばいきんまんの逆襲 おむすびまん 第3作 ドキンちゃんのドキドキカレンダー 第4作 アンパンマンとゆかいな仲間たち 第5作 (1993年版) 第6作 みんな集まれ! アンパンマンワールド 第7作 アンパンマンとハッピーおたんじょう日 第8作 ばいきんまんと3ばいパンチ 第9作 ぼくらはヒーロー 第10作 アンパンマンとおかしな仲間 第11作 アンパンマンとたのしい仲間たち 第12作 やきそばパンマンとブラックサボテンマン 第13作 怪傑ナガネギマンとやきそばパンマン 第14作 鉄火のマキちゃんと金のかまめしどん 第15作 怪傑ナガネギマンとドレミ姫 第16作 つきことしらたま~ときめきダンシング~ 第17作 くろゆき姫とモテモテばいきんまん 第18作 コキンちゃんとあおいなみだ 第19作 ホラーマンとホラ・ホラコ 第20作 ヒヤヒヤヒヤリコとばぶ・ばぶばいきんまん 第21作 ばいきんまんvsバイキンマン!? 第22作 はしれ! わくわくアンパンマングランプリ 第23作 うたって てあそび! アンパンマンともりのたから.

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