同期のサクラ ネタバレ。 ドラマ「同期のサクラ」の名言集・名シーン集・感想・ネタバレ①

同期のサクラ■7話ネタバレあらすじと感想~無料で動画を見る方法~サクラは枯れない~|ドラマ情報サイトのドラマイル

同期のサクラ ネタバレ

第1話 「1年1話で綴る初めての仲間との10年日記」 2019年10月9日放送 視聴率8. 」 視聴率9. サクラ 「忙しいは、心を亡くすと書きます。 人はあまりに忙しいと心に余裕がなくなり、頭が回らなくなります。 良い仕事をするためには、無駄な残業はするべきではないと多くのデータも言っています。 私には夢があります! 一生信じ合える仲間をつくることです。 私には夢があります! その仲間とたくさんの人を幸せにする建物を造ることです。 それだけは諦められないので、 菊夫くんが体をこわしたりして会社を辞められたら困るんです。 サクラ 「今は人事に配属されて良かったと思っています。 人事は全ての部署と接しなくちゃいけないので、仕事をしているうちに分かったんです。 どこの部署の人もうちの会社を支えてるんだって。 私たちは、会社全員で建物を造っているんです。 いつか、家族のために家を建てたいとか思ってたけど、そんなの無理っすよ。 俺はただ、仲間と一緒に働きながら頑張ってる人を応援したいだけなのに。。 なぁ、サクラちゃん、俺どうしたらいいんすか?」 サクラ 「それは、、私にはよくら分かりません。 じゃあまた明日。 すいません、いいことを言えそうにないので。 でも、、菊夫君は今、少し大人になっのかもしれません。 大人になるとは、自分の弱さを認めることだって、じいちゃんが言ってましたから。 参考になるか自信はありませんが。 それから、、私は会社のみんなを応援したいと思う菊夫君はすごいと思いました。 ずっとその気持ちを持ち続けて欲しいとも思いました。 ただ、 菊夫君が今一番応援すべきなのは、あなた自身じゃないでしょうか。 力いっぱい、自分のお尻を叩いてください。 それが出来るのは、菊夫君しかいません。 菊夫 「俺はもう、、部長の言う通りにはできません。 俺、同期のサクラに初めて会った時、自分に似てると思ったんです。 仲間を大切にして、仕事も一生懸命やろうとしてるから。 でも、本当は全然違いました。 サクラは、この会社に入った夢や目標がはっきりあるのに、俺にはそんなもん全然ないし。 みんなのことを応援したいと思ってたけど、本当は自分で何も決められなかったり、自分の意見を先頭に立って言う勇気がないだけで、、 でも、一番サクラと違うのは、自分が今やってる仕事にちゃんと向き合ってないことです。 自分が担当している建物を愛してないことです。 それが何よりも大切なのに。。 菊夫君は、私なんかよりずっと強い人になると思うから。 」 もうもうこのシーンとか、カホコが「菊夫君はすっばらしいです!!」って言いそうな顔。

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ドラマ「同期のサクラ」の名言集・名シーン集・感想・ネタバレ①

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Contents• ドラマ『同期のサクラ』ネタバレ、あらすじ、感想まとめ 【最終回・第10話:視聴率】13. 黒川副社長はサクラに力があればと言い、リーダーになる。 黒川はサクラの言うことが正しいから他の人間にとっては厄介だ、前例のないものや発想の違う者を排除しようとするのが組織だからサクラに力を持てと応援する。 取締役会で社長が解任され合併が決まる。 かつての同期がサクラが黒川に翻弄されていると言う。 サクラが傷つくのが心配だと百合が言う。 醜いアヒルの子が白鳥になったみたいで、一番権力を持ってはいけないタイプだと百合が言うが、何故、応援してくれないのかとサクラが怒る。 すみれはサクラにリストラされそうだと言う。 サクラが変わろうと張り切るのはわかるが、自分を見失わず仲間を大切にしろとすみれが言う。 サクラは何故、すみれがリストラされるのか、取り消しを黒川に頼む。 黒川はすみれの代わりをサクラが探せと言う。 サクラは自分が辞めるというと、黒川はサクラは情にもろすぎる、大きな目標の為に多少の犠牲は仕方ないと言う。 黒川はバレリーナを志望した娘が8才で死に誕生日がサクラと一緒だった。 サクラが娘のように思え、一緒に夢を叶えようと言うがサクラは辞表を出す。 サクラは未来のアイデアを同期のアドバイスで作ったと言う。 サクラは自分を見失っていた言い、ケネデイの言葉を引用して辞めてしまう。 サクラは前に合格した会社に再就職が決まる。 4人はサクラの花の下で夢の実現を決意する。 『同期のサクラ』最終回・第10話 感想 黒川がサクラサクラと連呼しているのに違和感を覚えました。 これまで苗字で呼んでいて厄介者扱いしていたように思うのに一緒に働こうと言い出したのも随分急な気がしますし、なんだかサクラにとってよくない方向へ導いていくんじゃないだろうかと少し不安です。 【5段階評価-5.

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同期のサクラ7話ネタバレあらすじ!感動のじいちゃん名言&両親の死の理由|国内ドラマ専門チャンネル

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『同期のサクラ』の基本情報• タイトル:同期のサクラ• ドラマ公式URL• ドラマ公式Twitter• ドラマ公式Instagram• 主演:高畑充希• ジャンル:お仕事ドラマ• 放送局:日本テレビ系• 放映日時:水曜 22:00 — 23:00• 放送開始日:2019年10月9日 概要(見どころ) ご無沙汰しております。 大手ゼネコン「花村建設」に入社した北野サクラ(高畑充希)が、故郷の離島と本土に橋を架ける夢を叶えるために、同期達と奮闘する10年間を描いています。 嘘をつけないサクラは、どんな状況でも自らの信念を貫き通していきますが、数々の困難が待ち受けています。 自らを変えることなく、夢に向かって突き進んでいく、サクラの生き様を描いた物語です。 キャスト一覧• 北野桜(サクラ):高畑充希 忖度できない主人公 、離島生まれ• 月村百合:橋本 愛 東京出身・女子大卒業、両親は土建業を営む• 木島 葵:新田真剣佑 東京出身・帰国子女、外弁慶、社長を目指す• 清水菊夫:竜星 涼 熊本生まれ・有名私大の応援部出身、熱血タイプ• 土井蓮太郎:岡山天音 東京出身・二浪で大卒、一級建築士を目指す、ネガティブ男• 黒川森雄:椎名桔平 花村建設人事部・部長• 火野すみれ:相武紗季 花村建設・人事部• 北野柊作:津嘉山正種 サクラの祖父、両親を亡くしたサクラの育ての親• 脇田草真:草川拓弥(超特急) サクラの隣人• 中村小梅:大野いと 草真の妻• 老女:柳谷ユカ 飲食店の店主• 蓮太郎の母:西尾まり• 蓮太郎の父:遠山俊也• 蓮太郎の弟:福山康平• 木島康秀:矢島健一 木島葵の父、現役の国土交通省の幹部• 木島光一:木村了 葵の兄、東大卒のエリート官僚• 火野つくし:粟野咲莉 火野すみれの8歳の娘• 小さな建設会社の社長:平泉成• コンビニエンスストアの店長:夙川アトム• 美咲島のおばちゃん:梅沢昌代 スタッフ一覧• 原作:なし• 脚本:遊川和彦• 音楽:平井真美子• 主題歌 曲名:さくら(二〇一九) 歌手:森山直太朗 レーベル:ユニバーサルミュージック• チーフプロデューサー:西 憲彦• プロデューサー:大平 太、田上リサ• 演出:明石広人、南雲聖一• 制作協力:AXON• 制作著作:日本テレビ 各話の視聴率 『同期のサクラ』各話の放送後、視聴率がわかり次第情報を追加します。 しかし、彼女を待ち受けていたのは自らとの思いとはかけ離れた同期達でした。 彼女は自らの信念を曲げずに行きますが、新人研修で社長から理不尽な言葉を掛けられます。 嘘をつけない彼女の性格が災いして、予期せぬ事態に進むことに…。 そんな中、どんな状況でも立ち向かう彼女の姿に、同期達も徐々に影響を受けていきます。 入社当初、温度差があったサクラと同期達は徐々に距離を縮めて、固い絆を築いていきました。 社長や上司から反対を受けながらも、サクラ達はどんな難題にも立ち向かい乗り越えます。 故郷に橋を架ける目標に着実に近づくサクラはついにその案件を自ら計画・立案することになりました。 そこにはまた新たな壁が立ちはだかりますが、彼女の思いや同期達の協力で次々と解決していきます。 時は10年経ち、ようやく目標だった故郷と本土に橋を架ける事が出来ました。 信念を曲げずに貫いた彼女とその姿に影響を受けた同期達は日本だけではなく、今度は世界にステージを踏み込んでいきます。 サクラと同僚達の壮絶な10年間の姿に感動を受ける物語になることでしょう。 『同期のサクラ』各話のあらすじ 2019年10月9日から日本テレビ系にて放送開始された高畑充希さん主演の連続ドラマ『同期のサクラ』の各話あらすじネタバレを、放送後に随時更新してお届けしていきます。 1話のあらすじネタバレ 【よる10時】「」 2009年。 花村建設の新入社員・北野サクラ は、新人研修で同じ班になった同期の百合 、葵 、菊夫 、蓮太郎 と共に、配属先の決定に影響する課題に取り組むことに。 これからの10年、たまたま新人研修で一緒の班になった同期5人が、どのようにかかわりあいながら、それぞれの運命を進んでいくのか見届けていきたいです。 関連記事 2話のあらすじネタバレ 【よる10時】「」 2010年。 花村建設・土木部を希望しながら、人事部に配属されて社会人2年目を迎えたサクラ は、「残業時間を減らせ」という部長の黒川 からの命令で、各部署を回ることに。 久々に同期と再会し刺激を受けるサクラ。 病み上がりの菊夫を現場に行かせて、工期を早めさせようとした桑原に、菊夫が「嫌です」とはっきり言ったシーンは、見ていてスカッとします。 関連記事 3話のあらすじネタバレ 3話の見どころは、百合が自分の中に閉じ込めていた感情や思いをサクラにぶちまけて、大喧嘩をした後、サクラの影響から、結婚退職を辞め生まれ変わったようにバリバリ働きだしたというところです。 大喧嘩をしたからこそ、お互いを名前で呼び合う仲間になれたサクラと百合。 東日本大震災も描かれていて心に残る回でした。 関連記事 4話のあらすじネタバレ 【よる10時】「 04」2012年9月。 サクラ は社史編纂室から黒川 との約束通り人事部に戻り、社員のメンタルケアを担当する事に。 各部を回る中で、同僚と馴染めない蓮太郎 がイジメを受けている事を知るサクラ。 自分を理解してくれる人に出会えないと思っていた蓮太郎に、サクラの思いが伝わり、同期の繋がりがより深くなっていく様子が素晴らしかったです。 関連記事 5話のあらすじネタバレ 【よる10時】「 05」 人事部で5年目を迎えたサクラ は、社内表彰を受けた葵 を祝おうと同期を集める。 しかし担当プロジェクトが国から急遽凍結され、問題を抱えていた葵は上から目線の言動で同期と溝を深めてしまう。 サクラの力で、葵も変わりました。 一生信じあえる仲間をつくるというサクラの夢は1つ叶いましたが、今回の一件で、葵は土木部へ異動、サクラは子会社へ出向となり、新たな展開に移行します。 関連記事 6話のあらすじネタバレ 【よる10時】「 06」子会社に飛ばされ社会人6年目を迎えたサクラ は、その信念に密かな迷いを抱き始めていた。 一方サクラを気にかけつつも人事部で仕事と子育ての両立に追われるシングルマザーすみれ。 会社の中で、初めてサクラを褒めてくれる、サクラの味方になってくれる先輩ができました。 関連記事 7話のあらすじネタバレ 【よる10時】「 07」 サクラ の夢、故郷の橋の着工が始まった。 直接は関われないものの、完成した橋を祖父・柊作 と渡る日を夢見ていた。 そんな中、黒川 から本社に呼び出されたサクラは…。 島に橋を架ける夢と、大切な爺ちゃんを失ったサクラの辛い歩みが始まります。 関連記事 8話のあらすじネタバレ 【よる10時】「 08」 故郷に橋を架ける夢とたった一人の肉親である祖父を一度に失い、強い喪失感に襲われたまま社会人8年目を迎えたサクラ は、なんとか仕事を続けていたものの、ある日心が限界を迎え出社できなくなってしまう。 目を覚ましたサクラが、また動き出します。 関連記事 9話のあらすじネタバレ 【よる10時】「 09」 長い眠りから目覚めたサクラ。 花村建設を解雇されたものの、再び建設会社で夢を叶えようと頑張る前向きな姿に、百合 たち同期はかつてのサクラが復活したと安堵する。 就職が決まったところへ黒川がやってきて花村建設に戻らないかと声を掛けたところです。 最終回前なのに、更なる波乱の幕開けです。 関連記事 10話(最終回)のあらすじネタバレ 【よる10時】「 10」2020年3月。 サクラ は、花村建設に復帰していた。 副社長になった黒川 の「力があれば、自分を貫ける」という理念に感化され、これまでにない仕事での高揚感を感じるようになる。 素晴らしい最終回でした。 関連記事 スポンサーリンク.

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