ウオノラゴン 技。 火力がえげつない!?『ウオノラゴン』の『エラがみ』が最強!?【育成論】

ウオノラゴンの戦法・技のまとめ&考察

ウオノラゴン 技

5倍になる) HP 残り 攻撃 ぶっぱ 素早さ ぶっぱ 被ダメ ようきA252『じゃれつく』(乱数2発) 93. 9〜112. 特性『がんじょうあご』の効果対象。 エラがみ メインウェポン。 『おいかぜ』などのサポートを受けた後だと、相手を確定1発の可能性が十二分にある。 こおりのキバ ウェポンの一つ。 特性『がんじょうあご』の効果対象。 ウェポンの一つ。 特性『がんじょうあご』の効果対象。 『ダイサイコ』で『』の『かげうち』などを使えなくするという点では強い。 (特性『がんじょうあご』は『』などの噛み付く系の技の時には発動しますが、『ダイサイコ』では、違う技扱いになり、噛み付く系の技ではなくなるので発動しなくなる) 候補技 じしん 『』対策として使える。 使い方 素早さで上を取り、『エラがみ』で殴るのがメインの。 このはックスを使わずにダメージを出せるので、他のでックスを使うことをお勧めします。

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【ポケモン剣盾】ウオノラゴンの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

ウオノラゴン 技

最終171位 白翼氷柱 ウオノロンゲアマガ 白翼氷柱 ウオノロンゲアマガ サイクル 最終日 最高105位 最終順位171位 S3中盤 ウオノロンゲアマガ軸 20位到達 最終レート 2080 構築経緯 前期使用構築の『』を軸とした攻めサイクルを引き続き使用することにした。 サイクルの軸となる『ウオノラゴン』、『パッチラゴン』、『オーロンゲ』、『アーマーガア』の4体は崩さずに引き続き使用。 前期では『サイクル』が苦手とする『積み』展開をストップさせる目的で『ギルガルド』と『ホルード』を『対面駒』として使用していたが、本構築ではこの枠を『パルシェン』と『トゲキッス』に変更している。 7% 3期連続で使用している『まもる』採用型ウオノラゴン。 まもるを採用することでダイマックスターンや天候、フィールドターンのコントロールが可能なため想像以上に守るを使用する機会は多い。 徐々に増えて来ている『すなかき ドリュウズ』のダイマックスターンと砂ターンを裏のアーマーガアと共に調整し、ドリュウズを突破する試合展開が複数回あった。 現環境のトゲキッスはほぼ『ひかえめ』が多く最速を取っていないため、1ダイジェットを積まれた場合でもトゲキッスの上からエラがみが通りやすい。 そのため最速スカーフが機能する試合展開は多い。 稀にウオノラゴン対面でダイジェットを押してくる控えめラムトゲキッスに対してスカーフエラがみ2回で対面処理する化け物。 あらゆる対面で甘えた選択をさせないのがこのポケモンの最大の強みだと言える。 この個体に関しては以下の育成論を参照。 環境に蔓延していたカビゴンのあくびを切ることが可能。 また、ラムのみが無い場合でもダイサンダーでエレキフィールドを展開すれば催眠対策が可能なため、比較的あくび持ちカビゴンには強気に立ち回れる。 カセキメラを軸とした構築は物理アタッカー主体となるため、鬼火の一貫を切る目的でもラムのみが上手く機能する。 ロトムへの後投げが安定し、対面で鬼火を打ってくるロトムに対して明確なアドバンテージが得られる。 余談 はりきり過ぎて3桁前半から一時5桁へ落ちるというありえない自体に陥るも何だかんだで構築から外す気が起きなかった一体。 良くも悪くも戦況を劇的に変化させるポケモン。 カセキメラと相性が良く、電磁波を絡めてエラがみやでんげきくちばしを上から通す流れが非常に強力。 こうこうのしっぽ型も使用したがトリックを使わない限り必ず後攻になる点、技範囲の縮小と対面性能が著しく低下するというデメリットがあまりにも大きかったため不採用となった。 素早さに軽く努力値を割くことでニンフィア等の同速60族相手に対してもソウルクラッシュ込みで打ち合いが可能となる。 中盤以降で壁ピクシーが増加していたため、格闘打点に『かわらわり』を採用。 S3で激増していたサザンガルドカバに対する明確な回答。 ダイアークでギルガルドを崩し、ダイフェアリーでカバルドンのあくび展開を切ることが可能。 ダイナックルでAを上げれば不意打ちの範囲も馬鹿にならない。 有利対面で交代先に電磁波を入れ、ダイフェアリーのミストフィールドで自身やカセキメラの状態異常を管理する動きが可能。 後述するパルシェンと対面選出した際に鬼火をケアする動きが非常に強力。 トゲキッスとパルシェンが構築内に存在しているため、壁オーロンゲと誤認させることも可能。 (壁ロンゲならぬ壁破壊ロンゲ) 余談 新たにダイマックスアタッカーとしてオーロンゲを使用する案はYouTubeの生配信中に思いつきました。 A種族値が高く、サザンガルドカバを1体で崩壊させるだけのスペックがありますのでサザンガルドに悩まされている方は一度オーロンゲにダイマックスを切るという選択肢を取って見てはいかがでしょうか。 ロトムやアーマーガアに負けるパッチさんと真逆で圧倒的不利対面のミミッキュを何体も対面処理した化け物。 また、ミミッキュ側は基本的に電磁波、こうこうのしっぽが警戒されるため、オーロンゲの前でダイマックスを切って来れないという点からもオーロンゲがミミッキュを対面処理できる可能性がそこまで低くありません。 そのため、意外にミミッキュ対面も不利ではないと感じています。 HBアッキミミッキュのじゃれつくは基本的に耐えるため最悪不利対面を取った場合でも電磁波で素早さ関係を逆転させる、不意打ちで皮だけでも剥がす等の誤魔化しが可能。 型バレしているのかリリバのみが見えた瞬間にドリュウズを引く動きが最終日に目立ちました。 この個体に関しては以下の育成論を参照。 鉄壁ボディプレスやタラプHDなども使用したがパーティ全体のパワーが落ちるため、この型が最も構築に馴染んでいると感じた。 カセキメラでロトムに穴を空け、押し切れる状態にまで持っていく動きが理想。 かたやぶりドリュウズの岩石封じ以外は基本的に能力が下がらないため、個人的に抜きエースとして評価している。 挑発が主にアーマーガアミラーに対してしか機能していなかったため、要検討。 相手のアーマーガアに対してはパッチラゴンの後投げが比較的安定するため、わざわざミラー戦に持ち込む必要もないのではとも考えたが最終的に技は変更せずにこの技構成に落ち着いた。 採用理由は前期で使用していた『襷ホルード』を非ダイマックスで使用する場合岩石封じを採用しない限りはミミッキュに対して不利を取ってしまう点がややネックだと感じたため、ダイマックス無しでミミッキュに打ち勝てる対面駒として襷パルシェンを採用。 同時にギャラドスにもそれなりに相手が可能なため、役割としては前期の襷ホルードと同じと考えて貰って問題ない。 ダイマックスオーロンゲと相性が良く、パルシェンが止まりやすいギルガルドをオーロンゲで崩して裏のパルシェンでeasy-winする流れが理想。 ダイフェアリーでミストフィールドを展開すれば電磁波や鬼火を入れらないため、それなりに高いシナジーが期待できる。 壁ロンゲキッスパルの並びを強く意識させることができるため、初手ダイマックスオーロンゲが通りやすくなった一因だと言える。 鬼火にやや一貫気味なカセキメラサイクルにパワーがあり且つ、ドラゴンの一貫を切れる特殊アタッカーが欲しいと感じたためトゲキッスを採用。 主に鬼火ドラパルト絡みの受けサイクルを崩す目的で使用する。 ヌオー、トリドトン、水ロトム等に対する打点として草結びを採用した比較的流行りのトゲキッスを捻りなくそのまま使用した。 受けサイクル以外に選出する場合は初手にトゲキッスを投げ、先行逃げ切りダイマックス枠として使用。 余談 パッチラゴンや珠砂掻きドリュウズが頻繁に現れ始めたため、ダイマックスしても即落ちしてしまう試合展開が少なからず存在します。 使用練度が未熟なこともあってかあまり強いと感じなかったポケモンで選出率はかなり低め。 一時的ではありますが20位に到達できているのでこの並び自体には可能性を感じています。 一方で来期から『キョダイマックス ラプラス』が解禁されるため、カセキメラ自体の通りが非常に厳しいものとなることが予測できます。 次回こそ目指せ最終2桁!! 『動画付き構築記事最強説』を提唱したい。

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ウオノラゴン育成論エラがみの火力が凄い!技構成や努力調整も紹介!ポケモン剣盾

ウオノラゴン 技

3m おもさ 215. 「 カセキのサカナ」と「 カセキのリュウ」を組み合わせて復元する事でゲットできる。 一見、を彷彿させるシルエットだが、実際はのようなの上半身がのような下半身の尻尾に接合した外見をしている。 ちなみに高さが 2. 3mあり、やをも上回る。 その為、魚部分もドラゴン部分もかなりの大きさがあることが判る。 陸上で速く走れたため、大きなアゴと併せて他生物に対しかなり強力だったらしいが、シールドの図鑑テキストでは 陸上走行用の足を持ちながら水中でしか呼吸ができないという生き辛そうな生態が説明されている。 ショッキングな外見も併せ、の中でも特に強烈な印象を与えている。 普段は水中にいて餌をとるときなどは短期間だけ陸上で活動する生物なのか、それとも普段は陸生で一定時間おきに呼吸をしに水中へ戻るのか。 明らかに合成された姿のように見えるが、ソードでは 太古の時代に実際に生息していたと推測するような体の記述があり、プレイヤーを困惑させている(ちなみにその絶滅理由は脚力とアゴのおかげで無敵すぎて獲物を食いつくしたからというもの)。 同じサカナの頭を付けたの方は、呼吸が不自由であるという記述があり、頭部が逆さなせいで呼吸も食事も不自由という同じく生き辛そうな生態を持つ。 一方で、実際に観察するとどちらもキャンプや戦闘では問題なく活動しており、図鑑テキストの信憑性は不明。 呼吸についてはシールドでしか言及されないので、ソードのプレイヤーにとっては地上活動の生物としか認知できない作品構造になっていたりもする。 ノシノシと力強く走る姿とは対照的に表情豊かで不思議な愛嬌があり、結構かまってちゃんなため、 大型犬のような感覚をおぼえ魅了される人が発売早々に続出している。 なんかズルい。 なお、「頭を尻尾の先に付けていた」というミスは一見あり得ないように感じるが、実は現実の古生物学者もやらかしたことがあるミスだったりする。 もっとも、それをやらかされたのはウオノラゴンの元ネタと思われるでもでもなく、ましてうっかり2種を合成したわけでもなく、奇しくも同作で登場した「カセキのクビナガ」の元ネタと思われるを復元する過程での出来事だったりするのだが…… そんないい加減な状態の復元でも命を持って動き出してしまうのだからポケモンは神秘的な生き物であるというか単純に生命力が強いというか… 性能 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 90 90 100 70 80 75 タイプはやと同じ・の複合タイプである。 攻撃よりのバランス型で、奇怪すぎる見た目のわりに案外尖りの無い平坦な能力。 最大の強みは本種とウオチルドンだけが使える。 威力85・命中100の安定したみず物理技で、先制できれば威力が2倍というぶっ飛んだ効果があり、さらにがんじょうあごの対象となる。 5(がんじょうあご)で 382. 5となる。 やのサポートで先手を取ってエラがみを使う戦法がシンプルに強く、上手くハマれば 相性がいまひとつでも一撃で倒せるほどの火力を誇るため、対戦にもさっそく顔を出している。 においても、火力の高さや演出時間の短さもあって人気が高まっている様子。 この 382. 5という目覚ましい破壊力は、水タイプの威力を上げられるなどの天候変化技および持ち物、バトン戦略やダブルバトルによる 各種バフなどによりまだまだ上げられるというとんでもない可能性とロマンを持っている。 ちなみにこの火力はかの 控え目眼鏡のの1. 1倍に達する。 古代最強の名は伊達ではない。 ちなみにエラがみの先制2倍補正は 交換されても適用されるため有利対面に出すだけで相当なプレッシャーを与えられる。 より正確に言えば、未行動のポケモンに攻撃する際に2倍という設定。 なのでボルトチェンジやバトンタッチ等で交代した場合も出てくるポケモン自体は未行動なので威力が2倍になるのである。 ダブルバトルでも最速で動けなくてもまだ動いてない相手へ噛む場合にはもちろん2倍の威力を出す。 ウオノラゴンからは逃げられない! ただしバフの重ねがけが中心となる戦略ほど崩されやすいという欠点は無視できず、やなどによりエラがみそのものを無力化されることもある。 当たれば並大抵の相手は消し飛ぶが、良くも悪くもロマンであることは念頭に置き、まずはバフをどの辺りで妥協するか、他のポケモンとの連携はどうするかをよく考えよう。 その先制時のぶっ飛んだ威力で軽視されがちだが後攻でもそこらの水の物理攻撃より高い威力が出る。 弱点としては するとの補正が乗らなくなる為、ダイマックスの方が 火力が落ちるという欠点がある。 もちろん、こだわり系をもちものに入れていて、尚且つエラ噛みの通りが悪い相手だが居座りたい場合には あえてダイマックスをすることでこだわり系の恩恵を切り、エラ噛み以外のわざを撃てるようにできるため、 ダイマックスさせることに意味が無いわけではない。 もう1つの欠点は の補正が乗らない技の威力の低さである。 ウオノラゴンはキバ技以外にもかなり豊富に技を覚えるのだが、 エラがみの方が火力が高い為、採用理由がほぼ無いという状況にある。 その為、技範囲が必然的にがんじょうあごの補正が乗る技とタイプ一致のドラゴン技に絞られてしまい、広い技範囲が全く活かせないという事態になっている。 要するにやる事がバレバレ過ぎてすぐに対策されてしまう。 剣盾の環境において、ダイマックスとの相性が悪いことの影響はかなり大きく、初期はカセキメラトップの高使用率を記録していたものの、次第に落ち着きを見せている。 他にも、命中の不安があるとは言え もとで高い火力が出ることや、 ほぼ一択の ウオノラゴンと比べても特性の選択肢がある上にダイマックスとの相性が良く、使用率が上がっており、対策が進んできたこともあって使用率はパッチラゴンに抜かれてしまっている。 ただ、それでも強力なポケモンであることには変わりなく、現状は落ち着いたものの未だに高い使用率を記録している。 …と、ここまで攻撃面 というかほぼエラがみ のぶっとび具合を書いたが、耐久面も優秀である。 まず、弱点がドラゴン・フェアリーの2つしかないので弱点をつきづらく、純粋な耐久値も物理耐久はより高く、特殊耐久もに少し劣る程度は確保されている。 HPに振ればの持ち物なしのも耐えてしまうため、耐久調整を行うのも一興である。 とはいってもエラがみの先制補正が強いので無理に素早さを削るならそれこそトリパでウオチルドンを使った方がいい場合もあるだろう。 あるいは全体のバランスの良さに目をつけ、や、などの噛みつき系の技を中心に搦め手も交えた堅実な技構成にするのも大いに結構。 ただ、上記でも書いた通り、下手に技を打つよりは エラがみを打った方が強い為、水を四分の一や無効にしてくる相手などに刺さる技を入れたほうが良いだろう。 特に に通るは必須。 また、がんじょうあごの補正が乗らないとはいえ、特性や追加効果に依存せず、安定した火力が出せるドラゴン技も入れておく必要がある。 かみくだくはゴーストに通るものの、 エラがみの方が高い火力が出るので、壁の破壊ができるサイコファングが候補に挙がる が流行っているので尚更。 とても器用に色々な技を覚えてくれるため、持ち物や努力値の振り方を変えてあげるだけで、相手の意表を突きつつ受けも攻めもこなす非常に頼もしいポケモンになるだろう。 関連イラスト pixivision• 2020-07-26 18:00:00• 2020-07-26 17:00:00• 2020-07-25 18:00:00• 2020-07-25 17:00:00• 2020-07-24 18:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-27 11:00:51• 2020-07-27 11:00:13• 2020-07-27 10:58:06• 2020-07-27 10:56:45• 2020-07-27 10:56:25 新しく作成された記事• 2020-07-27 10:52:01• 2020-07-27 10:46:00• 2020-07-27 09:38:05• 2020-07-27 07:52:23• 2020-07-27 06:43:03•

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