イスラエル 入国。 イスラエル 日本国籍の入国制限は2月24日午前8時から適用

イスラエル 外国人の入国拒否措置は継続

イスラエル 入国

というわけでイスラエルに向けて出発です。 今回も埼玉は大宮にある大宮駅から成田空港まで出ている高速バス『ONライナー』を利用しました。 大宮を19:30発で21:10に成田空港第一ターミナル到着です。 22:30発のフライトなので「まぁ大丈夫でしょう」てことで出発。 日曜の夜に成田に向かうバスだったので貸し切りでした。 一番前の席に座ってたら運転手がけっこう話しかけてきました。 で、やっぱり「どこ行くの?」て話になって、『イスラエル』と答えたら、、 案の定「えーーー!大丈夫なの?治安とか悪くないんですか?」て返答。 まぁそれが普通の反応だわね! とりあえず、何が危ないのか聞きましたが運転手さんは「なんとなくイメージで」みたいな感じでした。 結局みんなわからないのに『危ない』て決めつけちゃってるんだよねー(俺もそうだったけど 旅行だけでじゃなくて、すべての事に置いて無知はもったいないと思います 無知による勝手なイメージで被る人生における機会損失はとても大きなものなんじゃないかな? って思ったり思わなかったり• 【イスラエル一人旅】日本出国 てことで成田着。 2時間前にチェックインするのが通常だけど到着が21:10ですでに時間が押してます。 ビール一杯くらい飲もうと思ったのに、あれ?出国の時間早まってるw 22:30発だったのが22:00発になってました。 早まるってことあるんだー でチェックイン! お、お相撲さんいるやん!絶対隣になりたくない! (グアムの帰りの飛行機で隣に巨漢が座って俺の椅子が半分使われた経験あり) すぐ出国しようと思ったら、チェックイン後にお巡りさんに声掛けられました。 「私こういうものですが(警察手帳見せられる)どちらへ行かれるんですか?」 『(こんなとこで職質?)トルコ経由でイスラエルです』 「日本人が拉致された事件以来、中東へ行かれる方に注意喚起で声をかけています。 トルコから国境渡ってシリアなどへは行かないですか?」 『(いかねーわw)イスラエルだけなんで大丈夫です』 「イスラエルは治安大丈夫なんですか?」 『(またこいつも同じ質問かよ)大丈夫だから行くんです』 んで、名前と居住地だけ教えて出国ゲートへ。 (? チーズとオリーブは必ず出てきました。 ゲートの番号を確認したら、そこに向かうだけ。 基本的にゲート番号は数字で看板に書いてあるので、番号だけ間違えなければ迷う事もないでしょう。 ここもハブ空港になってるからか、けっこう大きくて土産屋&カフェがたくさんありました 朝4時過ぎだけどけっこ人いましたね 免税店も開いてた んでイスラエル行きのゲートに行くと中の椅子ゾーン(?)に入れてくれなくて、外の通路で待たされました。 だからこんな感じで寝る人も。 で、入口が開いて入ろうとしたら受付(?)のお姉さん(美人)に質問攻めを食らう 「何しにイスラエルへ?」 「どこに泊まるの?」 「どこに行くの?」 的な質問を2,3回繰り返しされる。 そういえば、イスラエルって入国、出国に厳しいんだった。 て、終わってから思い出した。 「何しにイスラエルへ?」 「どこに泊まるの?」 「どこに行くの?」 的な質問を2,3回繰り返しされる。 デジャブ?いや、さっきトルコでされたやつや! けっこうめんどい。 男だったし(こわかった で、イミグレ。 人少なくて4列くらいしか窓口なかったから、めっちゃ美人な職員いるとこに並ぶ。 パスポート見せて搭乗券見せると、、、 「何しにイスラエルへ?」 「どこに泊まるの?」 「どこに行くの?」 的な質問を2,3回繰り返しされる。 またかよ! もういいやん! 同じ質問何回すれば気が済むの!? てか、英語得意ではないのでカタコトで答えてると失笑された。 ん・・・? 美人に失笑される=ご褒美やんけ!w こんな感じで例によって厳しい?質問攻めをされましたが、とりあえず無事にイスラエルへ入国できました。 ちなみにパスポートにスタンプは押されませんでした。 その代り、青いチケットみたいなの渡されるので、 帰りまで失くさないように持ってないといけません。 イラク、レバノン、リビア、サウジアラビア、スーダン、シリア、イエメン、ソマリアの8か国。 ちなみに空港内は想像とは違って広くてキレイでした。 ひとまず現金を確保する為に、空港の両替所で2万円をイスラエルシュケル(NIS)、1万円を米ドル(USD)に換金します! だけど、米ドルにしてくれって言ったら、 「なんでだ?何に使うんだ?」って質問。 もうね、めんどくせーわwと思って、 「I need USD」て言ったら「ok」ってすんなり換金。 ・・・英会話教室じゃないんだからいちいちいらん質問せんといて! よし! ってことで空港を出たら最初の目的地、エルサレムへ向かいたいと思います。

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中東に行く際はパスポートの入国スタンプにご注意を!入国できない国がある?!

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当地におけるその他の新型コロナウィルス感染防止策については下記【参考情報】をご参照ください。 感染拡大防止措置の最新情報等の詳細についてはパレスチナ保健省等の関連情報をご参照下さい。 特に毎週金曜日午後の礼拝後の時間帯は注意して下さい。 場所のいかんを問わず,抗議活動や騒動の現場に遭遇した場合には,決して近づかず,直ちに安全な場所に避難して下さい。 ガザ地区及びその周辺地域は危険レベル3(渡航中止勧告)に指定されていますので,これらの地区・地域には近寄らないで下さい。 イスラエルが事実上支配している地域を含め,ゴラン高原はシリアの危険情報として危険レベル4(退避勧告)に指定されていますので,同地域には近寄らないでください。 (外務省海外安全ホームページ:イスラエル,ヨルダン川西岸地区及びガザ地区の危険情報) 1 注意事項 既に累次の注意喚起でもお知らせしていますとおり,当地に渡航・滞在される方は,不測の事態に巻き込まれることのないよう具体的に以下の対応に努めてください。 (1) 最新の関連情報を入手して下さい。 (外務省海外安全ホームページ:イスラエルでの各種安全情報) (ご参考:主要イスラエルニュースサイト(英語)) (2) 海外安全情報の中の危険情報に従い,レベル3(渡航中止勧告)に指定されている地域への渡航は止めてください。 レベル2に指定されている地域には不要不急の渡航は止めてください。 レベル1に指定されている地域への渡航は十分注意してください。 (3) 当地ではガザ地区等からのロケット弾等の飛来の可能性があることを常に考慮し,ロケット弾等の飛来を知らせるサイレン等に接した場合には,近隣のシェルター又は堅牢な建物に避難できるよう日頃より心がけて下さい。 (ご参考:イスラエル国民防衛軍ウェブサイト(英語)) (4) 衝突や暴力事案が発生する可能性のあるエルサレム旧市街,東エルサレム,ヨルダン川西岸地区内各所に設置のイスラエル軍検問所付近,イスラエル人入植地付近等にはできるだけ近寄らない等,十分注意を払って下さい。 (5) テルアビブ南部の旧中央バスステーション付近は,比較的犯罪発生件数が多い場所でもあることから,できるだけ近寄らないよう注意して下さい。 (6) 以下の施設・機関に出入りし,接近し,又は利用する際は,十分注意して行動してください。 米国大使館及び同国関連施設,政府関連施設(特に軍,警察,治安関係施設),教会・モスク等宗教関係施設,公共交通機関,観光施設,観光地周辺の道路,記念日・祝祭日等のイベント会場,レストラン,ホテル,ショッピングモール,スーパーマーケット,ナイトクラブ・映画館等の不特定多数の人が集まる施設 (7) 訪問場所及び付近の治安状況を十分確認の上,状況次第では予定している行動を変更(中止)することも検討して下さい。 万が一,抗議活動や騒動の現場に遭遇した場合には,決して近づかず,直ちに安全な場所に退避して下さい。 (8) 行動にあたっては,「巻き込まれ」の危険性に十分注意を払うとともに,海外安全情報(外務省海外安全ホームページ),当地報道及び在イスラエル日本国大使館ホームページ等から,最新の治安情報を入手するように心がけて下さい。 (9) イスラエル北部地域のガリラヤ湖近辺では,昨年7月にマグニチュード3程度の地震が複数回発生しました。 最近発生した地震による人的被害の発生は確認されておりませんが,当地の建造物,特に1980年より前に建てられている建造物については,耐震構造上脆弱なものが多く,イスラエル北部地域では既にいくつかの建造物内にひび割れ等の症状が発生していると報じられていますので,ご注意ください。 また,以下のサイトには,地震発生時の対処方法等の情報が掲載されておりますので,参考にして下さい。 (ご参考:イスラエル国民防衛軍ウェブサイト(英語)) (10)当地でも,置き引き,スリ,空き巣,車上狙い等により旅券等の貴重品が盗難される事案が発生しています。 滞在先(特に民泊やゲストハウス等の簡易宿泊所)での貴重品の管理・保管が難しい場合には,旅券や現金等の金品で携帯できる貴重品については,目立たない場所に収納先を分散させて携帯するといった防犯対策を行いましょう。 2020. 2020. 29 ビザ申請• オススメ航空券•

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世界一厳しい陸路国境越え!?ヨルダンからイスラエルに入国してみた【イミグレ体験記】

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イスラエル政府は9日、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、国外からの入国者全員を14日間の自宅隔離の対象とすると発表した。 イスラエルに自宅がない外国人にとっては事実上の入国禁止措置となる。 対象国を問わない入国制限は極めて異例だ。 ネタニヤフ首相は同日、「難しい決断だったが、何よりも国民の健康を守るために必要なことだ」と語った。 措置は今後2週間続くという。 地元メディアによると、外国人の場合、イスラエル入国後に14日間の隔離生活を送れる場所があることを証明できない限り、入国が認められない。 イスラエル国内では9日現在、計50人の感染が確認されている。 死者は出ていない。 感染者の多くは欧州諸国からの帰国者となっており、政府は水際対策の強化を進めていた。 従来はアジアや欧州からの入国を個別に制限してきたが、米国を含めた国外すべてからの入国制限へと踏み切った。 厳しい入国制限には弊害も指摘されており、ネタニヤフ氏は「イスラエル経済を保護するための決断もしていく」と話した。

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