ライン 浮気調査 パソコン。 LINEトークを削除しても復元して浮気/不倫を見破る方法・裏ワザは?

パソコンの履歴を調べて浮気をチェックする方法/元探偵が解説

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浮気調査で気になるLINEの基本情報• パケット通信料の定額サービスに加入していれば、利用者同士で無料で電話(音声通話)することやチャットもできる。 つまり、浮気相手と何時間も無料で電話することが可能で、従来のように電話料金の増加で夫や妻から疑われることがない。 チャットメッセージを読むと既読になるため、夫や妻がまだ読んでいないLINEを見るとバレる。 男性よりも若干、女性の利用者の方が多い。 ただほとんど僅差であり、ほぼ半々の割合。 どちらかに偏っていたら浮気すること人数は少なくなるはずだが、この割合はとても浮気を生みやすい。 幅広い世代で利用されている。 SNSは若い世代に偏って使われていることが多いが、LINEは違う。 なので、40代、50代、60代でもLINEを通じて浮気している可能性が高い。 学生が最も使っているイメージだが、実際に一番使っている職業は会社員。 次いで、主婦・パート・アルバイト。 その次に学生の順番で利用者が多い。 日本全国で使われており、LINEユーザーの居住地は全国の人口分布比率とほぼ同じ。 都心部だけでなく、地方でもLINEを利用して浮気している人は存在する。 2016年1月28日時点で、国内利用者数は6800万人以上。 日本の人口の半数以上が利用している計算。 いかがでしたでしょうか。 LINEの利用者数はとても多く、年齢に関係なく使われていることがわかったと思います。 この規模で、浮気の連絡手段として使われていない訳がありません。 ただ、夫や妻もLINEで浮気がバレないように様々な工夫をしています。 どれくらい徹底してるかはそれぞれ違いますし、中にはまったく何もしていないという人もいます。 徹底している人の浮気調査は難しいですが、どこかに違和感や変化は必ずあります。 それでは、LINEで夫や妻の浮気調査をする作戦について解説していきます。 LINEで夫や妻の浮気調査をする11の作戦 さて、それでは今からLINEで夫や妻の浮気調査をする作戦を解説していきますが、 LINEにロックが掛っており、インターネットを通じて暗証番号(PINコード)を入力しなければログインできない場合はあきらめてください。 なぜなら、不正アクセス禁止法に抵触する可能性があるからです。 これは、かんたんに言うと「インターネットを通じて他人のマイページやログイン画面に入るために、パスワードを入力してアクセスしては違法ですよ」という法律です。 もし不正アクセス禁止法に抵触する場合、逆に相手から慰謝料請求されてしまう可能性があります。 解析ツールなどを使えばかんたんにパスワードを割り出すことはできますし、4桁ですので、誕生日、スマホの電話番号、西暦、語呂合わせ、車のナンバーなどを適当に入力してもログインできるかもしれません。 ただ違法ですので、インターネットを通じてパスワードを入力してログインした状態でLINEの浮気調査をすることはあきらめてください。 その場合、他の手段でも浮気の証拠を押さえることができます。 で解説している方法で調査するか、探偵事務所にすべてを丸投げしてください。 探偵事務所に依頼すれば費用は掛かりますが、浮気の証拠を掴むためには、それが一番確実な方法です。 💡 それでは、今からLINEでの浮気調査について解説していきます。 1、LINEの通知メッセージに注目する LINEをしたことのない人はわからないかもしれませんが、メッセージが来るとポップアップ表示する機能があります。 たとえスマホにロックが掛っていても一部のメッセージ内容が表示されます。 FullNCなどのアプリを使っている人であれば、ほぼ全文が表示される可能性があります。 ですので、夫や妻がお風呂やトイレに行っている間、もしくは就寝した後にスマホの画面を上にして見ているとメッセージが見れる可能性があります。 ただ、通知はしてもメッセージ内容は出ないようにしたり、むしろ通知すらしない設定にすることも可能です。 ですので、夫や妻がそのような設定をしていたら、待てど暮らせどメッセージは画面に表示されません。 20代、30代の人はスマホに慣れている世代ですので、浮気をしている人はこの設定をしている可能性が高いです。 ただ、40代以上の世代の人やネット音痴、機械音痴の人は設定していない可能性もあります。 期待せずに時折、チラッと覗き見て様子を観察してみてください。 2、非表示リストを調査 ロックが掛っておらず、運よく夫や妻のLINEを見ることができた場合、まずは非表示リストを調査してみてください。 非表示リストには友達のリストに表示されない設定にした人がいます。 なぜ非表示リストに入れるかといったら、偶然、夫や妻にLINEをしている画面を見られても大丈夫なようにするためであることが多いです。 つまり、非表示リストに入っている人物は怪しいのです。 その人物の名前をまずは押さえておきましょう。 名前さえわかればすることもできますし、アナログ式で手帳やスケジュール帳に証拠が残っているかもしれません。 もちろん、LINEのトークでその人物とやりとりしている可能性も高いです。 3、異性の友達を調査 つながっている異性の友達も調査します。 もし時間がある場合、異性だと思われる人物の名前をすべて手にしたいところです。 その場合、手書きだと遅くなるのでスマホの動画で撮影するのが一番手っ取り早いと思います。 異性の判別は撮影後ゆっくりとします。 その時の注意点としては夫や妻にバレないように無音で動画撮影できるアプリを使うことです。 いわゆる、スパイカメラというもので、静止画だけでなく動画撮影できるものもあります。 スパイビデオ、無音動画アプリ、無音ビデオなどで検索してみてください。 撮影後の異性の判別ですが、男性の名前であれば男性であるとは限りません。 なぜなら、表示名はかんたんに変えることができるからです。 警戒心の強い夫や妻は表示名を変えている人もいます。 ですので、LINEのトークの内容と比較して、男性なのか女性なのか詳しく見ていく必要があります。 4、LINEのトークルームを調査 もちろん、ここが一番重要です。 まずは誰と会話しているのか、サラッと調査します。 そして、一部会話が表示されていると思いますので、それをヒントに調査する会話を決めます。 男性の名前でも、その人物は女性かもしれません。 もちろん、その逆もあります。 ですので、名前だけで判断するのではなく、会話内容で判断するようにしましょう。 一部の会話がなく、通話時間が表示されている人物も怪しいです。 なぜなら、頻繁に電話で連絡を取り合っている可能性が高いからです。 とにかく、怪しいと思われる人物を順番に見ていきます。 そこで、調査するべきはまずは会話内容です。 「愛してる(ハートマーク)」、「好きだよ(ハートのスタンプ)」、「早く会いたい!!」、「まだ寝ちゃダメー」、「早く会いたい!!」、「返事はいいからね。 」、「今日早く帰れるかも!!」、「土曜に会えるの楽しみだな!!」など恋人にしか送らないようなメッセージがないか確認してください。 もし見つけた場合は、その人物が浮気相手である可能性が高いです。 ですので、証拠として残すために自分のメールに会話内容を送信します。 スタンプや画像などは送ることができませんので、もしスタンプや画像に浮気の証拠がある場合、動画や写真を撮っておきましょう。 LINEのトークを自分のメールに送信する方法• トークルームのVに似た部分をタップする• 招待、通知OFF、ブロック、名前の編集、ノート、アルバム、写真、トーク編集、設定の項目が出てきますので、『設定』をタップします。 トーク設定にある『トーク履歴を送信』をタップします。 『メールで送信』をタップし、宛先に自分のメールアドレスを入力して、送信ボタンを押します。 トークルームに未読メッセージがあった場合、そのままタップして覗き見ると既読になってしまい、夫や妻に読んだことがバレてしまいます。 その時、機内モードにして読むと相手側には既読になりません。 ただ、最新のLINE設定では機内モード解除した瞬間に相手側に既読メッセージがつく仕様になりました。 ですので、未読メッセージは開いてはいけません。 アプリやツールをインストールすれば未読のまま見れるかもしれませんが、そのスマホが夫や妻のものであることを忘れていはいけません。 LINEの調査に関わらず、浮気調査において一番あってはならないことは相手に気づかれるということです。 気づかれてしまっては、今までしてきたことがゼロになるどころか、マイナスになってしまいます。 絶対にバレない時に、慎重に事を運ぶべきです。 【関連】 5、アルバム、ノートを調査する トークルームのメッセージだけが調査ポイントではありません。 LINEにはアルバムやノートといった機能があり、そこに浮気の証拠が残されている可能性があります。 アルバム まずはアルバムですが、相手と写真を共有できます。 そこに、浮気相手と裸で抱き合っていたり、不貞行為をしている写真が出てくれば決定的な証拠になる可能性があります。 キスの写真は一見、決定的な証拠になりそうですが、それだけでは不十分です。 裁判で認められる不貞行為は肉体関係があったかどうかが基準だからです。 ですので、キスの写真の他に手をつないでいる写真やラブラブな雰囲気の写真でも決定的な証拠とはなりません。 しかしながら、他の証拠と合わせればそれを裏付ける証拠とはなりますので、写真に押さえくことは忘れないでください。 【関連】 ノート 次にノートですが、アルバムと違い何でも記録として残すことができます。 例えば、写真、動画、スタンプ、リンク、位置情報、音楽などです。 その中で浮気の証拠となりそうなのは写真、動画、位置情報です。 写真や動画には先ほども言ったように、浮気相手と裸で抱き合っていたり、不貞行為をしている写真や動画が出てくる可能性があります。 そして、位置情報にはラブホテルの近くでの待ち合わせの記録があったり、出張に行くと言っていた日に違う場所にいたことを示す証拠が残っているかもしれません。 ノートやアルバムを見る方法• トークルームのVに似た部分をタップする• ノートをタップ、もしくはアルバムをタップ 6、スマホを裏にしてお風呂やトイレに行ったりしていないか LINEを浮気調査する前に、そもそもスマホを裏にしてお風呂やトイレに行っていたら怪しいです。 LINEの通知メッセージを気にして、無意識にスマホを裏にしている可能性が高いです。 それならば、通知が来ないように設定しておけばいいのですが、設定できることを知らない人もいるからです。 もっと警戒心の強い人はスマホを手放さず、トイレに行くにも、お風呂に行く時まで持って行きます。 逆にそれが怪しいのですが、浮気の証拠を見られるよりかはマシだと考えているか、そもそも怪しいと思っていない滑稽な人もいます。 【関連】 7、急にLINEにパスワードを設定する 今までLINEにパスワード設定をしていなかった人が、急にし始めたらかなり怪しいです。 見られたくない内容があるから、パスワード設定をするのです。 もちろん、これだけでは浮気の証拠にはならないですが、シロからグレーに少し近づいたと考えてください。 8、決まった時間や曜日にLINEをしている 夫や妻にも浮気相手にもLINEできる時間や曜日は限られているはずです。 通常、お互いが空いている時間というのは少ししかありません。 すると、決まった時間や曜日にLINEをしなければなりません。 ですので、夫や妻が決まった時間や曜日にLINEをし始めたら注意してください。 9、LINEのトーク履歴などが頻繁に削除されている LINEから浮気がバレることは多くの人が知っています。 ですので、あらゆるアプリを使って証拠を隠滅しています。 LINEのトーク履歴はもちろん、ブラウザ履歴、通話履歴、Googleマップ履歴、よく使う連絡先などすべての履歴を消去しています。 ですが、それが逆に怪しいのです。 バレてはまずいものがあるから、履歴を消去するのであって、何もやましいことがない人はそのようなことはしません。 10、LINEが来た時に表示画面を隠そうとしないかチェック 浮気をしている人であればLINEのメッセージを確認する時に表示画面を夫や妻に見られたくないはずです。 LINEが浮気相手からなのか、友達からなのかは開いてみないとわからないからです。 今までスマホを横にしていたのを、急に縦にして見始めたら警戒している証拠です。 またはスマホを机の下に持っていき、スマホ自体を見えないようにする人もいます。 もっと用意周到な人はのぞきみ防止シートを貼って、夫や妻にLINEメッセージを見られないようにしています。 ですので、のぞき見防止シートを貼り始めた時点で怪しいと思うべきです。 もちろん、通勤の満員電車やバスで近くの人に見られたくないから、狭いカフェや飲食店で隣の人に見られたくないから、だからのぞき見防止シートを買ったと言うと思います。 ですが、それは事実なのでしょうか。 事実の場合もあると思いますし、そうでない場合もあると思います。 そのような時は、他の怪しい行動と合わせて浮気しているのかどうか考えてみてください。 11、スマホやタブレット端末の2台持ちをしていないか調査 浮気している人で用心深い人はスマホやタブレット端末を2台持ちしています。 もちろん、夫や妻には内緒にしています。 お金はどこから引き落とされているかと言えば、独身時代に作った銀行口座やクレジットカードから引き落としていたり、プリペイドスマホを使っている人もいます。 ですので、夫や妻に気づかれないのです。 ただ、物理的には必ずどこかにあるはずなので調査するべきです。 鞄の中やベッドの下、机の引き出しなど普段はあなたが触らないような場所に隠している可能性があります。 もっと用心深い人は職場などに置いておく人もいます。 その場合は銀行口座の通帳やクレジットカードの明細書を探してください。 【参考】 これらは職場に置いておく可能性が低いですので、家の中のどこかにあるはずです。 スマホの中身は確認できませんが、2台持ちであることはわかります。 夫や妻に内緒で2台持ちしている場合、浮気の可能性はかなり高いです。 さらに詳しく、浮気調査したほうがいいでしょう。 LINEに関する浮気記事• LINEの浮気調査でしてはいけないこと LINEの浮気調査でしてはいけないことがあります。 不正アクセス禁止法については軽く触れましたが、それ以外にこれをしたら夫や妻にバレてしまうということも解説していきます。 パソコンからLINEにログイン スマホだけでなく、パソコンからLINEにログインできることは知っているでしょうか。 パソコンから夫や妻のLINEを見ることができたら、バレないし、自由に監視できると思ってはいけません。 第一にパソコンからログインするにはメールアドレスとパスワードを入力する必要があります。 必ずロックが掛っている状態です。 その状態でパスワードを入力してログインしてしまうと、夫婦であるとはいえ、不正アクセス禁止法に抵触する可能性があります。 それに、夫や妻に気づかれなくて、監視できるというのも間違いです。 なぜなら、あなたがパソコンでLINEにログインした通知がスマホに行ってしまうからです。 この通知をOFFにすることもスマホからはできますが、気づかれる可能性が高いですしやめたほうがいいです。 LINEの監視ソフトを夫や妻のスマホにインストールする LINEの監視ソフトを夫や妻のスマホにインストールしたら、通話履歴、メッセージ、電話帳、GPS情報、写真、動画などほとんどすべての情報を手に入れることができます。 スマホについているカメラを遠隔操作して撮影したり、ボイスレコーダーを起動させることができるソフトもあるようです。 ただ、このようなソフトを無断でインストールしたり、利用することはプライバシーの侵害にあたります。 違法な浮気調査ですので、絶対にやめてください。 このような方法で手にした証拠は裁判で認められなかったり、逆に慰謝料請求されることも考えられます。 いいことは何もありませんので、手を出さないようにしましょう。 原一探偵事務所は、探偵業界のリーディングカンパニーです。 ですので、探偵・興信所の業界に漠然とした不安を抱いている方でも、安心して様々な調査を依頼することができます。 ) 電話番号: さくら幸子探偵事務所は、特に浮気調査に実績のある興信所です。 ですので、夫や妻の不倫で悩んでいる方に特にオススメです。 浮気調査の後、慰謝料請求や離婚の相談をしたい方は、特にオススメです。

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LINEトークを削除しても復元して浮気/不倫を見破る方法・裏ワザは?

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LINEが浮気に使われるのはなぜ? LINEには以下のような便利な機能が備わっているため、浮気相手と簡単に繋がれますし、浮気の証拠を隠すことが可能です。 まず簡単に連絡先の交換ができ、チャットだけでなく通話やビデオ通話などが無料で使えます。 そして相手の表示される名前を変えることが可能で、通知も相手ごとにOFFにすることが出来ます。 他にもLINEのトーク内容を一括削除できたり、トーク履歴を非表示にすることもできます。 そして万一の時は、相手をブロックして証拠を隠すことが出来るのです。 このようにLINEには、浮気の証拠を隠すことが出来る機能が備わっています。 LINEを使った浮気調査の具体的な方法 では実際にLINEを使って浮気の証拠を掴むための、具体的な方法を紹介していきます。 LINEにロック(パスコード)がかかっているか確認する LINEアプリには、ロック(パスコード)をかける機能が備わっています。 スマホ本体にではなく、LINEにわざわざロックをかけているとすれば、浮気の可能性があります。 LINEのロック機能は、LINEアプリそのものと、トークの相手ごとにかける方法があります。 もし特定のトーク相手にロックがかけられているとすれば、浮気相手の可能性があります。 トーク相手の名前を変えていないか確認する LINEでは、トーク相手の名前の表示を変えることが出来ます。 そのため、もし浮気をしているなら本人とは別の名前に変えている可能性があります。 トーク内容を見て名前と不自然な点がないか確認しておきましょう。 非表示にしているトーク相手がいないか確認する LINEの非表示機能を使えば、トーク相手を個別に非表示にすることができます。 そうすると、友達一覧から表示が消えます。 非表示リストに載っているトーク相手の中から、浮気相手と思われる人物を見つけたら、「編集」を押すとトーク履歴が確認できます。 ただ、トーク履歴を確認すると、非表示リストから相手が外れてしまいますので、 トーク内容を確認したら再び非表示リストに戻します。 非表示リストに戻すには、相手のトーク画面で長押しして「非表示」を押します。 トーク履歴を非表示にしている相手がいないか確認する LINEは、トーク履歴そのものを非表示にすることもできます。 その場合、浮気が疑われる相手のトーク画面を開き、トーク履歴を再表示して確認していきます。 LINEの未読メッセージを確認する 浮気相手と思われる相手とのトーク内容を確認したくても、LINEのメッセージを読むと、既読が付いてしまいます。 そんな時、既読を付けずにメッセージを確認する方法があります。 スマホの設定を「機内モード」にすると、メッセージを未読のまま読むことが出来るのです。 機内モードにするとインターネットの繋がりが切れるためで、メッセージを確認した後は、再び機内モードをOFFにします。 しかしスマホの中には、 機内モードにしても既読が付く機種もあるため注意してください。 LINEで使われるスタンプを確認する 浮気が疑われるケースとして、「LINEでのスタンプ」が挙げられます。 浮気相手とLINEをしていると、普段なら使わないような可愛いスタンプや、購入したスタンプを使うようになる場合があります。 中には、浮気相手からスタンプをプレゼントされる場合もあります。 今までそっけない返信やスタンプだったのが、ある時から凝ったスタンプを送るようになったら、浮気の可能性が疑われます。 トーク履歴をバックアップして確認する パートナーのスマホからLINEのトーク内容を確認する時間があまり取れず、後で確認したい場合、LINEのトーク履歴のバックアップ機能を使って確認する方法があります。 その場合、スマホに送信したメールアドレスの履歴が残っているので削除しておきます。 パートナーのLINEアカウントでパソコンからログインして、トーク内容を確認する パソコン版のLINEアプリをパートナーのアカウントでログインすることで、LINEのトーク内容をパソコンでも確認することができます。 ログインするには、相手の「メールアドレス」と「パスワード」が必要です。 パソコン版のLINEアプリにパートナーのアカウントでログインすると、パートナーのスマホのLINEにログイン通知が届きます。 その後、パソコン版のLINEに認証用の数字が表示されますので、それをスマホに入力する必要があります。 そのため、相手のスマホが手元にないとできません。 ログインに失敗したり、ログアウトした後に再びログインしてもスマホに通知が届きます。 その場合、すぐにLINEの通知を削除することで、相手に気付かれることなくパソコンからLINEのトーク内容を確認することができます。 その際、パソコン版でのトーク内容も、未読メッセージを読むと既読になりますので注意が必要です。 しかし、この方法は、相手のLINEアカウントを乗っ取ることになります。 例え夫婦だとしても「不正アクセス禁止法」の、他人のIDやパスワードを勝手に使用して、他人の情報に勝手にアクセスする「なりすまし行為」にあたり、違法行為になります。 訴えられる覚悟もして、自己責任で行うかどうか考えてください。 LINEをモニタリングするmSpyアプリを使う方法 まとめ 以上が、LINEを使ってパートナーの浮気を確かめる方法になります。 しかし、この方法を使って浮気の証拠を掴んだとしても、実際に相手を追求するには不十分です。 なぜなら、相手から言い逃れされたり、勝手にLINEを覗いた事を怒られる可能性があるからです。 そのため、あくまで更に浮気の証拠を掴むための情報収集の一つとして扱う方が良いでしょう。

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浮気調査の神アプリ!Googleマップのタイムラインで行動履歴をチェック │ Life99ch

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PCでLINEにログインしました。 心当たりがない場合は下記のリンクからログアウトしてください というのがLINEの公式アカウントからトークメッセージとして届いてしまいますので、ログインした事がバレてしまいます。 これはLINE乗っ取りなどのセキュリティの関係から2014年8月から導入された機能です。 浮気の証拠を掴むことは大事ですが、ご主人が浮気を疑われている事を察知して警戒心を強められては、確実な証拠がつかみにくくなります。 なお、この通知機能、通知OFFにすると通知は来なくなります。 しかしご主人が通知をOFFにしている可能性はなかなか低いと思われます。 普段からPCからLINEにログインしているなどして、この通知がうざったいと思っているならば通知をオフにしているかもしれませんが、通常はスマホでLINEの利用が主な人の場合はわざわざ通知OFFにはしないでしょう。 このセキュリティ機能の追加、LINEがパソコンからチェックできれば、ご主人の浮気相手の女性とのトークが確認できるので、浮気の証拠もつかみやすくなりますので、浮気調査をしたい妻にとってはかなり痛手です。 しかしこういう機能が追加された以上、LINEをパソコンからログインするのはやめておいた方が良いでしょう。 夫の浮気調査は探偵に依頼して確たる証拠をつかむ!.

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