シャープのホームページから、「当社マスク抽選販売のお知らせ」ページ。 不織布マスクの個人向け販売 4月27日より抽選購入へ|シャープ【4月23日更新】|KKS Web:教育家庭新聞ニュース|教育家庭新聞社

個人のお客様向け ECサイトでのマスク販売開始のお知らせ|シャープのプレスリリース

シャープのホームページから、「当社マスク抽選販売のお知らせ」ページ

関連記事• シャープは、家庭用マスクの販売方法を抽選に変更する。 「COCORO MEMBERS」への事前登録は不要とし、当選した人が購入時に登録する形に。 応募は4月27日の午前0時から午後11時59分まで受け付ける。 シャープが家庭用マスクをECサイトで発売したところ、購入希望者のアクセスが集中して思わぬところに影響が出た。 エアコンや空気清浄機がスマートフォンで操作できなくなったという。 消費者庁は、政府のマスク全戸配布に便乗し、マスクを送り付けて代金を請求する悪質商法の報告が増えているとして注意を呼びかけている。 「身に覚えのないマスクが届いたがどうしたらいいか」といった相談が寄せられているという。 アイリスオーヤマが、国内でのマスク生産体制を強化。 6月から月産6000万枚でスタートし、7月には月産1億5000万枚に増強する。 不織布も国内で生産する。 関連リンク•

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シャープマスク応募総数470万超え 当選確率1%未満「永遠に当たらない気が」: J

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2020年5月14日(木)20:01 以下のようなメールが飛び込んできました。 >シャープマスク抽選販売事務局です。 このたびは、シャープ製マスク抽選販売にご応募いただき、誠にありがとうございました。 厳正なる抽選の結果、ご当選されましたのでお知らせいたします。 以下に、マスクのご購入方法をご案内させていただきます。 ・当選者の方は、ご購入受付期間中であればいつでもお買い求めいただけます。 (売り切れはございません) ・ご注文翌日以降の弊社営業日に発送いたします。 ・お支払方法はクレジットカードのみとなっております。 偽の当選通知メールから偽サイトで個人情報やクレジットカード番号などを盗み取ろうとするメールの発生が予想されるため、第2回目の抽選販売の当選通知メールより、購入サイトへのリンクの記載を控えることにいたしました。 お客様にはご不便をおかけしますが、ご理解のほどよろしくお願いします。 <ケース1> 「マスク抽選販売 購入手続き」画面で「当選番号」「お名前」「メールアドレス」「電話番号」を入力し、「次へ」を押しても、「登録内容が一致しません」と表示されて先に進めない。 <ケース1の対応> ご応募時の情報と一致していない場合に表示されます。 下記のような点を再度ご確認をお願いします。 ・当選番号の入力誤り(例:全角になっている。 桁が違う。 スペースが入っている) ・お名前の変換誤り(例:旧漢字や環境依存文字などの変換誤り) ・メールアドレスの入力誤り(例:大文字、小文字の違い。 スペースが入っている) ・電話番号の入力誤り(例:ハイフンやスペースが入っている。 桁が違う。 ) <ケース2> マスク購入画面で「当選したEメールアドレスでログインしてください。 」と表示され、ご購入手続きが完了できない <ケース2の対応> マスク購入画面でログインされたCOCORO IDが、 「マスク抽選販売 購入手続き」画面で入力されたメールアドレスと一致していない場合に表示されます。 まず、ご購入画面右上「カート」の左横「マイページ」より、「COCORO ID情報の確認」で、当選したメールアドレスと同じかご確認をお願いします。 ・一致していない場合 当選したメールアドレスと同じCOCORO IDで購入手続きが必要になります。 購入画面右上の「ログアウト」より一旦ログアウトしていただき、当選したメールアドレスと同じCOCORO IDで再ログインし、ご購入手続きにお進みください。 ・当選したメールアドレスでCOCORO MEMBERSにログインできない場合 当選したメールアドレスと同じメールアドレスでCOCORO IDを新規登録の上、購入手続きをお願いします。 ・既にご登録のCOCORO IDを修正する場合 COCORO MEMBERSサイトの、[MYページ]>[ご登録情報の変更]>[メールアドレス(COCORO ID)・パスワードの変更]より修正して、再ログインをお願いします。 (例:Taro. hayakawa sharp. jp から、taro. hayakawa sharp. jp への修正はできません。 ) アルファベットの大文字/小文字を修正する場合は、一旦COCORO MEMBERSを退会したあと、当選したメールアドレスと同じメールアドレスで新規ご入会をお願いします。 本メールにご返信いただいてもお答えできませんのでご了承ください。 競争率が半端なく高いので、まさか当たるとは思っていなかったシャープのマスクが当たりました。 まだ信じられません。 購入手続きをするとき、手が震えました。 でも、マスク2980円+消費税298円+送料660円=合計3938円というのは、決してコスパがよいとはいえませんね。 それよりも、念願の日本製マスク、とても嬉しいです。 届くのが楽しみです。 最近、辛く悲しいことが続いて落ち込んでいましたが、これが少し明るいニュースになりました。

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【第3回ご当選のお知らせ】シャープ マスク MA

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新型コロナウイルスの感染拡大を受け、3月25日には「感染爆発の重大局面」として、東京都知事が異例の週末外出自粛要請を行うなど、緊迫した状況が続いています。 誰もが不安を募らせるなか、感染を防ぐためのマスクの需要が急増。 小売店では入荷しても即売り切れ……という事態が日常化し、連日ニュースで取り上げられています。 製造しているのは一般的なマスクで、政府への納入・調整後にECサイトで購入できる 「マスクがほしい」と消費者が悲鳴を上げるなか、いち早くマスクの生産に乗り出したのが、家電メーカーのシャープです。 日本政府の要請に応じ、2月28日にはマスクの生産を決定。 3月24日より、三重県多気郡多気町の同社工場において生産を開始しました。 Twitterでは、同社公式アカウントが「電気を使わない自社製品をツイートしたの、これがはじめてだ」とつぶやいた通り、まさに異例の新規参入です。 それにしても、なぜ家電メーカーのシャープがマスク……? いったいどんなマスクを……? ということで、GetNavi webがシャープに疑問をぶつけてみました。 頂いた回答から、まずは基本情報について。 「作っているマスクは、3層プリーツ型の家庭用向けの不織布マスク(平面タイプ)です。 政府への納入を優先するため一般発売の時期は未定ですが、可能な限りマスクが必要とされるところへ提供できますよう、政府と調整しております。 政府との調整後はのECサイトで販売いたします。 販売するのは50枚セットに加え、他のセットも検討中。 価格も検討中です」 作るのはごく一般的なマスクで、政府への納入・もろもろ調整後にECサイトで購入できるということですね。 では、続いて生産の経緯について。 そもそも、家電メーカーのシャープに対して、なぜ日本政府がマスク生産の要請を行ったのでしょうか? 「弊社が回答する立場にありませんが、弊社のみならず、業種業態を問わず数多くの企業へ要請されたものと認識しています。 日本政府の新型コロナウイルス対策に懸ける強い想いと、当社がクリーンルームを保有している点がマッチし、話が進展しました。 クリーンルームの空きスペースにマスク生産用の製造装置を新たに導入しました。 「マスク生産は弊社として初めての取り組みであることから、生産から販売方法にいたるまでひとつひとつ調査・検討を行い、準備を進めて参りました。 また、既に中国で生産実績がある鴻海(ホンハイ・シャープの親会社)からサポートを得ながら立ち上げを行いました。 マスクの生産においては、『企業としての社会貢献』との認識のもと、日本国内におけるマスクの安定的な供給に少しでも貢献できるよう、高いモチベーションを持って取り組んでいます」 マスクは現在、交代制勤務によって24時間体制で生産中。 現在、さまざまな企業がコロナウイルス問題で社会貢献の姿勢を見せていますが、もともと手掛けていた事業で、間接的に支援するケースがほとんどです。 しかし、一般レベルでは「とにかくマスクを!」というのが実際のところ。 それだけに、今回のように異業種からイチから参入するケースは極めて貴重、かつありがたいことですね。 生産決定から1か月足らずで生産開始にこぎつけた裏には、多くのスタッフの献身があったはず。 その点でも頭が下がる思いです。 この取り組みが功を奏し、一日も早く事態が収束する日が来ることを、心から願ってやみません。

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